「松岡正剛の千夜千冊」を読む
松岡先生の「千夜千冊」を伴走者として、書を、日本を、世界を読み解く。「千夜千冊」とは、2002年からのお付き合いなのだが・・・(2008-01-13)
更新日記記事の「千夜千冊リンク」検索結果 (2010-7-4)
第0004夜: 松岡正剛の千夜千冊『皇帝の新しい心』ロジャー・ペンローズ
[TS Network]Floating Log - 2008年読んだ本ベスト3
(2009/01/07)
第0008夜: 『バベッジのコンピュータ』
[脳科学]言葉と物 LXII - 小脳はパーセプトロン
(2007/09/17)
第0009夜: 松岡正剛の千夜千冊『新々百人一首』丸谷才一
[本]思考のレッスン
(2009/08/23)
第0017夜: 松岡正剛の千夜千冊『定家明月記私抄』正・続 堀田善衛
[宮崎駿]宮崎駿監督、堀田善衞を語る
(2008/10/29)
第0064夜: 松岡正剛の千夜千冊『城』フランツ・ カフカ
[日記]言葉と物 ]]]]X - 思索の透視図
(2007/08/13)
第0089夜: 松岡正剛の千夜千冊『芸術的抵抗と挫折』吉本隆明
[TV]吉本隆明 語る - 芸術言語論
(2009/01/05)
第0096夜: 松岡正剛の千夜千冊『印度六派哲学』木村泰賢
[千夜千冊]言葉と物 ]]T] - 印度六派哲学
(2007/06/25)
第0104夜: 松岡正剛の千夜千冊『哲学ノート』レーニン
[Firefox]マーキング - Wired-Marker
(2009/08/02)
第0107夜: 松岡正剛の千夜千冊『カオス的脳観』
[日記]「アタマとココロの正体」を読め (U)
(2005/05/12)
第0110夜: 松岡正剛の千夜千冊『華氏451度』レイ・ブラッドベリ
[Internet]レイ・ブラッドベリの嫌いなもの
(2009/06/24)
第0140夜: 松岡正剛の千夜千冊 第百四十夜【0140】2000年9月29日『かたちと力』ルネ・ユイグ
[デバイス]chumby
(2008/11/01)
第0143夜: 松岡正剛の千夜千冊『死者の書』 折口信夫
[小林秀雄]言葉と物 CVI - 本居宣長 II
(2008/02/09)
第0145夜: 松岡正剛の千夜千冊『マダム・エドワルダ』ジョルジュ・ バタイユ
[日記]言葉と物 ]]]]X - 思索の透視図
(2007/08/13)
第0159夜: 松岡正剛の千夜千冊『こどもたちに語るポストモダン』ジャン=フランソワ・リオタール
[メモ]大きな物語と小さな物語
(2008/11/08)
[日記]ephemeral
(2009/05/17)
第0248夜: パンディモニアム
[日記]2006年の歩みと興味
(2006/12/23)
第0282夜: 松岡正剛の千夜千冊『ヨーロッパの歴史的図書館』ヴィンフリート・レーシュブルク
[千夜千冊]My 図書街 - Social Networked Bookmark System
(2007/04/14)
第0289夜: 松岡正剛の千夜千冊『砂の器』上・下 松本清張
[日記]今年は思いきりアホになるか
(2009/01/10)
第0317夜: 松岡正剛の千夜千冊『悲しき熱帯』レヴィ= ストロース
[哲学]言葉と物 ]]]\ - やっぱり構造主義
(2007/07/17)
[中沢新一]野生の書
(2009/03/14)
第0337夜: 松岡正剛の千夜千冊『 赤と黒 』上・下 スタンダール
[小林秀雄]言葉と物 LXXIX - 「モオツァルト」読解 第2節
(2007/11/09)
[文学]言葉と物 LXXXVIII - 「モオツァルト」読解 第8節
(2007/11/30)
第0341夜: 松岡正剛の千夜千冊『人間の条件』 ハンナ ・ アレント
[柄谷行人]言葉と物 ]]]T - 日本精神分析
(2007/06/30)
第0361夜: 松岡正剛の千夜千冊『李陵・弟子・名人伝』中島敦
[図書館]インテリジェンス
(2009/01/18)
第0365夜: 松岡正剛の千夜千冊『ガリア戦記』ユリウス・カエサル
[塩野七生]ルネサンスとは何であったのか
(2008/11/22)
第0399夜: 松岡正剛の千夜千冊『省略の文学』外山滋比古
[言語]文明と文明をつなぐ架け橋
(2008/07/05)
第0418夜: 松岡正剛の千夜千冊『宇宙をぼくの手の上に』フレドリック・ブラウン
[Internet]レイ・ブラッドベリの嫌いなもの
