第7回 都道府県対抗男子駅伝 (1/20)

福岡県が2度目の優勝、茨城県は36位

1区の大津選手がトップこそ取れなかったものの2位と好位置につけ、4区の村上選手でトップに出るとあとは独走、危なげなく優勝。大会史上同じ県の優勝は初めて。

茨城県は、高校生が手薄なこともあって後方でのレース。3区を走った上原選手も、もうひとつ伸びずに1つ順位を上げただけの区間36位にとどまりました。アンカーの森下選手(日立電線)が3つ順位を上げ、37位でのゴールとなりました。