| 2001.6.17 渋谷 ランタン
風祭東さんOO歳のバースデイおめでとうライブ&パーティー 練習熱心な東さん 6月、陽が長くなってきました。 ここランタンに初めて集まった 12月は寒い日でしたね。 今日はリハーサルが早く終わった のか、伊豆田さん上田さんは早々と、どっかいきました。 (いいかげんなリポートですみません) 店内に入ると、今日もいっぱいのお客さん。あれ?東さんだけ ひとりで一生懸命ピアノの練習をしています。 (こんな光景はじめて・・・) 皆、遠慮なく先に飲み始めました。 そこへ帰ってきた伊豆田さん。 (東さんを見てびっくり)「まだ練習してたの〜」 東さんがピアノに座っているため、伊豆田さんは外で!ギターの練習したり(笑) ドアの横で小さくなっています。 上田「東ったら、ここ来て練習し始めてやんの 家でやってこいって」(笑) お誕生日の東さんのピアノコーナー ♪Space Oddity(デヴィット・ボ−イ) ♪地球はメリーゴーランド 東「伊豆田先生!そんなとこで何やってんですか、こっちきて手伝ってくださいよ!」 雄大さんがカヴァーし、伊豆田さんがコーラスで参加しているガロのトミーさんが作った曲。今日はIZUーAZUヴァージョン。 上田「え?伊豆田がコーラスやってんの?聴きたいなぁ MDでちょうだい」 伊豆田「AMS&Iに入ってますってば」 上田(やば)「いかにもオレが聴いてないみたいじゃん オレ、伊豆田の曲しか聴いていなくて・・」(必死に言い訳:爆) ♪Love(ジョン・レノン) 途中から上田さんのドラムも入って 上田「今、喫茶"照和”みたいだったなぁ(笑)ふいにドラム入ったりするんだよなぁ。目で合図されたりして、叩かなくちゃって」 東「オレ、プロになるまえに、六本木でバンドやってたんですよ。ガロのトミーさんがヴォーカルで。トミーさんは最高なのに、ドラム好きのオーナーが途中から割り込んで来てドラム叩いたりするんですよ・・・それがイヤでね」(笑) 上田「・・・それってオレのこと?」(笑) 東(あわてて)「違いますよ!プロとアマじゃ。あの人は単なるオーナー」 ♪Sala 東さんのNEWアルバムの一曲。東「今度のアルバムのコンセプトは、サージェントを超えたんじゃないかと・・」 上田「・・・言うだけいいよね」 東「オレも30も過ぎて、いろんなことが見えてきて・・」(とっくに過ぎている) 宇宙というコンセプトで未来のマガジンのようなCDにしたいとのこと。 この曲は杉さんの詞だそうです。 歌詞を間違ってパニくる東さん(笑) 皆、初めて聞いたので気付かないのに・・・。 GARーYIZライブ ただいまマイクのテスト中、マイクが入ってないと思ったのか「あーっ、あーっ」と色っぽい声を聞かれてしまった伊豆田さん 「い、今、恥ずかしい声を・・」(得した〜〜) ♪And Your Bird Can Sing ♪Day Tripper 上田さんがどうしても言いたいのは、¥1000で髪の毛をカットしてきた話。渋谷でね。ちょっと失敗・・・かな? ♪I Will 「Who knows〜」と唄い出そうとして、なんども待ったをかけられる伊豆田さん。 ♪不能Was Youngなんて言ったりして、とっても嬉しそう ♪I Fell Fine ♪Help (の前にはやっぱり出ました。月亭可朝、ボインは〜) 上田「渋谷の若い子はお風呂に入らないそうです。一週間に一回とか三日に一回とか」 東「そう言う意味では、オレはYoungかァ」(衝撃の事実!) ♪The Long And Winding Road 曲に入る前に、哲ちゃんのギターに合わせてガチョ〜ンとかビロ〜ンとか言い合う上田さんと東さん。 油断してたら伊豆田さんまで♪びろ〜んAnd Winding〜〜 もう、大変なんですから。 ♪In My Life 今日は伊豆田さんを横から眺められる席。ピアノを弾く手元がばっちり見えてます。イソガシそう・・・。 ♪イン・マ〜〜〜〜イ・ライフとオノ・ヨーコを入れる東さん 伊豆田「それまでやってきたことが何だったんだのかな・・・」 ♪Hey Bulldog 上田「前回の伊豆田のBDパーティーのあと、渋谷で飲んだんですけど、途中から杉真理くんが合流しまして・・僕、途中から記憶をなくしまして、はっと気づいたら朝の4時」 東「最近上田さん、アレだよね。一番飲むの好きなのに、上がるのもすぐ。この間もね、もう、一時間位で気失ってましたよ」 ♪Another Day GARーYIZで聴くのは本当にひさしぶり。明日18日はポールマッカートニーの誕生日。Happy Birthday Paul! 伊豆田さんの「君に送るサイレンス」の中にも“We’re in another day”という歌詞がありますね。 杉さんは「キッチンのマーメイド」の中で“Tomorrow will be another day”と歌っていて、私の一番好きな歌です。 ♪Devil In Her Heart ♪抱きしめたい と軽快な曲の後はいよいよ・・・ ♪Roll Over Beethoven ♪Money ♪Kansas City Hey!Hey!Hey!Hey! 力入ってます〜立ち上がって踊りだすお客さん More! とアンコール!予定調和なんかじゃないよ! ¥500のシャンペン(しかも東さん自らお持込み)で乾杯 ♪Birthday ♪Jet ♪Happybirtday to you Happybirthday to you Happybirthday dear June と伊豆田さんが歌ってくれてほのぼのしました。 ビンゴ大会 伊豆田さんの賞品は落花生大袋!(超ウケル〜) 伊豆田「うまいっすよ、コレ。これはねぇ結構時間かかりますよ。 全部食べるのに・・・」(笑) 当たった方に「いっぺんに食べないでね」と優しい注意。お持ち帰り用の紙袋も差し上げる細やかさです。 テレホンカードも付いてます。どんなのだったのかな? 見たかった・・・ 伊豆田さんは番号読み上げ係。自らピアノで盛り上げながら、係の仕事もこなすという・・・ 伊豆田さんが弾いてるのは、懐かしの「彼女のブランニューディ」だったり、「Never Cry Butterfly」 メンバーが5分づつテーブルを回ってくれます 上田さんはアイスクリームのてんぷらって知ってる?うまいぞー、歯痛いけど(笑)とか・・。 北海道ツアー、今年は出来なくなったごめんねって(上田さんは頑張って計画してたそうですが) 母校「東福岡高校」の話で絶好調でした。 上田さん、姫野さん、海援隊の千葉さんが出てからというもの とってもレベルアップして、今ではラグビー サッカー日本一、プロレス世界チャンピョン(上田さんの柔道部の後輩だそうです) 芸能人がいっぱいで、「博多の堀越」と呼ばれている(笑) 哲ちゃん登場 ドキドキ、なんか話してくれるかしら(笑) ここにギター少年がいたら、聞きたいこといっぱいあるでしょうに、 猫に小判な私達・・・ 食べ物の話とか・・なにげにとんでもないことまで聞いてしまったようで、ギョッ!っという顔をなさってしまいました。 それでも もっと突っ込んでしまったり・・・。 Time Upしてほっとした哲ちゃんの顔。 伊豆田さん登場 「こんばんわ 橋本哲です」(笑) 冷たいビールがひとくちだけありますけど 「あ、どーもすみません・・・ホントにひとくちですね(お料理を見て) これ食べていい? 哲さんとどんな話したんですか」 (へへへちょっとね) 普段、哲ちゃんは伊豆田さんとも話さないんですか? 「仲、悪いです」(笑) 杉さんのアルバム聴かれましたか? 「くれないんです」(買ってね) 「松尾さんに会いたいな。松尾さんがノってるときすごいですよ〜 マシンガンギャグ。東ちゃんすっかり影響されちゃって 『もう 大変なんですから』って 油断してたら大変」(笑) 新曲書いてますか 「ジュリーに提供したんですよ。 ジュリー&マリーじゃないです。 新曲披露しちゃうと取られちゃうから、披露しません!」 (聴きましたよ〜。『ハートの青さなら空にさえ負けない』アルバムのほとんどが伊豆田さんのひとりコーラスすごいです〜) そろそろソロライブもお願いしますねっ 伊豆田さん! ギターを持った渡り鳥、または流しのお兄さん東氏登場 ♪地球にお〜ち〜た〜 「スペースマンいいですよ〜〜 地球を回るんですよ イギリスから出発して」♪スペースマン〜(とまた歌い出す) 「早く出したいんですけどね、もう大変なんです」(出た) 大変で自然とお風呂は3日おきになるんですね。汗かかないですよね。女優さんみたい。 「根性入れるとかかないです。 最近はかくようになりました。その方がチンチンタイシャが・・・・」(天然はいってます) アルバムからお気に入りの曲をやってください ♪ボインは〜赤ちゃんのためにあるんやで〜(絶好調 大変なんですから) 東さん GAR−YIZの前にはお風呂入ってくださいね 「あ GAR−YIZのときは、たいていは入ります」(たいてい?) 宴もたけなわ 最後はまたピアノを弾きたくなった伊豆田さんが♪Warm And Beautifulを歌ってくれました。 伊豆田さんのTシャツは フィジーで買ったもの 一枚一枚手書きらしくサインつきでした。 ![]() |
| 2001.6.3 六本木 CAVERN CLUB |
| 3週間つづきのGAR−YIZ おかげで演奏はどんどん上達ですね |
