JUNJUNから見た神坂さんの闘いのポイント   

 1. 最高裁判所を訴える。   

  こんなことが、かつてあったのだろうか?
  裁判所が、そんなことを許すのだろうか?
  裁判官が、会社でいうところの、自分の社長、又は、自分の評価者を
  被告席に座らせることができるのか?
  証言台に立たせることができるのか?
  裁けるのだろうか?
  神坂さんは、裁けると信じてる。   

 2. 『怒り』と『キレる』   

  『キレる』という言葉は、もう浸透している。
  『キレる』と『怒り』は、同じだろうか?違うのだろうか?
  神坂さんは、怒ってる。
  裁判官になりたいのに、能力はあるのに、なれない。
  理由に納得できない。
  でも、冷静に怒ってる。涙を流し、肩を震わせ怒ってる。
  私は、『怒り』を忘れてる。『まあ、仕方ない』とお茶を濁す行動パターンを身につけている。
  私は、そのうち、『キレる』かもしれない。