2001年の終わり頃から,読んだ本についてちょっと覚書を残しておくようにしました。ふと気が付けば結構多くなってきましたので,独立したコーナーにすることとしました。

◆2006年

●近頃の読書(2006.12.9)
『「不利益分配」社会―個人と政治の新しい関係』(高瀬淳一/ちくま新書)

●近頃の読書(2006.12.9)
『分権改革と政治改革 自分史として』(西尾勝/公人の友社)

●近頃の読書(2006.12.9)
『民族の時代』(山内昌之/PHP研究所)

●近頃の読書(2006.12.9)
『ゴローコーが行く』(1)(すぎやまチヒロ/創土社)

●近頃の読書(2006.12.9)
『これも経済学だ!』(中島隆信/ちくま新書)

●近頃の読書(2006.12.9)
『ヤバい経済学』(スティーブン・D・レビット,スティーブン・J・ダブナー/望月衛・訳/東洋経済新報社)

●近頃の読書(2006.12.9)
『官僚病の起源』(岸田秀/新書館)

●近頃の読書(2006.12.9)
『なぜ日本人はいつも不安なのか』(岸田秀・町田静夫/PHP研究所)

●近頃の読書(2006.12.9)
『イラクの中心で,バカとさけぶ』(橋田信介/アスコム)

●近頃の読書(2006.12.9)
『死ぬかと思った』(林雄司)

●近頃の読書(2006.11.26)
『国家の品格』(藤原正彦/新潮新書)

●近頃の読書(2006.11.16)
『美しい国へ』(安倍晋三/文春新書)

●近頃の読書(2006.11.16)
『伊勢丹セラピー』(小林光恵/新講社)

●近頃の読書(2006.11.16)
『竹中平蔵の特別授業―きょうからあなたは「経済担当補佐官」』(竹中平蔵/集英社インターナショナル)

●近頃の読書(2006.11.14)
『これが憲法だ!』(長谷部恭男,杉田敦/朝日新書)

●近頃の読書(2006.11.14)
友の父母様の『往復書簡集』

●近頃の読書(2006.11.13)
『ノア・ノア タヒチ紀行』(ポール・ゴーガン/前川堅市・訳/岩波文庫)

●近頃の読書(2006.11.12)
『花押のせかい』(望月鶴川/発行:朝陽会,発売:全国官報販売共同組合)

●近頃の読書(2006.11.7)
『ゴーガン 私記 アヴァン・エ・アプレ』(ポール・ゴーガン/前川堅市・訳/美術出版社)

●近頃の読書(2006.10.30)
『[対論]幻想論対欲望論 現代日本人の恋愛と欲望をめぐって』(岸田秀+竹田青嗣/KKベストセラーズ)

●近頃の読書(2006.10.29)
『論語』(金谷治・訳注/岩波文庫)

●近頃の読書(2006.10.29)
『孔子』(井上靖/新潮文庫)

●近頃の読書(2006.10.28)
『風土』(和辻哲郎/岩波文庫)

●近頃の読書(2006.10.28)
『新 お笑い北朝鮮』(テリー伊藤/ダイヤモンド社)/『笑い北朝鮮 私が愛した金正日』(テリー伊藤/宝島社)

●近頃の読書(2006.10.27)
『武力なき平和 日本国憲法の構想力』(水島朝穂/岩波書店)

●近頃の読書(2006.10.27)
『世界の日本人ジョーク集』(早坂隆/中公新書ラクレ)

●近頃の読書(2006.10.27)
『二十世紀を精神分析する』(岸田秀/文藝春秋)

●近頃の読書(2006.10.17)
『だめんずうぉ〜か〜』(1)(倉田真由美/扶桑社)

●近頃の読書(2006.10.16)
『憲法九条を世界遺産に』(太田光・中沢新一/集英社新書)

●近頃の読書(2006.10.8)
『不惑の雑考』(岸田秀/文藝春秋)

●近頃の読書(2006.10.7)
『日本経済探偵術』(赤羽隆夫/東洋経済新報社)

●近頃の読書(2006.10.6)
『日本の行政』(村松岐夫/中公新書)

●近頃の読書(2006.10.1)
『台湾の主張』(李登輝/PHP研究所)

●近頃の読書(2006.9.30)
『日本がアメリカを赦す日』(岸田秀/毎日新聞社)

●近頃の読書(2006.9.20)
『現代政治*発想と回想』(松下圭一/法政大学出版局)

●近頃の読書(2006.9.1)
『こちら,ナース休憩室。』(小林光恵/PHP研究所)

●近頃の読書(2006.8.30)
『世界のシンデレラ物語』(山室静/新潮選書)

●近頃の読書(2006.8.20)
『月と六ペンス』(モーム/中野好夫=訳/新潮文庫)