| Stage1 1.I’ll Follow The Sun(伊豆田) 2.Honey Don't(上田) 久しぶりの曲、そしてGAR−YIZとしては新曲に近い曲で始まりました。新鮮です。 伊豆田さんは黒っぽいシャツ。機嫌わるそう(笑) 3.Baby It's You(風祭) 4.There’s A Place(伊豆田 上田) 東「GAR−YIZは六本木で月に一回、月末が多いんですが、今月は月始めで・・」 上田「確か 先週だったんだよね」 (えっ? 先週は大阪に行ったって話をしたばかりなのに・・・上田さん・・心配。 東さんも『先週ってことはないでしょう・・』と言いつつ、不安を感じたのかうやむやにしてしまいました。 んなこたぁどーでもいい) 5.Strawberry Fields Forever(風祭) 6.Hello Goodbye(伊豆田) 上田「最近、新橋でというか銀座でいい飲み屋街をみつけまして・・20軒位あるうち6軒はしごしまして・・そのうち3軒は使えるかな 今度伊豆田と行こうかなっと」(かなり 嬉しそう) 7.Eight Days A Week(上田 伊豆田) 8.I Want To Hold Your Hand(上田 伊豆田) Stage2 1.If I Needed Someone(風祭) 2.I‘m A Loser(上田) 3.Penny Lane(伊豆田) 4.Sexy Sadie(風祭) Panny Laneが当時、FENから流れてきたときは、題名も分からず、ただ流れるまでずっとラジオの前で待っていたという上田さん。そして次の日学校で同級生の姫野さんに教えていた(笑) 5.Octopus’s Garden(上田) 6.Free As A Bird(風祭) 東「次はGarry上田さんが歌います。タコ庭! タコ部屋!」 上田「今、オレに向かって言わなかった?」 7.Revolution(上田) 8.Ob−La−di, Ob−La−da(伊豆田) リボリューションなんばしよっとないんではなく、アップテンポのバージョンです 新曲?と思ったら違ったのね。 すかさずよしみちゃんに確認。角煮。「なんでも聞いて」と頼もしいお言葉。 Stage3 1.And Your Bird Can Sing(風祭) 2.A Hard Day’s Night(上田 伊豆田) PAのお兄さんにキューをだす伊豆田さん、おどけています。上田さん「実はのどがバリバリなんで伊豆田君にしゃべってもらいます」(その割に今までずっとしゃべってた) 伊豆田「いいっすよ、別に」(笑)「ポールマッカートニーが日本で捕まったとき映画の『大脱走』の真似をして、皆で塀の前でぴょんぴょん跳ねてみたという、どうでもいいような新しい事実が・・」(笑) 「スーツケース開けたらいきなり(大麻の)袋が入ってたんで、いまでも自分でもよくわからないって他人事のように言ってましたね」 東(勇んで)「アレ、一説によるとオノ・ヨーコが通報したって話ですよ!」(超ウレシそう 全く!あづまさんったら) 3.Martha My Dear(伊豆田) 4.Come Together(上田) 伊豆田「上田さん、DVD持ってますでしょ。(映画の)イエローサブマリン持ってます? 最近買って観ました。すごいよかった!音響がね、5.1チャンネルでやるとね・・(うれしそうー)いろんな効果音がいろんなところから聞えて来て・・」 (さすが伊豆田スタジオ 毎日楽しいんでしょうね) 5.The Long And Winding Road(伊豆田) 6.I Am The Walrus(風祭) バラードのあとに、怒涛のRock!哲ちゃん何かにとりつかれているようにエレキを弾きまくってて目が離せません やっぱり、切れた!弦! 7.Birthday(伊豆田 上田) 8.Jet(伊豆田) 今月のお誕生日はゆきえさん、みくさん、ひろろさん、つゆっちさん、よしみちゃん、わたし、東さん。初めての♪Birthday 東さんったら、乾杯もローソク消す儀式も忘れて突っ走って、取り残されて、ポカーンな私たち。 でも、上田さんも、伊豆田さんも力いっぱい歌ってくれて、とても嬉しかったです。 力いっぱいのままJetに突入。上田さん、なにもそこまで叩かなくても・・と思うくらい!あっ スティック飛んだ!すかさず隠しスティックを目にも止まらぬ自然さで取り出し・・・いいもの見せていただきました。 Stage4 1.Love Me Do(伊豆田 風祭 上田) 2.We Can Work It Out(伊豆田) 東さん、昔、スネークマンショーであったポールが捕まったときのパロディを再現。笑っちゃいました。 3.Nowhere Man(上田 伊豆田) 4.Till There Was You(伊豆田) Nowhere Manで上田さん、99年2月11日の渋谷パルコ前、FMの生録の悪夢を思い出してしまいました。 はい、私も雪だるまになりながら2時間立ちっぱなしで、あのあと風邪をひいたことなども思い出して、怒りがこみ上げて来ました。あれから赤OO彦氏も信じられない・・・ 5.Girl(風祭) 6.All My Loving(伊豆田) Girlの前に伊豆田さんが爪弾く哀愁のギター 月亭可朝ですね♪ボインは〜〜 7.I Call Your Name(上田) 8.You Can’t Do That(風祭) 9.Day Tripper(伊豆田) 深夜になるほど調子のいい伊豆田さん もっと聴いていたかった。 |
| 2001.5.26 大阪 CAVERN CLUB | ||
| Stage1 1.Your Mother Should Know(伊豆田) 2.Free As A Bird(風祭 伊豆田) 3.Glass Onion(上田 4.Let It Be(伊豆田) 5.In My Life(風祭) 6.You're Going To Lose That Girl(上田) 7.You Really Got A Hold On Me(風祭) 8.I Feel Fine(上田) 9.Drive My Car(伊豆田) |
Stage2 1.Martha My Dear(伊豆田) 2.Don't Let Me Down(上田) 3.Till There Was You(伊豆田) 4.Baby It's You(風祭) 5.I Want To Hold Your Hand(上田 伊豆田) 6.No Reply(風祭) 7.If I Fell(上田 伊豆田) 8.All My Loving(伊豆田) 9.Birthday(伊豆田 上田) 10.Jet(伊豆田) |
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| Stage3 1.Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band(伊豆田) 2.With A Little Help From My Friends(上田) 3.Help(風祭) 4.Act Naturally(上田) 5.The Fool On The Hill(伊豆田) 6.Back In The USSR(風祭) 7.Live And Let Die(伊豆田) 8.You Can't Do That(風祭) 9.Rock And Roll Music(上田) 10.Kansas City〜Hey,Hey,Hey,Hey(伊豆田) |
アンコールの拍手なりやまずBGM Eight Day's
The Week にあわせて店内大合唱 4〜6ステージはハウスバンド APPLE PIEの演奏のところ 5ステージで急遽セッションとなりました Stage5 夢のふるさと〜Ob-La-Di, Ob-La-Da(伊豆田) Slow Down(上田) Hey Jude(伊豆田) |
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| Stage1 大阪のCAVERNはGARーYIZにとっては、一年ぶり2度目の登場。土曜日とあって細長い店内はお客さんがびっしりです。 BGMにWINGSPANが流れています。通された席はかぶりつき。ううっ近い。顔を上げるのも恥ずかしいくらい(上げるけど)ボ〜っと伊豆田さんを見つめていたら東さんのヴァイオリンベースで後ろから殴られるかも。Bless You大阪支部のメンバーはうるさいでー。この至近距離からあーだ、こーだチェックを入れる。 伊豆田さんも殺気を感じたのかシャツのボタンをあわてて上まで留めてしまいました。怖かったのね。一曲目Your Mother Should Knowをリクエストしていたのーり−ずさんは東さんにお名前を呼ばれて元気に「はいっ私ですっ」(笑) In My Life 伊豆田さんが金沢のビートルズ音楽祭でジョージ・マーチンに会って質問攻めにしたという話。(質問攻め出来るってのがかっこいい)東「で、どんな話をしたんですか?」伊豆田「好きなアルバムはなんですかとか。それがね・・忘れちゃったんです」(笑)上田「あーよかった」(無視!)伊豆田「確かリボルバー、サージェントペッパー、アビ−ロードかな。多分」(多分!)上田さん今日は忘却癖に磨きがかかってますが、ひとつ安心の種があるようで、にこにこ。「アルツハイマーのいい薬ができたそうです」 Stage2 上田「ユニバーサルスタジオに行きたいのですが、今回はまだ人が多いだろうということで止めました。秋に行きたいと思っています」(GAR−YIZ秋の大阪ライブの予定があるということです)日本語タイトルのビートルズ曲はというと、恋のアドヴァイス、恋をだきしめよう、ジョンとヨーコのバラード、こいつ、浮気娘、うそつき女、ぼくが泣く・・・(だんだん演歌調になってきた) でも「抱きしめたい」はいいですね。当時日本語タイトルを付けていたのは、東芝の方で高島忠男さんのお兄さんとか・・ どうやって付けていたのかというと・・・「テキト−に付けた」(笑) いきなり歌から入るNo Reply(日本語タイトルは『返事がない?