ガンプラ関連 ギャラリー
12) 1/144 HGUC ゲルググ


キットの出来が良いので、MSV当時のノリでお気楽に制作。
バックパックと頭部の飾り棒は、旧MSVキットのライデン機より流用。
両腕にシールド装備の仕様は、ホビージャパン1983年9月号にて、MAX渡辺が制作した同機作例より引用。
11) 1/100 マスターグレード Hi‐νガンダム



マスターグレードのHi‐νガンダムに、同じくMGのνのランドセル、ファンネルなどをミキシング。
塗装はエアブラシと筆塗りの混合技でマシーネンを意識して。
10) 1/144 メタス MA形態 (2005.11.20)

旧1/144キットをベースに、MA形態固定で制作したもの。塗装は筆塗り(一部エアブラシ併用)。
途中写真はコチラ。
9) HGUC 1/144 ゼク・アイン(2005.3.5)


これも随分時間がかかってしまった。制作記はコチラ。
8) HGUC 1:144 ガンキャノン(2003.10.1)


リンクを貼らせて頂いているでんちゅうさんからのお誘いで参加させていただいた、「HGUCコンペ」参加作品その2。
詳細は下記リンクにて。
でんちゅうさんのHP
7) MG 1:100 FAZZ (2003.5.31完成)
キット発売時から作り始め、1年半以上かかってようやく完成。久々の大作で満足度最高。
詳しくは「FAZZ制作記」を参照。
6) HGUC 1:144 ジ・オ (2003.3月)
これも素晴らしいキット。
頭部のみ、パテで小林風(あくまで”風”)に手を入れた。それ以外は特に手を入れていないが、それでもこの完成度。
装甲表面は溶きパテで荒らし、塗装はヤクトティーガーの「ジャーマングレー地にダークイエローのインクスポット迷彩」。実は、昔HJに掲載された近藤和久によるGK作例の引用でもある(足首に2つあるビーム砲口?もそれから)
ジャイアントバズも小林画&作例の引用。アニメ版ジ・オの世界観とは異なるが、実に似合う。
5) HGUC 1:144 ガンタンク (2001.8月)


リンクを貼らせて頂いているでんちゅうさんからのお誘いで参加させていただいた、「HGUCコンペ」参加作品。
詳細は下記リンクにて。
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4) HGUC 1/144 ジオング (2001.7.8)


キットの出来の良さに感激して造った。
「HOW TO〜2」の小田雅弘氏による旧キット作例と、同氏によるスクラッチ バウンドドック(PROJECT Z掲載)を準拠枠に、ワザとクラシックな仕上げとしてみた。赤い部分は錆び止塗料で、この箇所は未塗装ということに。
胸部のブルーはもう少し薄い方が良かったかも・・・ 頭部上のモノアイシールド部はプラ板で造りなおした。簡単な工作だが、印象がグッとシャープになるのでお勧め。
3) 1/100 マスターグレード GP−02
2001年3月完成。発売開始時に買って造り始め、途中一年半の放置プレイを経て、2年半後にようやく完成。
カラーリングは見ての通り、WWUのドイツ機のイメージ。(メッサーとかウーフーとか知人に言われたが、俺の頭にあったのはスツーカ。それも「タンクバスター」とかいう下品なヤツ。)それだけではいかにもな感じで面白くないので、胸部レイトングリーン等のポイントカラーでミスマッチ&ガンダムっぽさを狙った。どっちにしてもデザイン上、どうしても肩と足首(今回黄色で塗った部分)が重い感じになるので、この2箇所は明度の高い色に置き換えた方が立体のバランスが良くなると思う。
ちなみに、本体はほとんど改造していない。唯一太ももが長すぎると思ったので、数ミリ切り詰めた。あとはディティール面の手直し&追加(出渕穴を各所に設けたり)や、バンダイエッジの修正をほとんどのパーツで行っている。

2) 1/100 パワード・GM
「電撃ガンプラ王決定戦2000」に出品した作品
結果は、予選通過止まりでしたが。
<詳しい製作仮定はこちらで>


1) 1/144 MS−06 Classic
なにげにスクラッチです。
自分の求めるザクの、ある意味理想像。特に頭部と胴体に拘って製作。
1994年の作品。

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