辛淑玉氏の珠玉の発言集
「仮に北が日本人を拉致したとしても日本人は批判できるだろうか。
戦争中、膨大な数の朝鮮人を国家の名の下に拉致した歴史的な事実がある。
いまなぜ日本に多くの朝鮮人がいるか考えてみてほしい。
自国の歴史を忘れた発言が多すぎる」
1988年2月26日付「朝日ジャーナル」より
(自信たっぷりに語っていますが前提が間違っていますよ)
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「自衛官は普通の仕事に就けなかった人たちなので、
治安維持をまかせると危険」
2000年3月、文化放送「梶原しげるの本気でDONDON」より
(こういう意見を平然と述べる神経が信じられない、でも こういう人は自分が
差別をしている事に気が付かないので、平気で差別発言を繰り返すのだと思う)
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「戦争になったら韓国と日本のどちらにつくんだと聞く人がいるけど、
戦争が起きたら、在日は真っ先に殺されますよ。」
2000年4月「ふぇみん」より
(たしかにこれだけ差別されたら私が自衛官なら間違いなく辛氏を真っ先に血祭りにあげる
辛氏以外の在日の人は100%大丈夫だと思う)
(2NDさんありがとう)
辛淑玉氏、永六輔氏のラジオ番組で、
「新聞配達をしている人は学歴も低く、社会の負け犬である。
そういう人たちだから新聞配達くらいしか出来ないのだ」
というようなことを発言し、それを聞いた新聞配達の人が読売新聞に
「彼女のファンだったのに、そんな発言をするとはガッカリした」
という文章を投稿し、しばらく経って辛淑玉が謝罪の文を同じ投稿欄に
投稿するということがありました。
(身分が高級な人は言うことが違うと感心した次第、こういう人に
万人平等と人権を語られても説得力がおまへん))