●近頃の読書(2006.8.20)
『ライ麦畑でつかまえて』(J.D.サリンジャー/野崎孝=訳/白水Uブックス)

●近頃の読書(2006.8.19)
『汚辱の近現代史』(藤岡信勝/徳間書店)

●近頃の読書(2006.8.7)
『夕方なしかの本7』(OBS大分放送)

●近頃の読書(2006.7.16)
『平和をつくる構想』(安原和雄/発行:澤田出版株式会社,発売:民衆社)

●近頃の読書(2006.7.10)
『国民の道徳』(西部邁/発売:扶桑社)

●近頃の読書(2006.6.16)
『正義と嫉妬の経済学』(竹内靖雄/講談社)

●近頃の読書(2006.6.10)
『仕事人の時代』(太田肇/新潮社)

●近頃の読書(2006.6.8)
『市場経済学の源流』(井上義朗/中公新書)

●近頃の読書(2006.6.4)
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(上・下)(J.K.ローリング/松岡佑子訳/静山社)

●近頃の読書(2006.6.3)
『経済学で読み解く日本の政治』(井堀利宏/東洋経済)

●近頃の読書(2006.5.28)
『ナリタブライアンを忘れない』(橋本全弘/KKベストセラーズ)

●近頃の読書(2006.5.25)
『連合艦隊の蹉跌』(堺屋太一,江坂彰,長谷川慶太郎ほか/プレジデント社)

●近頃の読書(2006.5.23)
『経済学の正しい使用法』(ロバート・J・バロー・著/仁平和夫・訳/日本経済新聞社)

●近頃の読書(2006.5.14)
『博士の愛した数式』(小川洋子/新潮文庫)

●近頃の読書(2006.5.13)
『ダ・ヴィンチ・コード』(上・中・下)(ダン・ブラウン/角川文庫)

●近頃の読書(2006.5.12)
『その時歴史が動いた コミック版 幕末回天編』(発行・オーム社/発売・集英社)

●近頃の読書(2006.5.5)
『海鳴りの底から』(上・下)(堀田善衛/朝日文庫)

●近頃の読書(2006.5.4)
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(上・下)(J.K.ローリング/松岡佑子訳/静山社)

●近頃の読書(2006.5.3)
『アルファブロガー』(FPN/翔泳社)

●近頃の読書(2006.5.1)
『テレビは政治を動かすか』(草野厚/NTT出版)

●近頃の読書(2006.4.19)
『霞ヶ関構造改革・プロジェクトK』(新しい霞ヶ関を創る若手の会/東洋経済)

●近頃の読書(2006.4.12)
『情報政治学講義』(高瀬淳一/新評論)

●近頃の読書(2006.4.7)
『We Love HOLGA』(池田書店)

●近頃の読書(2006.3.11)
『野良っ猫』(藤範智誠/碧天舎)

●近頃の読書(2006.3.11)
『バガボンド22』(井上雅彦/講談社)

●近頃の読書(2006.3.9)
『ひとつのブログで会社が変わる』(和田亜希子/技術評論社

●近頃の読書(2006.3.8)
『ブログ・オン・ビジネス』(シックス・アパート株式会社編/日経BP社)

●近頃の読書(2006.2.27)
『寺山修司』(新潮日本文学アルバム/新潮社)

●近頃の読書(2006.2.16)
『人生が開ける 戦国武将の言葉』(童門冬二/PHP研究所)

●近頃の読書(2006.2.5)
『転型期日本の政治と文化』(松下圭一/岩波書店)

●近頃の読書(2006.1.19)
『足るを知る経済』(安原和雄/毎日新聞社)

●近頃の読書(2006.1.18)
『インストール』(綿矢りさ/河出書房新社)

●近頃の読書(2006.1.17)
『花眼の記』(道浦母都子/本阿弥書店)

●近頃の読書(2006.1.17)
『武器としての〈言葉政治〉』(高瀬淳一/講談社選書メチエ)

●近頃の読書(2006.1.15)
『下流社会 新たな階層集団の出現』(三浦展/光文社新書)

●近頃の読書(2006.1.14)
『鳥女』(松村由利子/本阿弥書店)

●近頃の読書(2006.1.12)
『肝臓のなかま』

●近頃の読書(2006.1.9)
DVD『誰にでも秘密がある』

●近頃の読書(2006.1.5)
『東京 肝臓のひろば』東京肝臓友の会会報第149号

●近頃の読書(2006.1.5)
『蹴りたい背中』(綿矢りさ/河出書房新社)

●近頃の読書(2006.1.4)
『政策型思考と政治』(松下圭一/東京大学出版会)

●近頃の読書(2006.1.4)
黒澤明,チェ・ジウ

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◆2001年
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