似てる!!

★★ ★★ ★★ ★★ ★★


You’re Always  HERE!

★★★★

★★ MUSIC TIGER ★★


桑田佳祐がユースケ・サンタマリアとともに繰り広げる音楽フーテン番組
【 音楽寅さん/ミュージックタイガー 】
2000年10月6日〜2001年3月30日
伝説(?)として残る歴史的な音楽番組。桑田さんの音楽世界が繰り広げられました。

【 とりあえず4回だけ帰ってきた 音楽寅さん/ミュージックタイガー 】
2001年10月5日〜2001年10月26日


【 サザンオールスターズ25周年 】
2003年6月29日


stage date Contents
SPE 03/06/29 【サザンオールスターズSPECIAL 】
 サザンオールスターズが3年ぶりに大復活!! 
 デビュー25周年。何時の時代もTOPで走り続ける
 現役バリバリのサザンです。スゴイです。
 「勝手にシンドバッド」も新曲「涙の海で抱かれたい」も!
 建長寺LIVEも敢行し、今年の”ナツ”が始まる!
 <女呼んでブギ>
 <ニッポンのヒール>
 <旅姿六人衆>
 <栞のテーマ>
 <チャコの海岸物語>

【建長寺シークレットLIVE 】

 <HOTEL PACIFIC>
 <勝手にシンドバッド>
 <愛の言霊>
 <みんなのうた>

 <涙の海で抱かれたい>

第4回 01/10/26  
 【桑田佳祐SPECIAL LIVE】
 もう4回、最終回です。あまりにも早すぎる!
 やっぱり桑田はコレ!LIVEです。
 歌に対する愛情が違いますね。
 今年も”彼”にやられっぱなしの1年でした。
 <波乗りジョニー>
 <踊ろよベイビー1962>
 <黄昏のサマーホリディ>
 <白い恋人達>

第3回 01/10/19  
 【昭和30年代再現ドラマ】
 寅さんが生まれた昭和31年2月26日。
 昭和30年代の再現ドラマとともに、昭和の歌を歌う寅さん。
 知らない時代ではありますが、楽しそうな時代です。
 小さなことに喜び、恥ずかしがり、悲しみ、そんな明るい
 時代だったようです。
 <愛と死を見つめて(昭和39年)>
 <可愛いベイビー(昭和37年)>
 <星はなんでも知っている(昭和33年)>
 <恋はバカンス(昭和38年)>
 <上を向いて歩こう(昭和36年)>
 <STARDUST>

第2回 01/10/12  
 【新曲プロモーションビデオ撮影】
 来ました!期待通りの新曲PVの初公開!
 ユースケは、PV待ち時間を退屈させないという計画。
 おでんクイズ・ストラックアウト・食材神経衰弱でお和み。
 
 イントロを聴いた瞬間。想いは北の国へ飛んだ。
 函館の赤レンガや札幌のホワイトイルミネーションが脳裏に!
 雪景色に身を置きたい。雪国に行きたい。
 そしてこの曲を聴いたら、ステキな一夜が迎えられそうだ。
 PVには、うっちゃんも出演しているのでお見逃しなく!
 <白い恋人達>

第1回 01/10/05  
 【マキシングル映像版】
 願っていた音楽寅さん!ついに帰ってきました!
 とりあえず4回とはいえ、この肌寒くなった季節には、
 肌にしくりときます。さて、今回は桑っちょのマキシシングルの
 映像版が届けられました。
 そして、次週は新曲のPV!
 <波乗りジョニー>
 <MUSIC TOGER>
 <PRIDEの唄>

PLUS
ONE
01/03/30  
 【総集編】
 茅ヶ崎ライブの興奮冷めやらぬ10月からスタートした
 音楽寅さん。
 6ケ月間、ぼくらを楽しませてくれました。
 桑田さんの、音楽の懐の広さ、人間の広さをたっぷり
 体感することができましたね。
 いろんな音楽を聴いたことで、どんなジャンルでも
 音楽は素晴らしいものだと、あらためて納得しました。