こりゃまた失礼しました』うそです) 伊豆田さんのギターの弦が切れました。キーボードに座って張替える伊豆田さん、弦を口にくわえ白い指先で器用です。 まるで必殺の京本正樹みたい。絵になるわあ。 If I Fell All My Lovingと伊豆田さんと上田さんのコーラスの後、5月生まれのBirthday♪後ろからはOne,Two,Three,Four,・・・の声!ステキ!リンダがいるみたい。 盛り上る盛り上る最高潮の中Jetに突入、キャア〜と黄色い歓声、その時!伊豆田「だめっ」上田「この盛りあがりの中で中断とは何事〜?」伊豆田「だってダメなもんはダメなんだもん」(と力を込める素の伊豆田さん)最高潮だったのに〜 「ごめんね」 歓声からやりなおして(笑、優しいお客さんたち) 結局もっと盛り上ったのでした。よかったね。 Stage3 Sgt..Pepper’s Lonely Hearts Club Band まるでサーカスの呼び込みのおじさんみたいな伊豆田さん.。 こんなカッコイイ呼び込みだったらピノキオみたいについていきそう。6曲目のShe’s Leaving Homeまで続けて欲しいな それじゃ、Izutarsになっちゃうか? Help助けて〜の後はAct Naturally 好きなんですよ。上田さんと伊豆田さんの声が はっきり分かれてて(笑) 大阪ツアー締めくくりのステ−ジ、Fool On The Hillには寂しさが漂います。 ジェット機の音が響いて(さて何機飛んでるでしょうか)立ちたい。でも我慢。007死ぬのは奴等だ!上田「サンキュウ あと三曲になりました。(客席は悲鳴)そんなこと言ったってこっちは大変なんだ!今回関西KyaKyuKyu凵宦~???♪・・・・ (何???)」東「・・・大丈夫です。アルツの薬が開発されました」(笑)「最後にどっと盛り上ればいいな」と上田さん。 わ〜い!ロックンロール・ミュージック!ゴキゲン そしてとどめは伊豆ちゃんのカンサスシティ!大騒ぎしちゃってごめんなさいネ。と、そのときガツンと東さんのベースのネックで頭たたかれた〜〜〜。東さんマイクも落としてる。興奮の中、上田さん の汗びっしょりが飛んできそうで思わずよけてしまったバチあたりな私。メンバーが去った後も拍手鳴り止まず、BGMのEight Days The Weekに合わせて店内大合唱 この一体感。 Stage5 4ステージ〜6ステージはハウスバンド、APPLE PIEの出演 急遽セッションをしてくれることになり、まずは伊豆田さん登場(APPLE PIEの皆さんに)「ずーっと聴かせていただいて感激してます!」 A「すみません。できればマイク使って言ってください」(笑)♪夢見るひとのふるさと〜 IZU「な〜んて自分の曲やっちゃイケナイの!」(ひとりツッコミひとりボケ 飲んでますね)と調子よくオブラディオブラダ。さっきとはまた違ったノリ。それにしてもウマイ! A「イエイ最高」 IZU「イエイサイコ−」(内輪でほめ合うふたり) A「それではロックンローラー上田さんをお呼びいたしましょう」 IZU(ささやくように)「GarryGarryGarryGarry・・・」(相当飲んでる) 上田さん登場!「さあ 酔っ払ったぞ!」(かなりなカンジちょっとコワイ))とSlow Down UE「この前TULIPで大阪に来た時、CAVERNに飲みに来て世界一遅いSlow Downをやったという・・自分では一曲しかやってないと思っていたら7曲位やってて・・えっ?She Loves Youもやったの?・・覚えてないって」 IZU(ぼそっ)「スローでダウン」 UE「忘れよう」 Slow Downが終わって A「凄い!これでアルコールも抜けきったと思います」 IZU「ハアハア言ってますね」 UE「ハアハア言ってるんだよ 自分でもあれ?」 IZU「大丈夫でしょうか・・」(笑)帝王のように君臨する上田さん。 最後にA「伊豆田さん、ヘイ・ジュード」 IZU「はい、じゅーど」・・・ 以上アルコールヴァージョンレポでした。 GAR-YIZのメンバーはこれでおかえり。少しおそとで涼んで、タクシーがお店の前に来ました。早く乗ってください!とTOMOさんにせかされ、つぎつぎ乗り込むメンバー。最後に伊豆田さん。TOMO「伊豆田さん!自分のギターは?」「あ 忘れた。IZU どうりで身軽だと・・ぶつぶつ」 伊豆田さん、アルツハイマーのいい薬が・・・ |
| 2001.5.25 大阪 M−CUBE | |
| 1.Good Day Sunshain(伊豆田) 2.GAR-YIZのテーマ(風祭 上田 伊豆田) 3.Drive My Car(伊豆田) 4.It Won't Be Long(上田) 5.You Can't Do That(風祭) 6.Can't Buy Me Love(伊豆田) 7.Strawbrrry Fields Forever(風祭)) 8.For No One(伊豆田) 9.Something(上田) 10.My Love(伊豆田) 11.In My Life(風祭) 12.Mr. Moonlight(上田) 13.Day Tripper(伊豆田) 14.Hard Days Night(上田) 15.I Saw Her Standing There(風祭) 伊豆ちゃんの小部屋 16.素顔のままで(ビリ−ジョエル) 17.I'm Not In Love(10cc) 18.Claire(G.オサリバン) |
19.In Your Eyes(伊豆田) 20.Aria(伊豆田) 21.地球に落ちた種(風祭) 22.チープショット(上田) 23.Michell(伊豆田) 24.This Boy(風祭 上田 伊豆田) 25.Dear Prudence(上田) 26.Lovely Rita(伊豆田) 27.Hey Bulldog(上田) 28.I Am The Walrus(風祭) 29.Golden Slumbers〜 Carry That Weight〜 The End(伊豆田) EC 30.ドラムソロ(上田) 31.Hi, Hi,Hi(伊豆田) 32.Money(風祭) 33.Slow Down(上田) 34.The Hippy Hippy Shake(風祭) |
| GAR−YIZのテーマを聴けるのも久しぶり。ガーリーズのテーマって呼び方、モンキーズのテーマって感じがしますね。 タイガースのテーマというのもありましたっけ。♪ヘヘイwithタイガース〜っていうの。知ってる?(モンキーズと一緒じゃん!)大阪でタイガースと言うとそっちじゃなくて、新庄です。上田「新庄ってこちらではまだ、人気ありますよね?」(し〜ん) 「えぇっ?辞めたらもうだめ?」(笑。大阪人は熱しやすく冷めやすいらしい。でも福岡出身と聞いて 上田さんは急に応援に 力が入ってるそうです。 ああ郷土愛) 東「大阪一年ぶりですけど、変ってないのがいいですね。僕は普段テレビも観ないし外にも出なくて・・・MDも最近買ったんです」(おおっ!拍手歓声) 伊豆田「そんなことで・・・」 For No One 大好きだけどさみしい歌 上田さんも大好きだとか 伊豆田さん以外で聴いた事はないです。 東「ビートルズの話をしなくっちゃと思って、哲の夢の話を(笑) オレと哲ヤングチーム(レイターズ)は、今朝一緒に新幹線で話しながら来たんですが・・・」最近アメリカで放映されたポールマッカートニーのWINGS時代のビデオを見て、哲ちゃんはポールと同じ飛行機に乗っている夢を見たそうで、その飛行機が東京上空で墜落し、瞬間に飛び降りて哲ちゃんだけが生き残り、ポールもみんなも死んでしまった・・・その時、哲ちゃんは「・・・捕まる。」と思って逃げてしまった・・という夢(笑) 東「なんで、そこで捕まると思ってしまったんでしょうね。普段よっぽど後ろめたいことが・・・」 東さんは小学校時代の頭のよいお友達「溝口君」につれられて(?)ビートルズのフィルムコンサートに行ったお話。 I Saw Her Standing Thereのあと ステージにひとり残された伊豆田さん いつもと勝手が違うシンセサイザーらしく、音色を変えるのに説明書片手に苦労しています。(汗っ)沈黙。 「誰かMC〜〜」と訴えていますが、だ〜れも出てきてくれません。 え〜い、こうなったらいっぱい歌ちゃうもんね とIn Your Eyesまで飛び出して(笑)「JRAのコマーシャルソングです」だって・・・珍しいですね、自分で間違うかァ。 皆さんはご存知ですね。 今年ソロアルバムを出す予定の東さんの新曲は、ジョンっぽい宇宙もの。 上田さんは、出ました!伊豆田先生作曲のチープショットなんばしょっとないん。 伊豆田先生といえば沢田研二さんのNEWアルバムにも曲を提供されています(急に尊敬語になっている)伊豆田「沢田さん、声でかいですよ−。上田さんとどっちが大きいでしょうねぇ」(笑)ジュリーにMr.Moonlight歌って欲しいものです。 Michelle と聞いて思い出すのが上田さんのお友達のレイジーの影山ヒロノブさん。東さんはレイジーの「赤頭巾ちゃんご用心」を弾いてくれました。Lavely Ritaをやる前にふと「青春のポップス」を思い出してしまった上田さん。共演したK.H.さんの爆笑話をしてくれたのですが、「他の人には言わないでね」ということですので書けません。上田さんLavely Ritaを「マイナーな曲です。普通飛ばすような曲だとおっしゃるのですが・・・そうかな〜 飛ばすのはWithin You Without Youでしょう。 アンコールでひとり出てきた上田さんの迫力のドラムソロが始まり、上田さんファンは見えないスティックを振り回しながら大興奮です(上田ファンわかりやすい〜〜〜) 「ロックンロールは好きですか〜〜!」と出てきた伊豆田さん オ〜イェ〜 (伊豆田ファンも充分わかりやすいわな)Hi, Hi,Hi, はいはい 一気にいっちゃうよ〜〜 |
