bP12

おはガール:「それゆけ!おはマーチ☆★☆」(注、表記通り)

チャイムを模したサビが妙に耳に残っていたので聴いてみました。

このアイディアは結構、なんちゅうか、ノスタルジアっつーの?

チアリーディングっぽい掛け声は微妙すぎるが。

 

ゆず:「いつか」

KDMはクラシックの発声が嫌い。

オペラのアリア集よりゆずの方が歌を聴いた気になるんです。

 

CURIO:「君に触れるだけで」

妹が遥か昔に好きだといっていたバンド。

耳は変わるので今はどうか知らない。

なんとなくその記憶だけで聴いてみた。

こういうスカスカ感のある声質は気持ちいいです。

トーコ:「ふわふわふるる」

小室一派の中でKDMが一番好きだったのは

何気にトーコのような気がします。

理由はわかりません。

というより、この楽曲がツボ。

なんとなく山がなくて。

アレンジを変えて自分で演奏とかしてみたいです。

一時期小室が志向していた微妙に音程が低い歌唱には結局なじめず。

ショコラ:「ブルーでハッピーがいい」

ショコラに対しては、多くのセンスのいい音楽家が曲を提供しています。

なんとなく、この声で音楽をしてみたい気分わかります。

お肌つるつるーみたいな?

片寄明人「Veranda(feat.ショコラ)

高い声、というか高いように感じさせる声を出せる男はいい。

うらやましい。

歌うのが楽しいだろう。

カラオケで高音に苦しむ男の歪んだ表情は才能のなさの縮図か。

川本真琴:「桜」

ピアノひける奴はそれだけでリスペクトの対象。

かわいくて声がよくて女の子だったら一体なんの文句が出るというの?

冗談めかした本音は置いといて、

実際に、久しぶりに聴いてみるとイメージしていたよりは普通のポップスだった。

平井堅:「RING」

きっとくる〜♪貞子ちゃんの方ではない。

KDM的には古時計が全然グッと来なかった。

むしろ、こっちでしょ。

MXテレビを見ていたKDMはLOVELOVELOVEの頃から「平井堅は来る宣言」をしていた。

HK宣言な。

大学サークルのノートにて。

電気グルーヴ:「シャングリラ」

親友がこの曲のためだけにアルバムを買っていた。

共感出来る行動だったのを思い出して聴いてみた。

共感がよみがえった。

野猿feat.CA:「First impression

CAがいなければ野猿に興味はないが・・・。

後藤次利はいい仕事師です。

ゆず:「恋の歌謡日」

女装似合い過ぎ。

パロディ以上にパロディで、

本物以上に本物っぽいくせにいまどきで。

川本真琴:「微熱」

声をスクラッチするアレンジが耳に残る。

桜より好きな方面です。

あとは琴の音色。

あってる。

ゆず:「アゲイン2」

ゆずがつづくな〜

たまたまだけどね。

この字余りソングライティングは拓郎を意識したのでせうか。

字余り歌唱帝王吉田拓郎のまねはちょっとできないよ・・・。

原由子:「花咲く旅路」

なんか、こう、秋祭り稲穂夕焼け。

って感じしますね。

CMのせいもあるけど。

「そうだ、山形行こう」

(♪マイ・フェイバリット・シングス)

あ、違う奴か。

CHARA:「月と甘い涙」

これは発売された当時繰り返し聴いたな。

なんとなく、はまってた。

CHARAって好きな曲とそうでないのが差が激しいんですが、

これは一番好きな方面。

(2002.12.16)

BACK