 また、どこかでこんな番組が企画されることを祈って・・・

 Ya Ya(あの時代を忘れない)・・・・・
第24回 01/03/23  
【カラオケPIDE対決(寅さんvs桜井和寿】

  <ROUND2:アトランダム対決>
 寅さんのお題は「傷だらけのローラ(西城秀樹)」
 これもAAAで歌われたお馴染みの曲!
 「コーラ!ローザ!老婆!」としても一品です。
 寅さんが91点で、1勝1敗でイーブンへ。
 <ROUND3:スタンダード対決>
 寅さんは「First Love(宇多田ヒカル)」で94点!
 続いてミスチルの桜井は「be alive(小柳ユキ)」
 ホントに上手い!流石!完璧な熱唱97点で大勝利!
 カラオケチャンピオンは桜井に決定! 
 桑田さんはリベンジを誓うが、既に最終回・・・!
 いや・・・

第23回 01/03/16  
【カラオケPIDE対決(寅さんvs桜井和寿】

 
 J−PROJECT失意の録画し忘れ!
 こんなおいしい企画だったのに!
 ただ今、友人よりVIDEO拝借予定!!

 
第22回 01/03/09  
〜我が愛しの歌姫〜美空ひばり特集】

 「悲しき口笛」(昭和24年)
 「リンゴ追分」(昭和27年)
 「車屋さん」(昭和36年)
 「愛燦燦」(昭和61年)

 ホントに不思議ですね。
 桑っちょが歌い上げると、それは桑田の持ち歌に
 なってしまう。
 見事に、現代の歌として蘇っています。

 
第21回 01/03/02  
【寅さん京都で誕生会初体験!お茶屋遊び】

 今回の舞台は京都。
 そして、2月26日という桑っちょの誕生日です。
 鴨川、祇園の並みをそぞろ歩き、
 河原町、高瀬川、嵐山、東山、桂川を慕う。
 「京都慕情/渚ゆう子(1970年)」
 大鐘楼、先斗町を行く。そしてお茶屋へ。
 舞妓さん、芸妓さんたちと「さのさ」を唄う。
 アコギと三味線のジョイントです。

 ラストは高台寺で「月」を歌い上げる。

 
第20回 01/02/23  
【寅さんオリジナル曲の合体企画】

 第7回の文部省唱歌にサビをつけた企画は、
 大変面白かった。桑っちょもやっぱり楽しかったようで、
 今回も合体企画でした!
 DESTINYって、ユーミンの曲の中でイチバン大好きな
 歌なのに・・・桑っちょのせいで楽しい曲になってしまった!

 No.1「炎の偽ブランニュー・ファイター」
     Miss Brand−New Day〜すきすきソング(ひみつのアッコちゃん)
     炎のファイター(猪木BON BA YE)
 No.2「史上最低の夫婦合体プレイ」
     五木の子守唄〜THE SHADOW OF YOUR SMILE
 No.3「季節はずれの快姦物語」
     RAWHIDE〜DESTINY
 No.4「実録サブの世界/おまえの鼻ににブチ込みたい」
     LAYLA〜与作〜BADGE

 
第19回 01/02/16  
【バレンタイン緊急企画】

 バレンタインデー企画です!ある男が彼女に
 プロポーズする。それを受けて彼女がOKしたら、
 寅さんが生歌をプレゼントをするというもの。
 
 芝浦の例の場所や、クリスタルヨットクラブ
 (CYC)を舞台に寅さん絶好調。
 番組を完全に私物化しています!
 
 そして品川キリスト教会で・・・
 プロポーズの成立とともに、
 「素敵な夢を叶えましょう」

 
第18回 01/02/09  
【寅さん網走刑務所慰問】(後編)

 後編のステージが続く。
 「さらば恋人」(1971年)
 「花」(1982年)
 この「花」は桑っちょが世界一大好きな曲です!
 「TSUNAMI」「祭りのあと」「STAND BY ME」
 音楽寅さんは、「歴史に残ったね」とつぶやきましたが、
 刑務所という場所だけにね。
 こんなライブをできる桑っちょは羨ましいですね。
 知床半島とオホーツクの流氷をバックに
 「知床旅情」を歌う音楽寅さん。
 冬の北海道の強さを見せつけられます

 
第17回 01/02/02  
【寅さん網走刑務所慰問】

 今回のミュージックタイガーは、度肝を抜かれました。
 なんと、網走刑務所です。
 寅さんとユースケは、網走刑務所の雑居房、独居房、
 厨房などを見学していく。
 音楽番組で、こんなのアリ?というシーンの連続でした。
 非常に重たい気持ちになりました。
 寅さんは「やめようかなー」と溜め息混じりにつぶやいて
 いましたが、まさにその通りだと思いました。
 