| 2001.4.22 六本木 CAVERN CLUB |
| 全員体調もよく 充実のステージ あれ?先月のお約束、新曲3曲は??? |
| ちょっと風が肌寒い六本木、一週間のごぶさたでした。GAR−YIZのみなさん髪の毛2mm位延びました? 贅沢な連ドラをみているようですね。 伊豆田さんは黒いシャツ、全身まっ黒。"ブラックバード”と言いたくなりました。 Stage 1 1.Good Day Sunshine(伊豆田) 2.Glass Onion(上田) 上田さんの真正面席の為かドラムのカッコ良さにワクワクしました。すでに上田さんの「新曲3曲はありません!」と力強い宣言が。 そのかわりにと久しぶりの曲をやりました。東さんはGood Day Sunshineをやることを知らされずに来てリハーサルであせったとか(汗!) 3.Storawberry Fields Forever(風祭) 4.Penny Lane(伊豆田) 両A面のシングル、ここからビートルズの後期とか。 実は両A面という意味がよくわからないのですが(誰か教えて) A面B面というのに結構こだわりがある上田さんでした。 今日は上田さんの家のMDとCDのデッキが壊れ、聴きたい曲があるのにカセットウォークマンが動かずDATも壊れ(伊豆田さんピアノでBGM:笑) 急遽再生用MDを買って予習をしてきたとか。 上田さんは大変な努力家です。 5.Something(上田) 6.In My Life(風祭) 東「今日は哲さんにお約束してたレーザーディスクのビートルズアンソロジーを8枚やっと持ってきました」 上田「レーザーディスクて重いよね」 東「もう レーザーディスクってあれなんですって? (あれって何?)みなさんDVDって知ってます?」 上田「さっき DVDと間違ったの、あれなんだっけ?」(またでた あれ) 伊豆田「BVD?」(愛用?) 東「それTシャツ。昔ほら」 伊豆田「CDV?」 上田「そう、CDVだ」 東「・・とは違うんですかねDVD。なんかもう普及してるって話で・・・(笑)・・・なんですかその笑いは。・・・もうみんな持ってるわけ?」 伊豆田「もう今、5.1チャンネルとか、大変なんすから、スピーカーも五つ並べて映画観るんですよ」 上田「伊豆田はなに?スピーカーも持ってるわけ?」 伊豆田「持ってる」(きっぱり) 上田「急に進んでる〜 こないだまでMDも持ってなかったのに!」 伊豆田「ハマりますよ 画像もいいし」(嬉しそう) 東「オレ、MDすら持ってない・・仕事で音もらうときはカセットでお願いしますって・・・」 (機会に弱い私はちんぷんかんぷん) 7.I’m A Loser(上田) 8.Help(風祭) オールディズ風のアイム・ア・ルーザーと軽快なヘルプでした Stage 2 1.I'll Follow The Sun(伊豆田) 2.No Reply(風祭) 1は新曲。伊豆田さんのナイーブなヴォ−カルと 東さんにからみつく伊豆田さんのコーラスどちらもたまりません。 映画ハードデイズナイトを上田さんはDVDで持ってておうちで観ることをみんなに薦めています。DVDの存在を今日知った私と東さんなんですが・・・(ところで、ハードデイズナイトとローズバッドデイズ、何となく似てません?) 東さんはビートルズファンクラブ主催のフィルムコンサートに行った思い出を語ります 「スクリーンに向かって花束を投げている女の人がいて、かっちょいい!オレもビートルズになろうって・・・」 上田「スクリーンを破った人もいたんだよ」 東「スクリーンの後ろにビートルズがいると思ったんでしょうかねぇ・・・」(笑) 3.From Me To You(上田・伊豆田) 4.You Really Got A Hold On Me(風祭) 4はスモ−キーロビンソンのカバー 3声入り乱れるところいいです。♪Baby〜 と、ここで外人さんのお客様から 「This Boy」の声が・・・ (This Boyなら出来るかもしれない・・・) 上田「強気の人って得だなぁ・・・」(上田さんは弱気な博多っ子なのか?)5.This Boy(伊豆田・上田・風祭) 6.Sgt.Pepper’s Lonly Heart Club Band(伊豆田) 7.With A Little Help From My Friends(上田) 風祭「この続きもいきましょうよ」 (ね 行きましょうよ・・・今日は行くかと思ったのに) 上田「昨日テレビでフジッコ なんだかというピアニストの方いますよね」 (フジッ子? それはシバ漬け。 フジコ・へミング ですね) 上田「ウチのお袋もフジコなんですが・・すこ゜くいいですよ わかりやすいクラシック。で お母さんが厳しい人で・・・ GAR−YIZのメンバーのお母さんには絶対いないタイプ」 ビートルズとの接点は、バーンスタインに見出された人ということて゜、ビートルズもバーンスタインが評価したことによってそれまで無関心だった人達からも、注目されたという・・・」 (権威というものは・・・) 風祭「オレもね!前にね!テレビで見てすごくいいな!と思ったのはレコード店の名物おじいさんで、アビ−ロードをかけながらボリュームを調節して気持ちのいいところになるとビュー−ンとボリュームあげて!・・・・(お客さん、し〜〜〜ん)・・・・ (暗く)すいません〜〜〜」 上田「いや、気が若いんだよね。僕の友達の杉真理っていうのが、よくそういうことやるんだよな(やりそう)車に乗ってて運転しながら、自分の作った曲を聴かせてて、しゃべりながらもいいとこになるとボリュームをバッとあげるという・・・(目に浮かぶ) すごいなと」(少年っぽいんですよね) 7.Don’t Let Me Down(上田) 8.Golden Slumbers〜Carry That Weight〜The End(伊豆田) 今日は2Stage目で気合の入った2曲が登場しました。 Stage 3 1.Lovely Rita(伊豆田) 2.Hey Bulldog(上田) 久しぶりのヘイ・ブルドックです。事件っぽい曲に感じます。(意味不明) 上田さん 「フリントストーン2」という映画の紹介。 「中でブライアンセッツァーの曲がいっぱいかかって、面白いので観て見てください。ストーンにひっかけてローリングストーンみたいなひとがでてきたり・・」(DVDで観ろと言うのだろうか?) 東「そう言えばさっきおもてに、ブライアンセッツァーがきてましたよね(ウソ 怖そうなひとってこと?) この店すごいんですよね。僕らのときにはスティーブルカサーが、上田さんは昔、ポールウィリアムスに会ったとか」 伊豆田「ロバート・パーマーもきたんですよね あと、前田日明さんとかね」(ホント?) 上田「そっちの方角に行くとまたいやな顔するひとが・・・」(笑) 3.Free As A Bird(風祭・上田・伊豆田) 4.Mr.Moonlight(上田) 南の島で聴いているようなミスター・ムーンライト 東「次はGAR−YIZが誇る、いつか世界My Loveコンテストで優勝したいような・・・」 伊豆田「ずっとMy Loveだけ聴いてるの?聴いてる方が辛いですよ」 5.My Love(伊豆田) 6.Got To Get You Into My Life(伊豆田) う〜〜〜かっこいい! いずたさんステキです。 7.Birthday(伊豆田・上田) 東「今日が誕生日って言う人には、テレフォンカードあげようかなと」(みのもんたか?) 橋本氏からおめでとうを言ってくださいとのリクエストもありました。その気持ちよくわかりますねぇ。 8.Money(風祭) 9.Slow Down(上田) Stage 4 1.Love Me Do(風祭・伊豆田・上田) 2.Till There Was You(伊豆田) 先週の続きで、子供のころの日曜日の夜の寂しい曲話シリーズ。(明日からまた学校かぁという寂しさですね) 東さんは「笑点」と「さざえさん」のメジャーさが寂しかった。上田さんは「ポパイ」 東「えっ?ポパイなんてやってたの?」 (やってた、やってた。提供は不二家。 上田さんと同世代かも) 伊豆田「ずいぶん昔じゃないですか?(やだ) ♪この木何の木?気になる木ってイチジクの木なんですよね」(詳しい) 上田「ハワイにあるんだよね」 (有名だったの?) 伊豆田「この木何の木?ってもうイチジクってわかってる」 (知らなかった・・・東さんも知らなかったらしい。 今日はやけに親近感を感じます) 3.There’s A Place(伊豆田・上田) 4.All My Loving(伊豆田) 軽快な2曲 今日はお客さんもまだたくさん残っています 5.Sexy Sedie(風祭) 6.Hello Goodbye(伊豆田) セクシー東さんによるセクシーセディ、これも久しぶりのような。 上田「今日も よくここまで無事にきたなぁと・・」(自分をほめたい そしてまた難しい曲を・・) 7.Yer Blues(風祭) 8.Twist And Shout(上田) おやすみなさい |
| 2001.4.15 渋谷 LANTERN |
| Hiroyuki Izuta’s Birthday Liveへようこそ! |
