百人一首百絵 説明と解釈
大阪の田村様 本のお買い上げ
ありがとうございます
源氏絵葉書本
1680円 (16枚)
色紙絵
1575円
テレカ
2520円〜
絵葉書10枚セット
1575円
私は日本でただひとりの歌仙絵師千絵崇石です 現在 源氏物語に取り組んでいます
(C)千絵崇石 1996〜2012
818-0117 福岡県太宰府市宰府2-6-1 西鉄太宰府駅前アトリエ百華想です kasen-e@nifty.com
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50万件を超えるアクセスありがとうございます 2000/04/01〜2005/05/12まで272727件でした
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成立
・1235年(鎌倉時代)
・藤原定家ふじわらのていか 撰(74歳の時)
・嵯峨さが(京都)小倉山おぐらやまの山荘で
・百人百首を襖ふすまに書いたといわれる
・小倉山荘色紙和歌おぐらさんそうしきしわか
とも呼ばれる *小倉山荘は定家の別荘
内容
・ひとり一首ずつ百人の歌 計百首からなる
・男歌人79人 女歌人21人 計百人からなる
・@恋の歌
・A四季
春の歌 夏の歌 秋の歌 冬の歌
・B旅の歌 C離別の歌 D雑の歌 に分けられる
・1 天智天皇(626〜671年)から
100順徳院(1197〜1242年)まで約600年間にわたる