これは、ストレガが VANA' DIEL の平和のため、NMと呼ばれる凶悪モンスターを討伐する愛と勇気の物語である。

<メンバー>
NO 役職 キャスト 所属 特徴 主な戦歴 必殺技
1 萌え単ゴッド Rendol<欠番> レンドイ組 ゴッド。その名にふさわしい働きっぷりで、戦隊を取りまとめる。メンバーの中で、唯一、A-12が発動できる。FF引退と共に除名。 h−7事件 A-12
クロス・アウツ
2 萌え単レッド Rasyu らしゅしゅ親衛隊 レッドの地位に対し、一部、組織票とのうわさもあるが、なんのなんの、数少ないh−7戦士。親衛隊長自らが最前線に赴く。グリーンからT-6を引き継ぐ。第2期リーダーとして君臨する。 h−7事件 T-6
T-7
3 萌え単ブラック Graden トップパイロッツ 単独での密偵が主な任務。ストレガの枠を超え、闇に紛れて情報収集にまわるまさにブラック。本隊に先んじて交戦をすることも辞さない。 コード・アミキリ -
4 萌え単グリーン Mumuza チームイモ 真っ先に役職が決まった黒猫。歴代グリーンの中でひときわ放つオーラは役職に対する誇りと自信である。遠方からの索敵能力に秀いでているが、目標を補足しても決して単独で先走らず、的確に召集手続きに入るところはプロをにおわせる。 バタリア会戦 サクテキ
5 萌え単イエロー Sleek イチグン ストレガの枠は決してはみ出さないが、積極的に野良参加していく真性の前衛。バタリア会戦で証明されたとおり、戦隊内における存在価値は意外と大きい。 バタリア会戦 G-3
6 萌え単ブルー Gorori チームイモ 小柄ながら限界を極めた兵(つわもの)。限界を超えた力を引き出すため、日夜修行をしている。単独での治療行為はできないが、ピンクを召喚することができ、戦隊内の薬箱の一翼を担っている。 コード・アミキリ -
7 萌え単ピンク Redmars チームイモ ピンチになると、どこからともなく現れる。そのレイズの光に救われた隊員は数知れず。ストレガ内では珍しく職業と種族の適正がマッチしている。 バタリア会戦 T-6
8 萌え単オレンジ Piccoro チームイモ 根拠のない自信と果てしない妥協で作戦を処理していく暗黒1世。役職にオレンジがあてがわれているのは、キュスの名残か。当面の書記係を兼務している。 h−7事件 -
9 萌え単バイオレッド Peko  イチグン 一時レッドの呼び声もあったが、住民投票にてRasyuとの決選投票に破れ現職に。地元不在が大きく響いた形となった。戦隊内でもっとも博識で、さまざまな場面での対応術を持っている。
また、ある事件以降、タルタルと呼ばれるものに異様な執着を見せるが、その真相は誰も知らない。
大鳥会戦  -
10 シルバー萌え単 Lumiere イチグン インパクトが弱い反面、戦隊内でダントツの安定度を誇り、クライアントの信頼度もピカ一。黙々と依頼をこなしていく様は、まさに仕事人である。 大鳥会戦 -
11 えんぢ萌え単 Aivi チームイモ 戦隊内唯一のメイン盾。しかし、盾ながらシーフ不在の構成の場合、その右手から放たれるスピリッツは貴重なダメージソースにもなる。 大鳥会戦 -
12 萌え単パープル Heitridd 夜組 ゴッド不在の大鳥会戦を支えたオフェンシブ・ハーフ。放たれるリフレシュと呼ばれる呪法は、必殺技にはならないものの、戦隊内のMPを呼ばれる数値を適正に保つ働きがあるといわれている。 大鳥会戦 -
13 ゴールド萌え単 Rendoi レンドイ組 イベントに出現するが、中の人がスタンバっていても、外のキャラが必ずこれるとは限らない時限隊員。なぜかデフォルトでA-12発動が可能。 キズナ・プロジェクト  A-12
14 萌え単ホワイト Pau イチグン 長らくの沈黙を破っての登場。その信頼はフグの刺身よりも厚い。 キズナ・プロジェクト  -
15 萌え単グレー Marocha 夜組 影武者ということでグレーなのか、その振る舞いはホワイトに限りなく近い。 キズナ・プロジェクト  -
16 赤茶色萌え単 Zabel レンドイ組   キズナ・プロジェクト  -
* 戦闘参加メンバーから順に自動採番されていきます。ゼッケンは十分に用意してありますので、ご安心ください。
  なお、会員の2/3以上の署名で役職入れ替え戦が開催されます。現在のものは永久役職ではございませんのでご注意ください。
  ご参加は計画的に。


