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これは球根の専門店。
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![]() ちょっと気になるこのブルー。 ベラドンナとの名前がついていますが、アマリリスでしょうか? お値段は一個千円ちょっと。 |
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さてオランダと言えばチューリップですが…… |
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こ、これは……! 新シリーズ、一年中OKの青いチューリップ、黒いチューリップ(ミックスもあるようだ)。 青いデルフト焼のような陶器に入って五百円ほど。わたしはチューリップは(も)詳しくないんですが、この手の青チュー、黒チューというのは、もしかしてめずらしいんでしょうか? 気になる色ではあります。 |
![]() こちらは同じ青チュー、黒チューが、十個入りビニールパックで五百円ほど。安い!? |
![]() さらにこちらはセルフサービスで、十個で四百円ほど。さあ、どうする。買うべきか、買わざるべきか……。悩んだ末、買わないで帰ってきました^^; |
![]() これぞまさしく「風呂の焚き付け」。これを土に突っ込めば活着するのでしょうか?? |
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| ↑盆栽です。ちゃんとした鉢に入って800円ぐらい。安いのでしょうか? |
![]() ←こちらは苗屋さん。ハンギングになったフクシアがぶらぶら下がっています。 |
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| すんなり縦に育てたフクシア。こぶりの花がさわやかです。 |
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| 街角でもよく見かけた青い花。ロベリアですよね? なんだかおおぶりで、パラッとしています。 |
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| ランの専門店のようです。↓この胡蝶蘭が2000円ぐらい。 |
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![]() 大きなランが空中にぶらさがっています。 |
切り花屋さんの店先から、チューリップの花束。五十本一束で1000円ちょっと。 オランダでは、このようなこぶりのチューリップの花束をよく見かけました。 この緑色に赤の入ったリューリップは、もしかして噂のグロチュー(グロテスク・チューリップ^^;)、フレミング・パーロットのこぶりのやつでしょうか?? |
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シンゲルの花市、わたしは母と一緒にささっと通り過ぎただけでしたが、花のお好きな方がじっくりと見て回ったら、一日たっぷり楽しめるのではないかと思いました。 |