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| 答えてくれた人 | コ メ ン ト |
| ひげねこ | 赤川次郎の「三毛猫ホームズ」は三十巻以上出てます。アキフ・ピリンチの「猫たちの聖夜」では賢い猫(コンピュータ使える)が出てきます。でも、残酷シーンが多いです。 |
| タメキ | 仁木悦子「猫は知っていた」。どんな猫が出てくるかは忘れちゃいました。 |
| 鷹砂 | エドガ−・アラン・ポ−の「黒猫」。結構こわいけど好きです・・ |
| 真奈 | 有栖川有栖の小説家シリーズ(っていうのかな?)一応ネコが出てきます。 |
| さわもり | 村松友視の「アブサン物語」村松さんが飼っていた猫ちゃんのお話。あと、アラーキーの写真集があったような。 |
| 100s | 私も三毛猫ホームズシリーズをオススメ。お茶菓子変わりにちょうどいい軽さ。しかし、猫が出てくるだけでいいなら京極夏彦も面白かったですよ。飼い猫が5行くらい出てきます・・・ |
| あやっぷ | 赤川次郎の「三毛猫ホームズ」が好きです。 2000/05/21
19:19:11 ザンジ ロバート・A・ハインラインの「夏への扉」。もうどんなだか忘れちゃいました。とりあえず猫は出てくると記憶してます。(著者もハインラインだったかな。あやしい。。。。) |
| ともみすと | 新井素子著「絶句・・・・・」ねこが革命を起こそうとしますが、途中行き詰まります。さて、ねこの運命はいかに! |
| Sakura.A | ジョン・メイスフィールド作の童話(?)「夜中出歩く者たち」は魔女に仕える黒猫3兄弟がでてきます。あと文庫で出てるアーシャル・K・ル=グウィン作の「空飛び猫」は翼の生えた野良猫の子供4兄弟のお話です。 |
| MILET | 猫のでてくる本ですか。 そうですね。「吾輩は猫である殺人事件」なんて如何かな? 誰が書いたは忘れてしまいました。(おいおい)ハードカバーの表装も凝っていて、思わず夏目漱石本人の著かと思ってしまいそうです。 話は、「吾輩は猫である」の名無し君が「なぜか上海」にいるところから始まるのです。純文学調の文体です。最後は・・・。(言わぬが花?) |
| mayumichama | 神林長平「敵は海賊・猫たちの饗宴」コメディSFですネ♪モトは挿し絵が「あまのよしたか」だったので、手にしたら面白かったワケです。 |
| SnowWind | 「猫に時間の流れる」保坂和志。猫の生態も、芥川賞作家が描くと……。 |
| ぽぽこ | 群ようこ氏の「トラちゃん」家庭で飼ってるネコの話です。おもしろかったよ(^.^) それ以外にもインコのピーちゃんの話とか色々本を貸してあげたいぐらいです。 |
| け | リリアン・J・ブラウンの『シャム猫ココシリーズ』が私は大好き♪ |
| Joga@Luna Cat♪ | 内田百閨uノラや」。ちょっと泣けます。 |
| 猫野 | ポール・ギャリコの「猫語の教科書」と云う本。猫飼っている人は笑える本。うちは一家全員が笑った。 |
| ueshima | ハインラインの「夏への扉」がいいです! |
| torarin71 | 「猫たちの聖夜」アキフ・ピリンチ(ハヤカワ文庫NV)
「猫たちの森」↑の続編。(ハヤカワ ハードカバーです) 「猫の事件簿」ピーター・ラヴゼイ他(アンソロジー 二見書房) 本棚にあったのはこれだけでした。なぜか全部ミステリです。(SF派なんだけどな・・・) 神林 長平 超おすすめです!この人の作品のほとんどに猫がでてきますよ。 もしSF苦手だったらとりあえず「敵は海賊」シリーズあたりを。軽くておもしろいのでぜひ挑戦してみて。 「戦闘妖精・雪風」とその続編「グッド・ラック」泣けます。「雪風」には猫は出ないけどすごく良いです。 っていうかすごく好き。ぜひ皆読んでくれ!(笑) |
| tsuboten | 一番のお勧めは、 「猫たちを救う犬」河出(かな?)
犬の本ですが、たくさんの個性あふれる猫が出てきます。なんか理由はわからないけど、泣きました。ノンフィクションです。ぜひ御一読を。 あとは、 「ねこマンガ」 怪しげですが好きです。文庫化されたのを見たことがあるような。続編。犬編もあったはずです。図書館にあるかも。 おまけで、犬のアニメで好きなのは、 「フランダースの犬」と「名探偵ホームズ」とジョリーがでてくるやつです。古〜。アニメやし。 動物では、「宇宙船サジタリウス」かな?(笑) |