 しかし、慰問ライブ会場には700人の受刑者が・・・
 
 音楽寅さんは、網走刑務所のステージに立ちました。
 桑田は、その中で歌を歌い始めました。
 泉谷しげるの「春のからっ風」
 桑田さんも、決して平常心ではなかったのではないかと
 思います。
 賛否両論あるかとは思いますが、もしこの場で、聞き役の
 立場であったなら、この日は、自分にとって、最良の日と
 なっていたのかもしれません。
 音楽は、どんな場面・環境でも「心に染む」という・・・

 
第16回 01/01/26  
【 寅さん&沢口靖子kamakuraデート2】

 
 3人で長谷寺や逗子マリ、由比ガ浜を歩き回る。
 由比ガ浜で、季節はずれの花火が打ちあがると
 音楽寅さんは、ギター片手に「真夏の果実」を歌う。
 沢口靖子の眼にナミダが浮かぶ・・・
 しかし、忍び寄るマサジ(福山)の影・・・

 「愛して愛して愛しちゃったのよ」
 「マリエル」
 「美しい砂のテーマ」
 「愛は花のように(Ole!)
 「忘れられたBIG WAVE」

第15回 01/01/19  
【 寅さん&沢口靖子kamakuraデート】

 
 桑田さんが監督した映画「稲村ジェーン」の波子は沢口靖子を
 モデルとしている。
 そして、沢口靖子のケータイの着メロが「真夏の果実」だという
 理由!(口実!)に、桑っちょ&靖子のkamakuraデートが実現
 してしまった。
 沢口靖子といえば、「結婚物語」がとても良かったですねえ。

 建長寺・銭洗弁天・くずきりみのわ・扇が谷・kamakura大仏

 kamakuraデートで御満悦です。

 そして、大仏の前で「夕陽に別れを告げて」を披露。
 この曲は、桑田さんの母校である「kamakura学園」への郷愁
 ですね。

 「真夏の果実」
 「愛は花のように(Ole!)」
 「愛して愛して愛しちゃったのよ」
 「希望の轍」
 「忘れられたBIG WAVE」
 
第14回 01/01/12  
【 21世紀第1弾 : 寅さん歌会初め】

 
 A SONG FOR YOU (LEON RUSSELL)
 Mr.BOJANGLES (JERRY JEFF WALKER)
 BORN TO BE WILD (STEPPENWOLF)
 GEORGIA ON MY MIND 
 (MILDRED BAILEY AND HER ORCHESTRA)

 もう14回目になってしまいました。あと10回。
 なんか、ずーっと続けて欲しいですね。こんな企画番組!
 毎回、毎回、様々な角度から、音楽の楽しさをぶつけてくれます。
 今回は、21世紀の一発目という事で、洋楽の名曲を披露します。
 贅沢な編成に贅沢なステージ。歌会初めにピッタリです。
 桑田さんの英語Vocalも見事に、調和しております!


stage date Contents
第13回 00/12/29  
【サザンオールスターズ2000年3部作】

 HOTEL PACIFIC
 この青い空、みどり〜BLUE IN GREEN
 TSUNAMI
【サザンオールスターズ一番頭がいいのは誰だ?選手権】
 往年のクイズグランプリみたいで楽しめました。
 寅さんは、桑田と同じく”アダルト”は超得意!
 しかし、その他はTV番組という事で迷回答ぶりで盛り上げる。
 原坊は淡々と正解を重ねてTOP独走。
 しかし、最後は松田弘が優勝した。なんとも素人!
 賞金は1000万・・・・リラ。という事で50万円。 
【私の世紀末カルテ〜20世紀へのメッセージ】

 この曲は、1999年のツアー、素敵な春の逢瀬で各会場ごとに
 替え詩があった曲である。
 今回は、その世紀末バージョンというか、20世紀への熱い
 メッセージが込められた。
 政治家や警察官、医者の失態・醜態をことごとく風刺していった。
 この曲は、年越しLIVE”ゴン太君のつどい”でも重要な位置を
 占めている。
           (注)ゴン太君のつどいを参照
 