(2009/06/24)
第0446夜: 松岡正剛の千夜千冊『精神の生態学』上・下 グレゴリー・ ベイトソン
[千夜千冊]言葉と物 CXXXII - 意味が壊れる
(2008/05/27)
第0452夜: 松岡正剛の千夜千冊『心の社会』マーヴィン・ミンスキー
[本]情動機械
(2006/01/02)
[A.I.]The Emotion Machine
(2006/12/03)
第0465夜: 松岡正剛の千夜千冊『ライ麦畑でつかまえて』J.D.サリンジャー
[本]「ライ麦畑でつかまえて」の続編
(2009/07/01)
第0507夜: 松岡正剛の千夜千冊『女生徒』太宰治
[日記]今年は思いきりアホになるか
(2009/01/10)
[日記]文学を廻って
(2009/06/19)
第0509夜: 松岡正剛の千夜千冊『異邦人』アルベール・カミュ
[日記]21世紀の怪物か? - PS3試技^^;)
(2006/11/12)
第0535夜: 松岡正剛の千夜千冊「人はなぜ話すのか」
[編集工学]物語的構造感覚
(2005/12/29)
第0545夜: 松岡正剛の千夜千冊『知の考古学』ミシェル・フーコー
[松岡正剛]日本という方法
(2006/11/26)
第0552夜: 松岡正剛の千夜千冊『伝奇集』ホルヘ・ルイス・ボルヘス
[日記]言葉と物 V
(2006/12/01)
第0564夜: 松岡正剛の千夜千冊『忠誠と反逆』丸山真男
[日記]丸山真男
(2006/12/13)
第0639夜: 松岡正剛の千夜千冊『消費社会の神話と構造』ジャン・ボードリヤール
[日記]消費から生成へ - 発想定着型データベースとしての日記
(2007/03/10)
第0660夜: 第六百六十夜(660)
[千夜千冊]寺田寅彦『俳句と地球物理』1997 角川春樹事務所
(2008/02/03)
第0671夜: 松岡正剛の千夜千冊 第671夜「情報学の基礎」
[A.I.]松岡正剛の千夜千冊 第671夜「情報学の基礎」
(2002/12/26)
第0709夜: 松岡正剛の千夜千冊 第七百九夜【0709】2003年02月07日『読みなおす一冊』朝日新聞学芸部編
[千夜千冊]何を読むべきか
(2008/11/03)
第0714夜: 松岡正剛の千夜千冊 『テクストの快楽』 ロラン ・ バルト
[日記]「言葉と物」]]XU - 二次的な意味
(2007/06/23)
第0742夜: ウィリアム・ブレイク(742夜)
[千夜千冊]言葉と物 CXXXII - 意味が壊れる
(2008/05/27)
第0762夜: 松岡正剛の千夜千冊『 パンセ 』ブレーズ・パスカル
[千夜千冊]言葉と物 CXXXII - 意味が壊れる
(2008/05/27)
[本]フェルマーの最終定理
(2008/06/01)
[日記]言葉と物 CXXXIV - 思索、思索、思索、・・・
(2008/06/17)
第0772夜: 松岡正剛の千夜千冊『ホモ・ルーデンス』ヨハン・ホイジンガ
[遊び]遊びを探せ
(2008/10/26)
第0774夜: 松岡正剛の千夜千冊『単一民族神話の起源』小熊英二
[サイバースペースカウボーイズ][金曜特別編] 電脳社会評論 第三部
(2006/09/15)
第0784夜: 松岡正剛の千夜千冊『雑談の夜明け』 西脇順三郎
[詩歌]言葉と物 ]]]]T - 西脇順三郎
(2007/07/28)
第0800夜: 松岡正剛の千夜千冊『AKIRA』大友克洋
[映画]AKIRA
(2005/11/06)
第0821夜: 松岡正剛の千夜千冊『想像の共同体』 ベネディクト ・ アンダーソン
[柄谷行人]言葉と物 ]]]T - 日本精神分析
(2007/06/30)
第0833夜: 松岡正剛の千夜千冊『論理哲学論考』ルードヴィッヒ・ヴィトゲンシュタイン
[哲学]言葉と物 LXXV - 論理哲学論考
(2007/10/14)
第0842夜: 松岡正剛の千夜千冊 第八百四十二夜【0842】2003年9月3日 バルーフ・スピノザ『エチカ』上・下
[メモ]シニフィアン
(2008/09/06)
第0857夜: 松岡正剛の千夜千冊『埋もれた巨像』 上山春平
[小林秀雄]言葉と物 CVI - 本居宣長 II
(2008/02/09)
第0867夜: 第八百六十七夜【0867】2003年10月10日、ノーバート・ウィーナー著『サイバネティックス第二版』
[日記]現代の古語 - サイバネティックス
