| 結果 | 企業名 | 一次選考 | 二次選考 | 三次選考 | 四次選考 | 五次選考 | 六次選考 |
| マスコミ(24社) | |||||||
| ◎ | 電通 | ES○ | 筆記○ | 一次面接○ | 二次面接○ | 役員面接+健康診断○ | |
| × | 博報堂 | ES× | |||||
| - | アサツー ディー・ケイ | ES○ | 一次面接辞退 | ||||
| × | 東急エージェンシー | ES× | |||||
| × | 大広 | ES○ | 一次面接× | ||||
| - | 読売広告社 | 辞退 | |||||
| × | McCANN ERICKSON | ES× | |||||
| - | 朝日広告社 | 辞退 | |||||
| - | 電通東日本 | 辞退 | |||||
| - | 電通テック | ES○ | 筆記○ | D適性試験辞退 | |||
| × | NHK | ES× | |||||
| × | 日本テレビ | ES+一次面接× | |||||
| × | TBS | ES× | |||||
| × | フジテレビ | ES× | |||||
| × | テレビ朝日 | ES× | |||||
| × | テレビ東京 | ES× | |||||
| × | テレビ東京A | ES○ | 一次面接× | ||||
| × | 讀賣テレビ | ES+一次面接○ | 筆記○ | 二次面接+GD× | |||
| × | 毎日放送 | ES○ | 筆記+作文× | ||||
| × | 関西テレビ | ES× | |||||
| × | 朝日放送 | ES○ | 一次面接○ | 筆記○ | 二次面接+ディベート× | ||
| - | テレビ大阪 | ES○ | 筆記辞退 | ||||
| × | リクルート | 筆記○ | 一次面接× | ||||
| ○ | リクルートメディアコミュニケーションズ | 筆記○ | GD○ | 一次面接○ | 二次面接△ | 二次面接(再)○ | 最終面接○ |
| コンサル・シンクタンク(7社) | |||||||
| × | accenture | ES○ | 筆記○ | GD× | |||
| - | PwCC | 筆記○ | 一次面接+英語辞退 | ||||
| - | デロイトトーマツ | 筆記辞退 | |||||
| × | トーマツ | 筆記○ | 一次面接○ | GD× | |||
| - | アンダーセン | GD辞退 | |||||
| - | 日本総研 | ES○ | 筆記辞退 | ||||
| × | 三和総研(UFJ総研) | ES× | |||||
| 総合商社(6社) | |||||||
| × | 三菱商事 | ES○ | 筆記× | ||||
| × | 三井物産 | ES○ | 筆記○ | 一次面接× | |||
| - | 伊藤忠商事 | 筆記辞退 | |||||
| - | 住友商事 | ES+筆記○ | 一次面接辞退 | ||||
| × | 丸紅 | ES+筆記× | |||||
| × | 日商岩井 | ES+筆記○ | 一次面接× | ||||
| 金融(3社) | |||||||
| × | Goldman Sachs(エクイティ) | ES○ | 筆記○ | GD○ | 一次面接× | ||
| ○ | 東京海上 | ES○ | 一次面接○ | 二次面接+作文○ | 最終面接+筆記○ | ||
| ○ | 日本生命 | リクルーター面談4回+筆記○⇒人事最終面接手前の内々定で辞退 | |||||
| その他何らかの形でアプローチした企業(25社) | |||||||
| I&S/BBDO、JR東日本企画、創芸、東北新社、オリコム、ロボット、コンテンツ、CTV、WOWOW、集英社、朝日新聞社、SonyMusic、NTTデータ、 野村総研、大和総研、三菱総研、富士総研、富士通総研、東京三菱銀行、ドイツ銀行、AFLAC、野村證券、メリルリンチ、JPモルガン、日興ソロモンスミスバーニー |
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| 感想コーナー |
| 結局分野を問わず相当数の企業を見てまわったことになる。色々見る中で得る物は大きかったと思っているし、序盤で放送業界にかなりやっつけられた事 が結果的には良かったと思っている。 僕の就職活動を時期的に3つに分けると、第一次就活期(目覚め)、第二次就活期(挫折)、第三次就活期(怒涛)となるであろう。 ・目覚め…11月、12月。広告を中心にOB訪問に奔走。いわゆる自己分析、自己PRの作成に追われる。就活の自覚が芽生える。 ・挫折 …1月、2月。意気揚揚と受けたテレビ局でことごとく玉砕。証券会社などでも失敗は続く。自信を失って行く。 ・怒涛 …3月、4月、5月。ここからは怒涛の忙しさ、そして通過の嵐。もしかするとこの辺はほとんど落ちていないかもしれない。(ES以外) とにかく、挫折期があってこその怒涛期であった。そして5月10日、ついに終幕を迎える事になった。本当にやって良かったと思う。 最初はとにかくがむしゃらに、専念する事で何かを忘れたいかのようにやっていた。しかし、途中からは「自分の為に」頑張って行く事が出来た。 そうなってからの結果は非常によかった。そういうものなのかな。この機会を通じて本気で「自分のこと」を考える事が出来、俺が俺であるために何が必要か、 その為には何をすべきか、と言う所が少しわかってきたように思う。 |