病気の子どもと家族の支援を考える
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いのちを守り、育む取り組みを強めましょう 人権・環境と平和を守りましょう たにやんのホームページ 2008 |
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CONTENTS 支援のためのページ ◇小児がんの子どもの学校生活支援のためのパンフレット ◇小児がんの子どもの体力回復を促すためのパンフレット ◇教育支援研修プログラム資料 ◇各種関連資料 ◇セラピューティック・アプローチ研究 ◇医療保育士の専門性 ◇入院児の発達支援 ◇書籍紹介 ◇「大人になりゆくあなたに」中高生むけガイドブックなど ◇成人した小児慢性疾患患者の支援のためのブログ 関連情報のページ ◇私の意見(パブリックコメント) ◇掲示板(過去の掲示板まとめ) ◇リンク集 |
INFORMATION ◇ 全国病弱教育研究会学習交流会のご案内 → 全国病弱研のページから ◇ 『小児看護』2007年10月号紹介 このページBOOKSの欄 ◇ 『大人になりゆくあなたに 小児慢性疾患の治療・定期検診を受けながら大人の準備をするためのガイドブック(中学生・高校生向)』のマイナーチェンジ版(2007年版)をリリースしました → 社会的自立の支援 ◇ 白血病患者・家族のための心理相談を実施しています → 説明 |
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Files (Down Load)
1.がんの子どもの教育支援計画立案をサポート (1) 『小児がんの子どもの学校生活を支えるために(改訂版)』三分冊 (2) 『小児がんの子どもの体力回復を促すために』 (3) 『入院中の体力低下を防ぐために』 (4)教師向け研修会資料 2.成人期を迎える小児慢性疾患患者をサポート (5) 『大人になりゆくあなたに 小児慢性疾患の治療・定期検診を受けながら大人の準備をするためのガイドブック(中学生・高校生向)2007年版』(A4判)
(6) 『小児慢性疾患キャリーオーバーの社会的自立支援ガイドライン2005年版』(A4判) 社会的自立の支援の基本を整理 3.入院児の発達支援・ストレスマネジメントの検討 (7) セラピューティック・アプローチ研究会2005年度報告書「病院におけるセラピューティック・アプローチの専門家の配置と協働の促進に関する研究」 (8)「チャイルドライフ専門員と医療保育士の業務比較に基づく医療保育士の専門能力の検討」 (9)「医療保育士の専門能力、資格認定と養成の課題」 (10)「医療領域における行動介入技法の諸概念−サイコロジカル・プリパレーション概念を中心に」 4.(資料)小児がん治療に伴う体力低下に関する (11) 『小児がん治療に伴う体力低下に対する指導指針の研究』 (1)〜(3)、(5)(6);パンフレットダウンロードサイト (5)(6);社会的自立の支援、大人になりゆくあなたに (4);学校生活と教育支援 (7)〜(11);資料ダウンロードのページ |
BOOKS
1.NEW小児看護2007-10月号(Vol.30 No.11) 特集「病気の子どもの学校教育と学校生活の支援」
*座談会「教育と看護の協働が支える病気の子どもの未来」 *病気の子どもの学校教育にかかわる臨床看護 ・「臨床看護と学校教育」 ・「病気をもつ子どものメンタルヘルスと学校教育」 ・「社会的自立の支援と看護」 *求められる基礎知識 ・「病気の子どもの学校教育と教師による教育支援の仕組み・活用法」 ・「病気の子どもの教育支援プログラム」(教育支援の基礎理論、1型糖尿病の子供の教育支援プログラム、喘息・アレルギー疾患の子どもの教育支援プログラム、腎疾患の子どもの教育支援プログラム ・「難病の子どもの教育支援プログラムの実際;原発性肺高血圧症の子どもの教育支援をとおして」 ・「特別支援学校による地域支援プログラムの実際;居住地校との継続的な交流」 ・「先天性心疾患の子どもの学校生活に対する看護師の支援」 *社会生活の基盤をつくる看護の課題(患者教育) ・「セルフケア・ライフスキルの向上をはかる小児看護」 ・「小児看護に活用したい生涯学習・成人教育の基礎理論」 *関連寄稿「子どもと響きあう・ともに紡ぐ;小児がんの子どもたちとの日々から」 *トピックス「看護教育における生活の視点の重要性」 2.「病気の子どもの心理社会的支援入門−医療保育・病弱教育・医療ソーシャルワーク・心理臨床を学ぶ人に」
(参考)発達支援とストレスマネジメント 3.「小児がんの子どものトータル・ケアと学校教育」
*「小児がんの子どものトータル・ケアと学校教育」は在庫がなくなりました。改訂作業を急いでおりますが、しばらくお待ち下さい。(2007年1月現在) その他の著書・論文類 |
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便利なソフト |
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・本ホームページは、病気の子どもと家族のQOL向上のために有益な情報を提供することを目的としています。掲載の情報は、個々の状況に必ずしも適用できない場合もあり得ます。皆様のご判断と責任においてご利用下さい。また、主治医、保健師、カウンセラー、患者・家族会など、信頼できる方々とよく相談されることをおすすめ致します。 ・本ホームページは、特定の政党や宗教団体とは無関係です。 ・本ホームページの内容の無断転載を禁止します。 ・本ホームページへのリンクは任意です。相互リンクのご依頼については多忙を極めておりますため、すぐにお答えできません。ご容赦ください。 ・本ホームページの素材は、牛飼いさん、るるさん(手作りCandy)よりいただきました。リンクのページをご覧ください。 |
@nifty ID:PFE02713 【更新・2008・1・1】