<討伐記録> キャプテンは赤字
FileNO 日時 作戦名 対戦相手 結果 概要 メンバ
キャスト
0   h−7事件 VS Steelfleece Baldarich 深夜にレッドが目標を捕捉。ジュノにて待機中のゴッドとオレンジに召集がかかる。以下、非公式ながらも羊を殲滅に成功。 Rendol -
Rasyu -
Piccoro -
1 2004年03月09日 第1次バタリア会戦 VS Lumber Jack × グリーンとオレンジがバタリアにて目標を捕捉。ゴッドに召集をかけ戦闘開始するも、MP・2hアビも使い果たし敗戦。ゴッドはジュノに逃れるがグリーンとオレンジは死亡。 Rendol 70
Mumuza 63
Piccoro 70
2 2004年03月09日 第2次バタリア会戦 VS Lumber Jack 先の会戦で生き残ったゴッドが「A-12 ササニシキ」を決行。目標を足止めしている間に、ピンクが駆けつけレイズU。程なくイエローも到着。全快後再戦。敵の光速ストンガ、ブラポンには多少てこずるも、不意玉2枚、盾1枚、回復1枚、防御補助1枚で安定して応戦、殲滅に成功。 Rendol 70
Sleek 62
Piccoro 70
Redmars 57
Mumuza 57
- - コード・アミキリ VS Amikiri - 主管区が別団体。一切の詳細が不明であり、作戦参加した両名もなにも語らず、時間とともに真実は闇の中へ。関連データもすべてデリートされており、現在流通している情報のほとんどはダミーである。 - Graden - -
- Gorori - -
3 2004年3月12日 大鳥会戦 VS Simurgh 索敵機能を持つグリーンが単独にて内偵中、目標を捕捉。ただちに召集をかける。すでに単独で目標近くにいたシルバーが吸寄せによるピンチを招くも、呪符により回避。
2列目からえんぢが飛び出し本格開戦。やや遅れること、ブルーとピンクが到着。最後にオレンジも加わり今回のメンバー集結。
目標の優れた回避力に惑わされるも、イエローが戦闘中にG-3を会得。当たればダメージは通るので、えんぢのスピリッツをメインにシルバー・オレンジの3枚矛で削る。さらには2枚づつある補助と回復も機能し、中盤以降は安定。途中きたマイティもなんとか受け流し殲滅完了。
Lumiere 71
Gorori 75
Redmars 57
Piccoro 70
Mumuza 57
Aivi 63
Heitridd 56
Sleek 71
Peko 71
4 2004年9月12日 キズナ・プロジェクトT vs Sabotender bailarina × 3人で偵察に行ったら沸きました。先遣隊ということで、軽く襲い掛かってみるも、オレンジがハリセンボンを全部受け止めチボン。 Graden
Gorori
Piccoro
5 2004年9月12日 キズナ・プロジェクトU vs Sabotender bailarina × レイズ役にピンクを召喚。赤茶とともに再戦を試みるが、戦闘中に他のサボテンが登場。敗走を余儀なくされる。 Graden
Gorori
Piccoro
Redmars
Rendoi
6 2004年9月12日 キズナ・プロジェクトV vs Sabotender bailarina × シリーズ第3戦。ピンクのカブトガニでメンバを召喚。サポをかえつつ、かなり粘るも後半の連続ハリセンボンに守勢一辺倒。赤茶の黙想からWS連打を繰り返したが耐え切れず敗走。レッドの絶妙なテリヤキにより奇跡的に死者が0でした。。 Graden
Gorori
Piccoro
Redmars
Rendoi
Zabel
Rasyu
7 2004年9月12日 キズナ・プロジェクトW vs Sabotender bailarina キズナ・プロジェクト最終局面。開幕スピリッツ3枚の後、夢想>不意クロス>なんかMB、その後順調に削り撃破。やはり人数を集めた事で、ハリセンボンダメージが緩和されたことが大きく、一人で1000受けるのとはやはり大きく違った。
この戦闘が、「プロマシアの宴」戦の引き金となるが、それはまた別のお話。
Graden
Gorori
Piccoro
Redmars
Rendoi
Zabel
Rasyu
Pau
Marocha
Aivi
Mumuza





<特別発令措置一覧>
発令コード 正式名称 通称 要綱
A-12 赤魔導士のグラビデ使用による巡回行為 ササニシキ メンバ召集や蘇生・回復までの時間稼ぎ。(2004年3月)現状では事前申請後、ゴッドだけが使用を認められている。
T-6 白魔導士のテレポ使用による徘徊行為 カブトガニ 単独移動のデジョ2が重宝されがちだが、戦隊という性質上、作戦活動にはテレポが好まれる。グリーンから引き継いだ現状では、レッドのみ無傷での発動が可能。ピンクも使えるらしいが消耗が激しく、イエローに至ってはイメージが合わないので、禁じ手となっている。
G-3 前衛職によるTP溜め目的の殲滅行為 トリカブト 回避が高い敵にシルブレと呼ばれる一撃を入れるための準備行為。俗に言う「気をためる」。
(通常は目を閉じ黙想をすることによって溜めるものだが、近年では敵を殲滅することによって、一種の興奮状態に持っていき、一定の以上のテンションになったら発動が可能。)
目標本体ではなく、周囲の敵を倒すことでテンションを高めていく行為。必須シャウト「たのむ、みんなの元気を分けてくれ。」
T-7 白魔導士のアビによる回復行為 テリヤキ ギリギリのところで発動される回復依頼申請。一部地域で2時間アビとも呼ばれるが、他ジョブのそれと違い、セリフがなくても発動したことが全員気づくという特徴がある。



次 回 予 告

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