ムービーにリンク先を記述して分岐します。
透明ボタンを多用して制御しています。また、作成したムービーをグラフィックに変換して
再生をさせない工夫を施しました。
タイムラインです。

透明ボタンというのは文字通り見えないボタンのことです。
ヒット領域にのみ画像を入れることで簡単に作成できます。塗りつぶしだけで良いのです。
ここでは四角を青色で塗りつぶししています。(右側を参照)
左側の薄い水色はステージでの見え方です。

今回のムービークリップは2つ使っています。最初に見せるムービークリップをグラフィックに
変換して再生させずに見せておきます。プロパティで行います。

その変換したムービークリップの上に透明ボタンを2つ横に並べます。
それぞれ下記に示すアクションを記述します。

次の透明ボタンのアクションです。

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