| ようこそ!の前に 昼間、新宿ロフトプラスワンというお店でミュージックライター角野恵津子さんのイベントがあり 杉真理 さん、松尾清憲さんのトーク&ミニライブがありましたので行ってきました。 杉さん松尾さんのミニライブでは、それぞれの ニューアルバムからのソロの曲に加えて、杉松針葉樹コンビによるポールマッカートニー作品、ピーター&ゴードンの「愛な き世界」、ピカデリーサーカスの「21st Century Man」を唄ってくれたり 『いつもながら来て良かった』と思うサービス心 いっぱいの杉さんでありました。 また角野さんに 「誰もがいろんなものを 背負って生きているんだ」と感じるところもありました。 この日は、IZU−YUがハーモニーで参加しているMIKIさんのCDの紹介もあり、ビデオも流れました。 ただ、ビデオの調子が悪く 伊豆田さんは亡霊のように見えました。(ひとこと多い) BGMではピカデリーサーカスが流れ、 おおっ なんて素晴らしいバンド! この圧倒的なヴォーカル! この方に本日お会いすると思うと胸のときめきを押さえるこ とができません。 やっぱりピカデリーサ−カスは最高だ!の思い新たに、寄り道をして三越にビートルズ展(無料)を見に 行く私。ビートルズ展をみるとGAR−YIZに早く会いたくなって、そそくさとLANTERNへ向かいました。 ![]() Partyはすぐ始まりさ お誕生日らしく(?)真っ赤なバラを胸につけた伊豆田さん きょうは珍しく遅れずに始まりました。メンバーの入り時間を早めたのが良かったみたいです。 上田さんのご挨拶とかんぱーいの後すぐにライブが始まりました。 一曲目は誕生日の人から始めるらしく♪BIackbird(哲ちゃんのバー スデイの時はどうするのでしょう?) ♪Here,There And Everywhere ♪It’s Won’t Belong ♪Devil In Her Heart 伊豆田「もう 42歳です」 上田「厄 真っ只中。 なんか悪いこと。気にしないほうがいいよ」 (気にさせてるって) 伊豆田「後厄? 本厄?」(気になってきた) 上田「なんかあった?」 伊豆田「いや、別に・・・」 上田「ないよね・・・・・・くるよ。 まずカラダに来ます。いろんなやつのリサーチで間違いない」 伊豆田「上田さん来たの?」 上田「きたきた。ガタガタになった。そのころ」 伊豆田「もう何年前くらい? ずいぶん前ですか?(逆襲する伊豆田さん、明るく) このまえ健康診断したら身長が伸びてた」 上田「・・・いやな感じだなぁ・・・・」 東「そう言えば、腰は?(そうだった!)」 伊豆田「すっかりよくなりました!おかげさまで」 (カラダの話題で盛り上るオトナのバンドになってきました) ♪Michelle ♪You've Got To Hide Your Love Away ♪This Boy 東「今日、コーラスっぽいの多いですね。 ダークダックスみたい」 上田「知ってるのかよ。ダークダックス?」 東「ぞうさん ちがう?」 伊豆田「がまさんとかいました?動物系? パンチョさん?それはピンキーキラーズ?」 東「パンチョ伊藤?」 上田「パンチョ伊藤はカツラだよ」 東「のせてますよね、あれ。あれは誰か言ってあげないと・・黙ってる方があの人にとって良くないんじゃないかと」 上田「あれ500円くらいで買えるよね」(そこまで詳しい) (ダークダツクスから、もう脱線しまくり。 ヅラの話題に熱くなるのは、オ○○の特性ですね。 ほとんどの若いおきゃくさんポカ〜ンです。 女の人は愛があればそれほど気にしないものなんですが・・・ ちなみにダークダックスの4人はバクさん、ゾウ さん、マンガさん、ゲタさんです。 そんなのどーでもいい) ♪Lovely Rita 上田「あとで見てみたら結構まともな演奏してるし 評判も良かったんでまた出てみたいなと・・・」 (さぁ みなさん! NHK『青春のポップス』 にリクエストしましょう) ♪Come Together ♪Back In The U.S.S.R. バンドは休憩、伊豆田さんは飲みながら 伊豆ちゃんの小部屋の始まりです 上田さん、伊豆田さんがお酒を飲んでも声がでることをしきりに不思議がっています。伊豆田さん『飲んでた方がいいみたい』 ほんとにどんな声帯をお持ちなのでしょうか 触ってみたいですね、のど○○○ 伊豆田「最近知った曲で・・最近知ったことをみんなにばかにされた曲で(笑)ビーチボーイズの・・・」 ♪God Only Knows ビーチボーイズのブライアン・ウィルソンが影響された、ポールマッカートニーというつながりで ♪Warm And Beautiful 上田さんの熱烈なリクエストで10cc♪I’m Not In Love 上田さんは10ccの来日公演の思い出を語ってくれました。いままでで見たバンドで最高だったそうです。 「それでは次はみなさんにお手伝いいただいて・・」と突然メンバーにパーカッションを依頼する伊豆田さん。たじろぐメンバー。 ♪Aria レディマドンナふうにという伊豆田さんの依頼 すぐにやれるメンバー さすがプロでございます。 小部屋はここまで、バンドがそろってロケンロールタイム ♪Day Tripper ♪You Can’t Do That ♪Drive My Car ♪Live And Let Die なぜか突然お店のジュークボックスからオールディーズが流れてきて、なんか良い感じ。そっちも聴きたい。 伊豆田さん、今度 プレスリーとかやってくださいね ブルースゥエードシュー♪ ♪I Saw Her Standing There ♪Bad Boy ♪Kansas City〜Hey,Hey,Hey,Hey ♪Birthday(Happy Birthday to Hiroyuki!) ここでライブは終了。 パーティはそのままに パーティといえばビンゴゲーム! と言うわけで、メンバーがそれぞれ持ち寄ってくれたプレゼントを楽しみにゲームが始まりま した。 今日の主役伊豆田さんからのプレゼントは、直筆の色紙。ビートルズのアルバムジャケット写真葉書セット。 上田さんは伊豆田さんの色紙が欲しくてしょうがないようです。私は上田さん愛用のピカデリーTシャツ(洗濯済み)が欲しかっ たのですが・・・ 色紙はパーティの直前に描かれたものでしょう。今日の衣装バラのTシャツ姿の伊豆田さんが描かれていますね。 今となっては貴重な髭姿の伊豆田さん(もう一度見てみたい)マラソン姿も楽しい色紙。 幸運にも当たったのは志村さんでした。喜びのコメント「こんなにうれしいことはありません。これで今年の運を使い果した としても悔いはありません」 ありがとうございました。 葉書セットも無事、伊豆田さんファンの方に当たり良かったですね。 そして5分間づつ メンバーがテーブルを回ってくれました。まず、来てくれたのは哲ちゃん。どきどき。 8月9日生まれの哲ちゃん。長崎に原爆が落とされた日なので毎年、誕生日にテレビをつけると総理大臣が挨拶をしているそうです。 映画「ハード・デイズ・ナイト」は見に行かれましたか?の質問に 「試写会の席を取ってもらっていたのですが行けなくてチケットをもらったのでこれから行こうかなと思っています」そうです Q.「チューリップは行かれましたか?」 「行きました。京都でいきました」 Q.「杉さんとの出会いは ビートルズバンドコンテストですか?」 「杉さんがギターを捜していると聞いて、デモテープを送りました。 オレしかいない!って・・・」 東さん登場 Q.ソロのご予定は? 「やってます 夏の予定です」 ラブソングが自分で書けないという東さん。洋楽から入っているためか、音楽重視なのかもしれないとのこと。音楽のつくりかたを 私達素人相手に熱心に説明してくれる東さん。 とても真面目な一面をみせてくれました。 さて、伊豆田さん「お話中ごめんね」と礼儀ただしく、ゴキゲンに登場(酔ってるかも〜) Q.42歳になった感想は? 「42歳?う〜ん、変わんないですね。昔から42歳みたいな」 そうですね 「子供の頃から子供らしくないっていうか・・・」 子供の頃から子供がひとりくらいいるような 「合いの手いらないです」 (^^;; 「しらけた子供だったです。高校のときから42くらいの感じ」 小さい頃はひょうきんなお子さんで? 「いえ、全然」 Q.ご兄弟は? 「弟がひとりいます。ふたつ下の」 全然ちがう仕事?「全然違う。コンサートで大電流を流す工業用の発電機の会社 営業バリバリです」(笑)「ケッコンしてます。どーでもいいですが」(笑)「子供いません」(笑)「弟 ほんとにおもしろいです。 いろんな物真似してくれます。 杉さん 松尾さん 上田さん あずま 哲ちゃん、ひとりピカデリーできるんです。 オレの物真似は・・・いまいちですが ひとりでベイビー・イッツ・オーライトができるんです。 ♪人生は〜(と唄い出す)すぐ松尾さんになって え〜んとか言って(笑) ベビーッツオーライって コーラスも合間合間に コーラスもやって 最後に上田さんでワ〜って」 「弟は学生時代はドラムやってて 部屋にドラム持ち込んでピアノといっしょに練習してたら おまわりさん来ちゃって通報 されて」(笑)「弟うまいんです 身体は長州力に似ててプロレスラーっぽいんですが(笑) 自分のバンドで一緒にやってもらいたいくらい。 としおっていいます。 登るに志すにオスの雄ね そんなのどーでもいい!」(笑) ファンの方から見せられたお孫さんの写真を見て「お孫さんがいらっしゃるの?!」と超ビックリ。思わず「孫」を歌い出す。 そして名残惜しくも席替えのお時間になりました。 「上田、登場してよろしいでしょうか?」(笑) いい感じで飲んでますね。 「ここ食べ物余ってんじゃん なんで食べないの?」とオトーサンらしいチェック。 「ここで初めての人?いないよね 見た顔ばかりだもん」(リピーターが多いディズニーランドみたいなGAR−YIZファン) 「どーやって今日のこと知ったの?インターネット?」 「始めから知ってました」 ぼそっ 「リサーチにもなんにもなりゃしない」 (リサーチしてたんだ) 「関西より遠いひと?」 は−い! あ、違った。 (みんな飲んでるからテキトーに答えてる) 「大阪に知り合いがたくさんいる人?」 はーい!「友達3人づつ連れてくるように 東京と大阪は定着させたいから」 「チューリップも昔、池袋のアシベで客が二人だったことあるよ」(びっくり) 「そのアベックが途中で抱き合ってるなかで 『夢中さ 君に』を唄ってました。(涙) 渋谷のジャンジャンでも客が10人とかよくありました」 (♪そんな時代もあったねと〜) Q.お嬢様は高校生になられましたか? 「無事に○○高校に・・」(びっくり 上田さんのお嬢様って優秀なんですね!) 「今年GAR−YIZでどこかツアーに行きたいと思っている人?」 は〜い!(みんな大喜び カウントダウンライブなんかあったらいいなぁ) 「それでは最後に伊豆田くんからごあいさつ」 伊豆田「今日はほんとにありがとうございました。 楽しいですねぇ こんなのって」 上田「酔ってるかもしれない・・・」(笑) 伊豆田「僕はソロで、ファンクラブの人達とこういう機会も無かったですし・・上田さんの企画によって実現して」と伊豆田さん ♪My Love 伊豆田さんから私達へのプレゼント。 なりやまない拍手にもう一曲 ♪Beautiful Night |
