なんと、動く障害物になっていたホバーは、FSの無制限クラスにF3(250cc)が間違って走行していた物。それも、F3で、”世界一”遅いホバーだった、練習走行時に、その坂も上がらなくて、マーシャルに押してもらって居たホバーであった。何で坂も上がらないホバーが世界選手権に出ているのか? 世界選手権もなめられたもんだ。 世界一を決める為の二年に一度の大会なのに邪魔しに来るとは。世界選手権をもっと勉強してほしいですね。
トレーラーに乗せられてピットに帰る時に、私の走行ラインを邪魔した全日本ホバークラフト協会に文句を言うが、悪びれた様子も無いし、謝罪も無い。
レベルが低すぎる。また、そのチームは、F3とF2に2台参加してましたが、自分がどのクラスに参加するかも知らなかったくせに、
斎藤さんが説明してあげようと話し始めると、手を横に振り、あっちへ行けと言ったような態度を取った。
また、F2で練習走行とレース時に周回遅れになって居ても、コースを譲ろうともしないで、早いホバーの走行を妨害していた(追いつかれたら譲らなくてはいけない事も知らない)。仕方なくスピンターンを二回する事に。
私の走行を妨害しておきながら、僕が居ない時に、そこの代表である山下氏が斎藤さんに、僕がその艇を邪魔したと文句を言っていたらしい。
信じられない団体だ(ホームページを見ていても、誤認してしまう書き方をしている。誤解を与えない様にしようと、配慮が出来ているとは思えない)
四台走って、四位にゴールって、それって最下位と言う事やん。三台しか参加していなかったらよかったのにね・・・・・・。