(2008/06/07)
第0898夜: 松岡正剛の千夜千冊『建築における「日本的なもの」』磯崎新
[日記]光と闇
(2009/05/15)
第0899夜: 松岡正剛の千夜千冊 第八百九十九夜【0899】2003年11月28日『斜線』ロジェ・カイヨワ
[遊び]遊びを探せ
(2008/10/26)
[デバイス]chumby
(2008/11/01)
第0911夜: 松岡正剛の千夜千冊『テレヴィジオン』ジャック・ ラカン
[柄谷行人]言葉と物 ]]]T - 日本精神分析
(2007/06/30)
[日記]言葉と物 CXXXVIII - 構造主義とは何か
(2008/08/30)
第0914夜: 松岡正剛の千夜千冊『この国のかたち』司馬遼太郎
[松岡正剛]日本という方法
(2006/11/26)
第0916夜: 松岡正剛の千夜千冊『存在と時間』(全3冊)マルティン・ハイデガー
[日記]ミシェル・フーコーの旅
(2007/03/16)
[柄谷行人]言葉と物 ]]]T - 日本精神分析
(2007/06/30)
[日記]言葉と物 ]]]]X - 思索の透視図
(2007/08/13)
第0932夜: 松岡正剛の千夜千冊『不合理ゆえに吾信ず』埴谷雄高
[日記]今年は思いきりアホになるか
(2009/01/10)
第0940夜: 松岡正剛の千夜千冊『サンクチュアリ』ウィリアム・フォークナー
[本]儚い記憶
(2009/05/09)
第0950夜: 松岡正剛の千夜千冊『カラマーゾフの兄弟』(全4冊)フョードル・ドストエフスキー
[小林秀雄]言葉と物 LXXIX - 「モオツァルト」読解 第2節
(2007/11/09)
第0955夜: 松岡正剛の千夜千冊『 日本精神分析 』柄谷行人
[柄谷行人]言葉と物 ]]]T - 日本精神分析
(2007/06/30)
第0960夜: 松岡正剛の千夜千冊『野火』大岡昇平
[図書館]インテリジェンス
(2009/01/18)
第0966夜: 松岡正剛の千夜千冊『骰子一擲』ステファヌ・ マラルメ
[詩歌]言葉と物 ]]]]T - 西脇順三郎
(2007/07/28)
第0967夜: 松岡正剛の千夜千冊『とはずがたり』後深草院二条
[文学]源氏物語千年紀
(2008/11/02)
第0970夜: 松岡正剛の千夜千冊『ヴィルヘルム・マイスター』(全6冊)ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ
[本]言葉と物 LXIV - 「モオツァルト」読解 第1節
(2007/09/23)
第0979夜: 松岡正剛の千夜千冊『対称性人類学』中沢新一
[中沢新一]野生の書
(2009/03/14)
[中沢新一]対称性人類学
(2009/04/12)
第0987夜: 松岡正剛の千夜千冊『漢字の世界』白川静
[千夜千冊]白川静
(2008/04/28)
[本]白川静 漢字の世界観
(2009/01/10)
第0988夜: 松岡正剛の千夜千冊『正法眼蔵』道元
[図書館]インテリジェンス
(2009/01/18)
第0992夜: 松岡正剛の千夜千冊: 第九百九十二夜 【0992】04年6月18日 小林秀雄『本居宣長』1977 新潮社
[千夜千冊]小林秀雄の哲学
(2007/12/30)
[小林秀雄]言葉と物 CIII - 本居宣長
(2008/01/12)
第1022夜: 1022夜
[本]「千夜一尾」のあてどのない散策
(2005/04/10)
第1023夜: 松岡正剛の千夜千冊『ツァラトストラかく語りき』フリードリッヒ・ニーチェ
[日記]ミシェル・フーコーの旅
(2007/03/16)
[小林秀雄]言葉と物 LXXIX - 「モオツァルト」読解 第2節
(2007/11/09)
第1045夜: 松岡正剛の千夜千冊『近代画家論』ジョン・ラスキン
[村上春樹]パン屋再襲撃
(2009/03/14)
第1058夜: 松岡正剛の千夜千冊『ゲーデル再考』ハオ・ワン
[メモ]言葉と物 LCIV - 1980年代という時代
(2008/11/09)
第1069夜: 松岡正剛の千夜千冊『利己的な遺伝子』 リチャード・ドーキンス
[本]SNOW CRASH U - 言語的ウィルス
(2007/01/08)
第1075夜: 第1075夜
[本]ICON: Steve Jobs, The Greatest Second Act in the History of Business