| 2001.3.18 六本木 CAVERN CLUB |
| 動きがおかしい!キーボードの椅子に座る動作がやけにゆっくりしかも浅い座り |
| Stage1 いつものシャツで登場の伊豆田さん。 (グレイの小花模様です お気に入り) シャツの下は素肌でした。(余計なお世話) なんか変です。 腰に手をあてています。 キーボードに座るしぐさもゆっくり・・・「伊豆田さん、腰痛いんだ!」 心配です。 1.Nowhere Man(上田・伊豆田・風祭) ギターを持った立ち姿もぎこちないものの3人のいきなりのハーモニーはばっちり、ブルーコメッツみたい(?) 2.If I Needed Someone(風祭) 風祭さんからいつものご挨拶。いつもと違うのは上田さんが喉を痛めておしゃべりも出来ないとのこと。心配です。 近々ロードショーで最映される「ハードデイズナイト」の話題 東 「ひさしぶりに映画でまた見たいって気もありますよね」 伊豆田 「あんまりない」(笑) 3.Martha My Dear(伊豆田) 4.In My Life(風祭) 伊豆田 「マーサ・マイ・ディアには思い出がありまして・・・中学一年生の時、男の先輩が女の子いっぱい集めてこの曲をやったんですよ。うわカッコイイ もう、やるしかないと思って・・・」(伊豆田さん夢がかなって良かったね わたしも昔は女の子だったんだけどなぁ ) 上田さんがおしゃべりできない分無理してしゃべってくれてる伊豆田さん 気使ってるね。 5.Octopus’s Garden(上田) 6.The Night Before(伊豆田) お医者様からおしゃべりも歌うことも鶏肉を食べることも止められている上田さん。パワフルなドラムで充分満足なのに・・・ チューリップのファイナルまでお大事にしてて(楽しみにしてるんだから) 7.A Hard Days Night(上田・伊豆田) 8.She Loves You(伊豆田・上田) 贅沢な選曲、たっぷり堪能のステージでした。 Stage2 休憩時間「哲ちゃんっていくつ?隣の女の人に聞かれたんだけど・・20代?」とpuriさんに尋ねられる。 哲ちゃん、ステキです 1.Sgt.Pepper’s Lonely Hearts Club Band(伊豆田) 2.With A Little Help My Friends(上田) でた!サージェント、腰に響きそうなシャウト 心配です。上田さんも負けずに歌っています 心配です。 3.Free As A Bird(風祭・伊豆田・上田) フリー・アズ・ア・バードが出た頃、ピカデリーサーカスのメンバーでプロモーションビデオを見ながら盛り上がったそうです。 4.My Love(伊豆田) 今日はめずらしく伊豆田さんが高校時代の文化祭でマイ・ラブを歌った思い出を話してくれました。 それがね・・・なんかよくわからない劇の中で、宇宙船艦ヤマトと、ウルトラマンと、仮面ライダーをたして3で割ったようなストーリーで、最後にマイ・ラフ゛を歌って助けに行って、急に終わるっていう・・・なんだそりゃ?(笑) 一生懸命話してくれてる伊豆田さん 「それでは上田さんとふたりでデュエットします」(素人っぽい伊豆田さん) 5.If I Fell(上田・伊豆田) 東さんから「プロレスファン!」の掛け声。 試合なら棄権もできるのに。 6.黄金虫〜Help(風祭) 上田「今日はこのバンド、病づいておりまして・・・」(元気に体操する東さんと哲ちゃん:笑) 人が苦しんでるってのに・・・ 伊豆田さんは 昨日突然ぎっくり腰になったのだそうです「ただ立ってただけなのにギクッて・・・」 そんなもんなんですね 東さんはイントロでこがねむしは金持ちだ〜を歌ってました 7.Hello Goodbye(伊豆田) 8.Back In The U.S.S.R.(風祭) Stage3 1.For No One(伊豆田) 2.Strawberry Fields Forever(風祭) 伊豆田さんの弾き語りから始まりました。フォー・ノー・ワン、リボルバーの中で一番好きな曲です。 ストロベリーフィールズのイントロが始まると必ず男性のお客さまから拍手がおきます 3.Lovely Rita(伊豆田) 4.Something (上田) 上田さんいわく「腰をかばいながら階段を降りるしぐさがカワイイ」ラブリーいずちゃんでした。 カラダを鍛える気が全くない東さんもライブの前に一夜漬けでジョギングしたりしたとか・・・ プロレスファンの上田さんと伊豆田さんはしょっちゅうカラダをいじめているそうです。 5.And Your Bird Can Sing(風祭) 6.I Wanna Be Your Man(上田) 歌うことを止められているはずの上田さんがのってきました。4月の伊豆田さんのバースデイパーティーの告知がありました。 7.Birthday(伊豆田・上田) さて、今月のお誕生日の方は、中林さん中村さん柿崎さん永井さん(かってにお名前出してごめんなさい)おめでとうございました8.Golden Slumbers〜Carry That Weight〜The End(伊豆田) 最近、Her Majestyをやってくれなくてちょっとさみしい私です Stage4 1.Blackbird(伊豆田) 2.Till There Was You(伊豆田) ギターの弾き語りから、続けて伊豆田さんのヴォーカル。深夜にはこんな感じがいいですね。 3.I’ll Be Back(上田) 4.I’m Only Sleeping (風祭) ハードデイズナイトのラストの曲。東さんによると1ヵ所ポールがおもいっきり音をはずしているところがあるんですって。どこかな? 深夜にアイムオンリースリーピングを聞くのは眠くなってる私には拷問に近いのですが・・・ 5.There’s A Place(上田・伊豆田) 6.You Can’t Do That(風祭) 真夜中のロケンロールタイム! わたしはふらふら、上田さんはやけに元気が残っている様子。 5月の大阪M−CUBEのライブではオリジナルもやるそうです。東「どうせなら、ユニバーサルスタジオでやりましょうよ」 7.Please Mr.Postman(風祭) 8.Roll Over Beethoven(上田) 9.Hi Hi Hi(伊豆田) パワフルな上田さんホントに大丈夫なのでしょうか こんなに頑張って。 今日くらいは静かに終わってくれてもいいなと思っていたのですが・・・ うわ〜ラストはゴキゲン! さすが伊豆田さん! わたしも細胞がシャキッとしました。 |
| 2001.2.18 六本木 CAVERN CLUB | |
| バレンタインソロライブの余韻さめやらぬ中、おすまししている伊豆田さん 最近のビートルズブームの影響か、お客さまもいっぱいでした。 |
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| Stage1 1.For No One(伊豆田) ステージ前 店内のBGMでFor No Oneが流れていて またしても「いずちゃん?」疑惑。 しかし以前 PAのお兄さんに 「これは伊豆田さんですよね」とつめより、きっぱりと「ポールです」と否定された赤面経験があるため黙っていようっと。 本日のいずちゃまは、またまたおニューの柄シャツ。 お似合いですよ。 (バレンタインデーのプレゼントか?) 2.Octopus's Garden(上田) チューリップツアーで3日続きの上田さんはちょっとお疲れ気味かしら。でも、早々にスティックくるリ。 3.In My Life(風祭) じつは今日、風祭さんの同級生がおみえになっているそうです。「家、近所なんですけどね」ですって。(笑) 幼なじみ? 4.Let It Be(伊豆田) GAR−YIZのレパートリーもいつのまにか130曲を超えたそうです。でも、常時出来る曲は30曲位ですって。あらら。 きょうは寡黙な伊豆田さん。東さんと上田さんは熱っぽくビートルズの印税について語っています(笑) 世界中で『ビートルズ1』がヒットしてますものね。 想像もつきません。 5.Act Naturally(上田) 伊豆田さんのコーラスが入るところがなんともカントリーで好きですね〜。 6.Black Bird(伊豆田) なんだかひさしぶり。