第12回 00/12/22  
【桑田が最も衝撃を受けた70年代フォークソング特集】

 ユースケサンタマリアが1971年生まれからという訳ではないが、
 今回のミュージックタイガーは、桑田が衝撃を受けた70年代の
 フォークソング特集だった。

 「プカプカ」/ザ・ディランU
 「サルビアの花」/早川義夫
 「サボテンの花」/チューリップ
 「竹田の子守唄」/赤い鳥

 これらの曲は、パシフィコ横浜でのAAA’00
 ”桑田佳祐が選ぶ20世紀ベストソング”でも歌われた。
 不思議に、これらも桑田自身の曲と思えてしまうのである。
 それは、多分に、桑田が音楽が好きだから・・と納得した。
 サボテンの花なんて、桑田がみずから解釈して、桑田風に歌い上げる。
 この人は、心底、音楽が好きなんだと、涙ながらに納得したのである。
 物心ついた時から、人は音楽と出会い、接して来ている。
 音楽に時代なんて、やっぱり、ないのである。
 小学生の時の、音楽の教科書にのっていて、クラスのみんなと歌った
 あの曲から、フォーク、演歌、ポップ、R&B、ロックンロール、歌謡曲、
 アニメソング、フージョン、ユーロビート・・・
 「音楽は、素晴らしいよ!
 と、桑田は叫んでいる・・

 
第11回 00/12/15  
【ジョンレノン追悼企画 第2弾】

 音楽フーテン寅さんが、今夜もゴールデン街のBar甲虫でレノンの
 想い出に酔いしれる。
 ジョンがキライと豪語した”IT’S ONLY LOVE”。その矛盾。
 ジョンの女性観を表現した”ノルウェーの森”
 ついに出ましたほのぼのレイプ。
 最高のロックンロールの”SLOW DOWN”
 
 何故か・・・桑田の声にLENNONの曲がとても似合う。
 桑田の楽曲ではないかと疑うほどである。
 Devote To・・
 ”IMAGINE”でさえも、ジョンの魂を受け継いでいるかの如くである。
 ジョンの曲には寂しさがあった。
 しかし、内に秘めたる力強さがあった。
 
 
第10回 00/12/08  
【音楽寅さん ジョンレノンを語る】

 音楽フーテン寅さんが、ふと、ゴールデン街のBar甲虫に立ち寄った。
 12月8日。それは、John Lennon の命日である。
 今から20年前・・・忘れもしない。
 FMを聴きながら受験勉強をしていた冬の日、その凶報を聞いた。
 翌日の校舎は、何故か重い空気に包まれていた。
 私(J)にとっても、The Beatles は、音楽人生の中で神様みたいなもんです。
 「もし、無人島に流されて1枚だけレコードを持って行く」
 としたら、ビートルズの「ABBEY ROAD」だった。
 この答えは、20年間、変わらなかった。
 音楽寅さんにとっても、ジョンレノンは尊敬する人物だ。
 Barで、アコギで歌う。
 ”ALL I’VE GOT TO DO”
 ”悲しみはぶっ飛ばせ”
 ”恋する二人”
 「G」の弾き方の話題も出ましたが、最高ですね。この「G」
 この「G」こそ、「この青い空、みどり〜BLUE IN GREEN〜」なのです!
 この「G」が、西暦2000年、私の心に焼き付きました。
 この「G」が、新世紀へ向けられているのです!

 
第9回 00/12/01
 【初心に帰ってバラッド3茅ヶ崎キャンペーン】
 キャンペーンの完結編!
 今度は、例のパン屋さん、清月。茅ヶ崎ライブですっかりお馴染み。
 お約束のローハイドを歌う。ポスター貼ってもらってキャンペーン成功!
 頑固おやじラーメン屋のサッポロ軒。
 夕陽のサザンビーチをちゃりんこで走る二人。いいねえ。
 「希望の轍」が流れてるよ。
 最後は、TING−A−LINGでもうひとつの茅ヶ崎ライブ!
 「いとしのエリー」を聴いて、22年の月日の記憶が蘇りました!

第8回 00/11/24
 【バラッド3茅ヶ崎キャンペーン】
 茅ヶ崎駅からスタート!懐かしの茅ヶ崎駅です。
 茅ヶ崎ライブを思い出します。
 茅ヶ崎ゆかりの地をちゃりんこで行脚。
 例の万引きダイクマや、中華料理の知味斉のサンマーメン、
 CDショップのCHIYAMAなどを巡った。
 そして、生の「秘密のデート」!ナマは最高です!