(2005/11/12)
第1077夜: 松岡正剛の「千夜千冊 」第千七十七夜【1077】2005年11月14日『ゲーム理論を読みとく』
[本]ゲーム理論を読みとく - 戦略的理性の批判
(2008/07/13)
第1080夜: 松岡正剛の千夜千冊『「国語」という思想』 イ・ヨンスク
[言語]言葉と物 ]]U - いまだない言語
(2007/05/27)
第1086夜: 松岡正剛の千夜千冊『西田幾多郎哲学論集』西田幾多郎
[本]「思索と体験」、「善の研究」、「解剖学教室へようこそ」
(2005/12/23)
第1104夜: 松岡正剛の千夜千冊『建築的思考のゆくえ』内藤廣
[Podcast]言葉と物 LCXXIII - 部分から全体へ
(2010/02/28)
第1107夜: 松岡正剛の千夜千冊『負ける建築』隈研吾
[メモ]大きな物語と小さな物語
(2008/11/08)
第1125夜: 松岡正剛の千夜千冊『ボランティア』金子郁容
[千夜千冊]ボランティア・ネットワーク
(2010/01/01)
第1140夜: 松岡正剛の千夜千冊『猿と女とサイボーグ』ダナ・ハラウェイ
[千夜千冊]サイボーグ宣言
(2006/09/30)
第1144夜: 第1144夜 松岡正剛の千夜千冊「海上の道」柳田国男
[千夜千冊]擱筆
(2006/05/26)
第1162夜: 『グーグル・アマゾン化する社会』森健 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]電子書物都市「図書街」
(2006/11/10)
[日記]2006年の歩みと興味
(2006/12/23)
第1164夜: 松岡正剛の千夜千冊『 意志と表象としての世界 』アルトゥール・ショーペンハウアー
[小林秀雄]言葉と物 LXXIX - 「モオツァルト」読解 第2節
(2007/11/09)
第1172夜: 『イメージ・ファクトリー』ドナルド・リチー 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]歴史に還れ
(2007/02/03)
第1181夜: 『ドン・キホーテ』ミゲル・デ・セルバンテス 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[ミシェル・フーコー]言葉と物 ] - ドン・キホーテ
(2007/04/24)
第1182夜: 『 パース著作集 』チャールズ・ パース 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]パース著作集
(2007/05/05)
[哲学]言葉と物 CXXXV - 記号と意味
(2008/06/18)
第1195夜: 松岡正剛の千夜千冊『コンテンツ・フューチャー』小寺信良・津田大介
[千夜千冊]言葉と物 ]]]]V - 意味を追うソフトウェアシステム
(2007/07/29)
第1211夜: 松岡正剛の千夜千冊: 第千二百十一夜 2007年12月26日『日本の思想文化』三枝博音
[千夜千冊]『三枝博音著作集』全12巻
(2007/12/29)
第1212夜: 松岡正剛の千夜千冊 第千二百十二夜 2007年12月27日:『時間と自由』アンリ・ベルクソン
[千夜千冊]小林秀雄の哲学
(2007/12/30)
第1213夜: 『ドーダの近代史』鹿島茂 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[本]思考のレッスン
(2009/08/23)
第1214夜: 松岡正剛の千夜千冊 第千二百十四夜 2007年12月31日:『司書』ゴットフリート・ロスト
[千夜千冊]千夜千冊納め
(2007/12/31)
第1215夜: 『日本語に探る古代信仰』土橋寛 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]白川静
(2008/04/28)
第1229夜: 1229夜 第千二百二十九夜 2008年3月24日狩野亨吉の生涯』青江舜二郎 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[ブログ]テキストの彼方に
(2008/11/08)
第1230夜: 『一般システム思考入門』ジェラルド・ワインバーグ
[オブジェクト指向]言葉と物 CXXIV - Mooseの研究 XVI 知識表現言語