途中で東さんのつぐみの口笛(&カラスの鳴き声)を大きく手を広げて紹介する伊豆田さん。 ちょっとおどけています。黙ってるからって別におこってるって訳じゃないのね。 7.Devil In Her Heart(風祭) 8.I Feel Fine(上田) Stage2 1.Sgt.Pepper’s Lonely Hearts Club Band(伊豆田) 2.With A Little Help My Friends(上田) でました!先日の「青春のポップス」サージェントメドレーでもGAR−YIZに歌って欲しかったですよね! そして本日の『新曲』、2曲が やっと繋がりました。よしみちゃんもつゆっちさんも大喜び。 そうそう「青春のポップス」よかったですね。ビートルズファンの方ほど喜んでくれたそうです。 個人的には、吉田日出子さんがおっしゃっていた自由劇場の旗揚げ公演 『わたしのビートルズ』のお話をもっとお聞きしたかったです。「佐藤信さん演出で・・・」というところでヒデキがさえぎってしまったのが残念でした。 上田「このあと、Lucy In The SkyからGetting Betterくらいまでは続いた感じがあるんで・・Lucyは多分出来るんで、Getting Betterを練習(笑)すれば・・・」 東「Lucyあの、サビのとこ高いですよね、ポールパートの・・」上田「ポールパートは君が歌うわけじゃない(笑)」 東「いや、すごい高いっていう・・」 伊豆田「回転早めてるんだよね」(本日初めての発言) 3.I Don’t Want Spoil The Party(上田) 4.Help(風祭) 5.Hallo Goodby(伊豆田) 今日は男性のお客さんが多いようでかなりお酒もすすんでいる様子。一曲一曲お歓びを表現してらっしゃいます。 6.Storawberry Fields Forever(風祭) この頃の楽曲をお好きな方も多いようで・・東「サイケな頃のビートルズ、オレこの頃の時代が好きですね」 上田「彼が作る楽曲もこのへんのが多いよね」 東「??彼がって?」 上田「君がだよ」 東「オレ彼なんて呼ばれたこと無いから、誰のことだろうって」(笑) 上田「さっきHallo Goodbyの最後、2声でいっちゃいました。ほんとは僕が参加するはずだったんですが、ファルセットが終わっちゃったみたい。私の場合。」(お疲れですね) 7.Something(上田) 8.Lady Madonna(伊豆田) Stage3 1.Nowhere Man(上田 伊豆田 風祭) 「どこにもいない男」 でもwとhの間にハイフォンを入れると「今、ここにいる男」Now‐here Manになるのです。 (松本隆さんの小説『微熱少年』で 主人公の男の子が言っていました) エンディングの伊豆田さんの声がいいです。 2.Till There Was You(伊豆田) 古き良き時代と言う言葉が浮かんでくるような曲 伊豆田さんの声によく合っています。 3.And Your Bird Can Sing(風祭) 4.She’s A Woman (伊豆田) She’s A Womanこれも大好き。ウンチャ ウンチャというリズムが好きなの。 5.Birthday(伊豆田 上田) 「今日はオノ・ヨーコさんもお誕生日です」と伊豆田さん 「ア〜ア〜」とオノ・ヨーコの叫び声をまねする東さん 「最近ちょっとオノ・ヨーコ、尊敬しつつあるんですけど・・」ですって。(ア〜ア〜言ってたくせに:笑) 今月のお誕生日はみゆきさんとなおこさんおめでとうございました。 6.Yer Blues(風祭) 7.Wait(上田 伊豆田) 8.Money(風祭) 東さんのハードな曲の間に軽快なWait。東さんはへろへろです。 さてこのステージラストは・・・ 9.Glden Slumbers〜Carry That Weight〜The End(伊豆田) メンバーそれぞれがカッコ良くて、全国のビートルズファンにお聴かせしたいものですね。 お客さんの大半がお帰りになったあと、「このポールはほんとにポールだ〜」と唸っているおじさんがいました。(笑) 「このポールなら I’m Down歌えるだろー。この前のポールのI’m Downはいまいちだったな」などと言っています。 そ、そんなぁ・・・。それってあの・・K氏のことじゃないんですか? K氏のI’m Downは最高じゃないっすか! Stage4 1.Ebony And Ivory(伊豆田) 今日は伊豆田さんの昔のバンドのお仲間もいらしてて(15年ぶりの再会とのこと)その方のリクエストでした。 雄大さんなしでハーフサイズですがステキです。お友達も嬉しいでしょう。昔のエピソードなどもっとお聞きしたかったなぁ。 2.If I Fell(上田 伊豆田) 3.Get Back(伊豆田) 立ってギターで歌ってると思ったら、途中からキーボードを弾き出すという大道芸(笑)のようなゲットバック・・・。 見たいでしょ〜? 4.Love Me Do(風祭) ビートルズのデビュー曲です。(でもGAR−YIZにとっては割と最近の曲) 5.Honey Don’t(上田) 6.All I’ve Got To Do(風祭) ひそかにわたくしは「All I’ve Got To Do=ガラスの恋人:杉真理」説を唱えていて(あ〜言っちゃった) だってサビのところそっくりなんだもん。 7.And I Love Her(伊豆田) 深夜にはしっとり。 来月のキャバンは3/18 そして4月は伊豆田さんのBirthday。皆でお祝いしましょうね。 (ちなみに4月の誕生石はダイヤモンド、無理!) 8.You Can’t Do That(風祭) 9.Can’t Buy Me Love(伊豆田) なんか出そうな気がしてたんで、嬉しいな。 ダイヤモンドリングちょっと欲しい。You can.(なぐられそう) |
| 2001.1.28 GAR−YIZ新年会ライブ 渋谷 LANTERN | |
| またまた週末の大雪の次の日 混沌としたザ・大宴会がありました メンバーもお客さんも勝手に楽しんじゃえ | |
| 今日は東さん始まる前からふんふんふんと歌っていてゴキゲンっぽい様子。 「声がガラガラです」と上田さんのご挨拶と乾杯の後 哲ちゃんからひとこと「あけましておめでとうございます」(しゃべった〜) 前回飲み過ぎた伊豆田さんは反省モードなのか、静かにたたずんでいます。 LANTERNはお食事もおいしいし飲み放題だし・・・まずは食べる〜飲む〜に励むワタクシ。 なんとなくLiveが始まりました。 1.If I Needed Someone(風祭) 2.It Won’t Be Long(上田) ここまで座っていた伊豆田さん、次の曲 「自分がメインの時は立つ!」(笑)と言って 3.We Can Work It Out(伊豆田) 邦題は『恋を抱きしめよう』 伊豆田「ほんとは『皆でやればできる』ですよね」 4.Run For Your Life(上田) 上田「実はキツイんだよドラムたたきながら・・・」(それでもやりたい) 5.And I Love Her(伊豆田) 上田さん初めてドラムを始めたのがこれ、東さんもですって。でも簡単そうな曲ほど雰囲気を出すのは難しいんですよね。Get Backとかね。 東「Get Backといえば今年そうそう腹立つことあったの 夜中テレビでシャ乱Q がやってたの! オマエそれ伊豆ちゃんの前でやってみろって。 もうね、『Get back to びろ〜ん』って」(笑) 伊豆田「杉さんじゃないんだから」(爆) 6.Devil In Her Heart(風祭) 伊豆田さんの後ろの自動ドアが先ほどから不気味に何度も開いたり閉まったりしていて苦笑の伊豆田さんとドアの前のお客さま。 伊豆田「デビルがいっぱいいるのかなぁ」(カワイイ) ![]() 7.In My Life(風祭)東さんったら途中ちょっととちったりして・・・ 8.Martha My Dear(伊豆田) 「チューリップにこの曲とそっくりの歌があるんですよ」と上田さん。 え〜なんだっけ。誰かわかります?(アルバム『TAKE OFF』のB面一曲目『あの、ゆるやかな日々』でした。イントロのキーボードがそっくりなんですね 懐かしい。(Meiちゃん、 エースプリシラさん教えてくれてありがとう) 9.Don’t Let Me Down(上田) 10.Let It Be(伊豆田) 伊豆田さん昔、レットイットビーをテレビに向かって写真を撮ったとか。逆光になって『うわ〜』となったとか。 11.Free As A Bird(上田 風祭 伊豆田) この曲のビデオクリップを見てすごく好きになりました。リバプールのキャバーンクラブから始まり鳥の俯瞰図のようにビートルズ所縁の場面が次々現れていく・・人の一生のような 12.Come Together(上田) この曲で声をつぶすつもりの上田さん。 唐突に、風祭「昔ベンチャーズやってたんでしょ」 上田「それ、言っちゃだめ!」 ダイヤモンドヘッドを弾く東さん。 上田「それでは、ロックンロールをやりたいなと。伊豆田くん、ギターの準備ちゃま?」(意味わっかんないなー?) 「ちゃまと言えば最近杉くんに会っていないなー。松尾さんにも。僕らは勝手に杉松と呼んでいるんですが」 (スミマセン私達もそう呼んでいます) 杉さん最近スカパーの週刊カウントダウンの司会してるのでいっぱい会ってる気がしています。毎回笑えるんですよ。 松尾さんにはさっきインストアライブで会ったもんね 13.Can’t Buy Me Love(伊豆田) 14.Rook And Roll Music(上田) 15.Day Tripper(伊豆田) 休憩と ここまではまともなライブ ところがここからスペシャルなアンコール 突然上田さんのドラムソロが始まる。 