温故といえども知新に成り難し。

バブル崩壊後の東京での作者の生活風景です。
生まれ育った新潟から、要塞都市・TOKYOに単身乗り込む様を顧みることで、自己を今一度見直し、一企業戦士として、今後の日本のGDP向上への活力とする事が主目的です。

時期 期間呼称 掲載枚数
1996年4月〜10月 6月祭〜学祭 6枚(300KB)
1996年7月 前期球技大会 9枚(450KB)
1996年12月 後期球技大会 10枚(500KB)
1996年12月〜1997年10月 温泉合宿〜6月祭〜学祭 6枚(300KB)