第7回 00/11/17  
桑田佳祐が【文部省唱歌】に挑戦した!
 文部省唱歌にサビを付けて、これまでの超名曲とオーバー
 ラップさせていった。

     No.1 【こがね虫編】 本当は金に細かいエリック・クラプトン
     No.2 【むすんでひらいて編】 本当はワイセツさが漂うザ・ビートルズ
     No.3 【サッちゃん編】 本当はやけにアダ名にこだわる内山田洋とクールファイブ
     No.4 【桃太郎編】 本当は恐ろしいカーペンターズ
     No.5 【かごめかごめ編】 本当は京都住まいのレッド/ツェッペリン

 かごめかごめがツェッペリンになってしまう。桃太郎がカーペンターズに、
 むすんでが涙の乗車券になってしまう!
 素晴らしいというか、どうしてこんな芸当ができるのか?
 クールファイブの昭和歌謡が好きとはいえ、どうしてサッちゃんになるのか?
 桑田の音楽への情熱と言うか、執念と言うか・・

第6回 00/11/10  
「Prideの詩〜茅ヶ崎はありがとう〜」
 全ての人達ではないだろうが、10.31のPRIDE11で
 桑田佳祐の登場は多くの人を興奮させた。
 ショートソングなんだけど、その短い時間の中で沢山の
 メッセージを詰め込んでいる。
 小川選手だけでなく、佐竹選手へも絶大なエールを送って
 いる。うまいんだな。
 盛り上げかたも絶妙である。
 なんか、最高の体育の先生の講義を聞いている気分に
 なってしまった。

第5回 00/11/03
 【小川直也への恩返し】
 茅ヶ崎ライブでの聖火ランナーと言えば小川直也だ!
 オリジナル応援歌が作成されていく。
 10.31のPRIDE、大阪城ホール。桑田参戦だ!
 詩先でいく今回の音楽寅さん。
 一週間で曲を作成していく。鍵盤で披露していく。
 いきなり、「Hey Jude」だ。
 小川への応援歌が完成する。
 いざ、10.31大阪城で!

第4回 00/10/27  
【渋谷Qフロント サウンドステッカー披露】

 で番組サウンドステッカーの初披露!
 渋谷は深夜の0時45分。またもや羨ましい。
 歌入れのシーンだ。
 「似てる!」というセリフがなんなのかすぐわかります?
 番組のタイトルに関係しています。
 桑田もバナナ食ったね。
 「MUSIC TIGER」・・いいですね。これもサザンです。
 新曲のPVがフルコーラス流れました!
 いいね、ヨッパライ寅さん。
 雨上がりの焼けた空は、いつも思うのだが、ホントに
 素晴らしい演出をする。
 曲がクライマックスに向かうその中で、新しい時代が
 幕を開ける。夜明けのベルが鳴る。
 21世紀の扉が、すべての人達にやってくる。
 ぼくらの夢は、その時、新横浜にいることだ!

第3回 00/10/20  
【サウンドステッカー】

 桑田佳祐が、たったひとりで音楽寅さんのオープニング曲を
 作る事になってしまった。
 しかし、これはもうため息の連続。
 イントロのギターフレーズから、ベースライン、ドラム、カウベル
 音などを全てひとりでやって行く。
 これぞ、音楽人”桑田佳祐”というのもまざまざにみせられた。
 この人は、音からメロディから、全てがフィーリングで浮かんで
 来るんだな。流石です。こんな人はいないです。
 自分の頭の中に、アレンジという感覚が詰まっている。
 歌詞作りもスゴイ!仮に歌いれする人などいないでしょう!
 これが、「勝手にシンドバッド」のデビュー時代から、活き活きと
 流れている。偉大だ!

第2回 00/10/13  
【ハチ公前 ゲリラ・ライブ PART2】
 うわあ、ヤバ!いきなり見逃した!
 (この回は、友人にビデオを借りた後コメントします)

第1回 00/10/06  
【ハチ公前 ゲリラ・ライブ】 
桑田佳祐が初めて、音楽番組に初レギュラー出演。ですよね。
 いきなりのゲリラ・ライブだ!
 渋谷のハチ公前、深夜0時。行きたかったなあ。
 あそこにいた観衆達は、メチャラッキーですね。
 「ゲゲゲの鬼太郎」というのが、またいい。
 ハマっちゃうからすごい。Miss Brand-New Day には脱帽!
 そして、初めての新曲オンエア!
 【この青い空、みどり〜BLUE IN GREEN〜】
 最高の曲ですね。一発で感激です。
 桑田のあの落ち着き。風格がある。あのフェイク(?)レザー
 ジャケットもカッコイイ!(私も買います)
 不思議に、ニッサンガンバレ!とも思ってしまいました。




★★ Produced by J−PROJECT ★★