| 自転車ツーリング再生計画 2004/11/28作成 |
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| ルールかマナーか |
| 山紫水明の山道のルールをまとめる過程で、ルールとマナーどちらの表現とするか活発な議論が最後まで続いた。 (1)山道からMTBが締め出されると言う危機的な状況が身近に迫っていることをマウンテンバイカーへ訴求するには、また、 (2)自らを律するルールを持って、他の利用者であるハイカーや一般の人へアッピールするには、敢えてルールとの意見。 (3)自らを律するにはマナーがよい。強制的なニュアンスを避け、広く耳を傾けて貰った方が今後の展開をやりやすい。いきなりルールでは反発も多いなどの意見も同様に多かった。 (4)その様な制約をこの論議の存在を知らない人にいきなりはめられるのかの疑問もあった。 【起案】August |
| メンバー(順不同) |
| 門岡淳、番頭、伊藤一成、KRK'、^赤根ケ峠^、BEEN、ガリラヤ、qma、TERRASON、うっかり鯱兵衛、VEMは皆二輪、びらんく、K-TA、KAZZ、茶輪、Kintara、もーない、源五郎、くわっち、やらない!、N.Y.er、August トップページへ |