(2008/04/01)
第1240夜: 1240夜『ポスト・メディア論』デリック・ドゥ・ケルコフ
[千夜千冊]在点
(2008/05/30)
第1241夜: 松岡正剛の千夜千冊1241夜『デカルトからベイトソンへ』モリス・バーマン
[千夜千冊]言葉と物 CXXXII - 意味が壊れる
(2008/05/27)
[本]フェルマーの最終定理
(2008/06/01)
第1251夜: 松岡正剛の千夜千冊 1251夜 第千二百五十一夜 2008年7月04日『現代日本のアニメ』スーザン・J・ネイピア
[千夜千冊]現代日本のアニメ
(2008/07/06)
第1262夜: 1262夜 第千二百六十二夜 2008年9月18日『1985年』吉崎達彦 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]千夜千冊のリーマン・ブラザーズ
(2008/09/21)
第1263夜: 『やちまた』足立巻一 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[図書館]詞の八街
(2008/11/30)
第1266夜: 1266夜 第千二百六十六夜 2008年11月5日明治人の教養』竹田篤司 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[ブログ]テキストの彼方に
(2008/11/08)
第1269夜: 『史上最大の発明:アルゴリズム』デイヴィッド・バーリンスキ 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[ノーム・チョムスキー]言葉と物 LCXXII - 言語と思考
(2009/01/24)
第1270夜: 1270夜『星餐圖』塚本邦雄 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[本]21世紀図書館
(2008/11/19)
第1282夜: 『近代読者の成立』前田愛 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]都市空間のなかの文学
(2009/01/26)
第1286夜: 『モノからモノが生まれる』ブルーノ・ムナーリ 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]デザイナーの未来派
(2009/02/28)
[デザイン]Bruno Munari
(2009/03/12)
第1292夜: 『無名時代の私』文藝春秋編 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]夢のかけら
(2009/04/09)
第1297夜: 『本の本』斎藤美奈子 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]1297夜 斎藤美奈子『本の本』
(2009/05/10)
第1300夜: 『法華経』梵漢和対照・現代語訳 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]第千三百夜 法華経
(2009/06/19)
第1309夜: 『風呂で読む漱石の漢詩』豊福健二 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]浴読
(2009/07/29)
第1314夜: 『記憶術と書物』メアリー・カラザース 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]書物の可能性
(2009/08/19)
[電子書籍]E-Bookの可能性
(2009/08/20)
第1320夜: 『書物の達人』池谷伊佐夫 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[松岡正剛]学問ノススメ
(2009/09/24)
第1329夜: 『正座と日本人』丁宗鐵 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
[千夜千冊]遊蕩篇オーラス
(2009/11/23)
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