| 自転車ツーリング再生計画2005/10/6作成 |
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ドイツツーリング2005鉄道利用方法 |
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列車の種類
左の写真が切符。上がICの乗車券、下が自転車用の切符(Fahrradkarteとあります)でしょうか。ミュンスターからアムステルダムまででIC乗車券31.5EURO、自転車10EUROでした。ちょっと高いかもしれませんね。この他にサイン欄のある自転車につける切符?をくれます。右の写真が窓口でくれる発着の時刻、ホーム番号等をプリントした紙(A4サイズ)です。 |
| フライブルグからフランクフルトに乗ってきたICE278(Interlaken/スイス〜Berlin)。フライブルグの駅でどこに自転車を載せるのか?と聞くと、自転車持ち込み禁止とのこと。慌てず騒がず輪行、輪行。ここはフランクフルト中央駅。中央駅はHaupt bahn hof(略号はHbf)。ホームはグランドレベルそのまま改札も段差もなしで街に出る。ヨーロッパの大きな街の駅は行き止まり。ICEは戻って、ベルリンに向かった。 |
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| これはコプレンツの駅だったかな?。トリアーへ向かう。駅の裏にも城跡がある。 |
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| リカンベントのトラブルで途中で切り上げた、Neefニーフの無人駅でホームに滑り込んできた列車RB(Regional Bahn)。自転車のマークのところから自転車を載せる。高くてヨッコイショ。数字の2は2号車ではなく2等を表す(この列車は全部2)。 |
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| コプレンツからミュンスターまで載せたIC435(Luxembourgルクセンブルグ〜Noeddeich/ドイツ北部)の自転車スペース。一番後ろにしかなかった。ハンガーしか空いていなかったので、リカをつり下げた。このように専用ホルダー付きのスペースがあったのはこの列車だけ。多くは下のように跳ね上げ式の座席のスペース。 |
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| アムステルダムからスキポール空港まで乗せたIC(InterCity)。スキポール駅で降りて、エスカレーターを上がると、そこは空港の中。 |
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