かっこいい!(危うく惚れそうに・・・) そこに哲ちゃんのギター、伊豆田さんのキーボードが激しく絡んで来る ジャムセッションというやつですか? 伊豆田さんもかっこよくて引き戻される(危険回避か) 14.The Hippy Hippy Shake(風祭) も〜びっくりさせてくれちゃって・・・その後 全員ひとりづつポラロイド撮影会 おっとこれはかなりの時間がかかるかも。 スタッフのTOMO さん大奮闘「みなさん、こちらから順番にずずずっと来てちゃちゃっとやって終わったらずずずっと帰ってくださいっ!」(笑) キーボードに座る伊豆田さんの回りに東さん哲ちゃん上田さんが集まり4人プラスお客さんが一人づつ加わって記念撮影。TOMOさんの苦労とうらはらに、写真を撮られつつマイペースの伊豆田さんイイ感じで Please Please Meをジャズ風に演リ出しました。 イェ〜イ 東さんは朝日のあたる家を弾きながら「これなんだっけ?誰だっけ?」と言ってます。アニマルズですね。さらに伊豆田さんLettng Go Back Seatには上田さんがコーラスを付けていて。 Treat Her Gentry Lonly Old People かと思うと サボテンの花 心の旅 に歓声が上がります。上田さんも「声が枯れとるばってん」と言いながら思わず歌ってしまいました。 Eleanor Rigbyを気持ちよく歌っている伊豆田さんの横で東さんが「ハザマケンジ」とつぶやいて、一瞬、素に戻る伊豆田さん(笑) Warm And Beautiful とってもびっくり。杉さんの好きな曲。いつか伊豆田さんに歌って欲しいと思っていたのが突然あっさりと聴くこと が出来て。今日はなんてスペシャルな日でしょう。すっかり平常心を失うワタシ。 この後は責任持てません。 東さんが「お腹すいた〜」とやってきて ギターは50本位もっているとか 左効き仕様を見つけるとすぐ買ってしまうとか 新品には興味ないんだとか話してくれました。 伊豆田さんはキーボードの前で酔っ払いに絡まれながら(・・・誰だそりゃ?ゴメンナサイ) Heart Of The Country, Country Drea mer,Blackbird,New York Style(のってます)Honey Pieと絶好調のところ お店の方にキーボードの上にお皿をのっけていたのを注意されてしまいました。(おこられた〜) 上田さんの「宴もたけなわですが、未練のある人は希望を言ってください」と親切なお言葉で希望をかなえたら けじめを大切にさようなら。 「ごめんね声がこんなふうで」と言う上田さん。 伊豆田さんがぼそっと「違いがわからないけど」と言ったのを私は聞き逃さなかった(笑) |
| 2001.1.21 六本木 CAVERN CLUB | |
| 今年初めてのGAR−YIZ 前日の大雪のせいか、メンバー遅刻者続出 雪オトコ上田さんは噂の大江戸線で出勤したそうです |
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| はい 私も本日初めて噂の大江戸線に乗って六本木にやってきました。青山一丁目で乗り換えて一つ目。出口はいつもの日比谷線と同じですが地下深くあったかい感じです。21st Century初めてお会いする伊豆田さんはブルーのシャツに黒いコール天(死語か)のジャケット。私の目には田村正和さまに見えました。佐野元春さんに見えた人もいたようです。 Stage1 1.Your Mother Should Know(伊豆田) 2.In My Life(風祭) キャバンでは2ヶ月ぶり その間メンバーはそれぞれのお仕事をしていました。リハーサルは当日。そ・れ・な・の・に、リハーサルにこなかった人がいたそうです。(上田さんおこってます) そんな揺れるこころではあぶないかも・・・・ 3.You’re Going To Lose That Girl(上田) 4.Let It Be(伊豆田) やっぱり! 上田さんサビの部分をひとつすっ飛ばしてしまったようです。一瞬のメンバーの動揺の後、笑いをこらえながら『オレは悪くない』という顔をしている東さん。 その東さん、「ビートルズ1」を最近買ったそうです。「哲がね、『Don’t Let Me Downがきれいに3声でハモってるのがあるんだよ』って言うからずーっと聴いてたんだけど 最後までDon’t Let Me Downが入ってなかった」(笑) 5.Wait(上田) 6.If I Needed Someone(風祭) 上田さんいつものご挨拶「ワタシ達は月に一回集まってビートルズをやるだけであとは会いません!」風祭「それは仲が悪いってことですか」 7.All My Loving(伊豆田) 8.It Won’t Be Long(上田) Stage2 1.Things We Said Today(伊豆田) 2.No Reply(風祭) 今日の誓いは年末の原宿ライブででました。GAR−YIZとしては本日の新曲ですか?(Q.Meiちゃんいかが? Ans.一昨年の7月伊豆田さん欠席事件の日に『伊豆田がいなくても新曲はできる』と言って上田さんのVocalででてました) ポールのライブではかなり盛り上る曲なんですね。 上田さんが先日TULIPのツアーで富山に行った時のお話。飛行機で行ったところ雪が激しくて飛行場に降りられず引き返すことに(雪オトコは上田さんか)。一緒に乗っていた安部俊幸さんはご機嫌が悪くスッチーに文句を言うので財津さんが気を使って(?)スチュアーデスさんにいろいろ話しかけたりなんかしちゃつたりしちゃって・・・財津「ところで小松(空港)には降りられないの?」 スッチー「ええ、小松もちょっと・・」 財津「そいつはこまつたなぁ」 うわ〜〜〜 3.I Will(伊豆田) 4.Run For Your Life(上田) さて今日は一回目の結婚記念日のカップルがいらっしゃいましてお二人のリクエストで「一週間に十日来い」 (それは五月みどり) 「来年も(結婚記念日が)ありますように・・」と上田さん。こら。 5.Eight Days A Week(上田) 6.You Really Got A Hold On Me(風祭) 7.From Me To You(上田 伊豆田) 風祭さんは子供の頃「From Me」というとこか゜「ゾンビ−」と聞えていて?????だったとか (最近ワタシもそう聞えてしまう) 8.Sexy Sadie(風祭) 9.Ob−La−De, Ob−La−Da(伊豆田) オブラディ オブラダのイントロ、ピアノの音が違ったみたいで「イヒヒヒ ちょっとゴメンナサイ」とロイヤルらしからぬ照れ笑いの伊豆田さん。 Stage3 BGMに流れているMother Nature’s Sonが伊豆田さんに聞えるんだけどなぁ・・違う?(誰に聞いてるの) 1.Drive My Car(伊豆田) 2.Day Tripper(伊豆田) ゴキゲンのロックンロールにご機嫌になってきました。 昔FENを聞いていてビーチボーイズのファンだった上田さん(今日は上田さんのお話ばっかですね) いつのまにか全く異質のコーラスのビートルズに惹かれてしまったそうです。 女の子がバンドのライブを観に行っていつのまにかお目当てのミュージシャンが変わっていたとか・・・・よくあることですね。はい。 3.And Your Bird Can Sing(風祭) 4.I Wanna Be Your Man(上田) さて今月のお誕生日はkimちゃんとさなえさん。 ケーキとシャンペンの用意ができるまでのおしゃべり 東さん「この前ゆうせんで21st Century Manが流れていました」 え〜っできるんだ〜 感動。ワタシもTRYしてみようっと。 Boy From Tokyoも聞きたい!(不可能) 5.Birthday(伊豆田 上田) 6.Lovely Rita(伊豆田) 青春のポップスではLovely Ritaを歌うそうです Sgt.Pepper’sのReriseをハンドマイクで歌う(笑)とちょっぴり不安な上田さんと東さん。大丈夫です。 もう私達の目は普通じゃないし(自覚)〜田村正和さまに見えてますから。 7.Money(風祭) 映画「バックビート」の中でこの曲が演奏されていて 本物のビートルズもこんな雰囲気だったのじゃないかなと思ったとか 8.Mr.Moonlight(上田) 9.Got To Get You Into My Life(伊豆田) 封印を解かれた上田さんの♪ミスター〜の歌い出し最高! 伊豆田さんの♪Got To Get〜のシャウト超しびれる(死語) Stage4 1.Baby It’s You(風祭) 2.Thare’s A Place(上田 伊豆田) 哲ちゃんが先日のミュージックフェア−でジュリーが伊豆田さん作曲の「ACB」を歌うのを見たそうです。 伊豆田「少年アシベじゃないです」 そう ゴマちゃんじゃないのよ。それにしても地上波(笑)の威力、ジュリーはやっぱりスターですねぇ。わたくしの元にもミュージックフェア−を見て伊豆田さん作曲だー!と驚いた友達からのメールがたくさん届きました。 3.Penny Lane(伊豆田) 4.Strawberry Fields Forever(風祭) ストロベリーの準備をしている時、伊豆田さんの後ろから上田さんのゾンビのようなささやく声が不気味でした。 (伊豆田さん聞いてない) またまた上田さんのTULIPツアーでの話。長野県の上田市へ行った時のこと やはりその日も猛吹雪の中、近くのレストランの外で片付けをしていたウエイトレスの女の娘(けっこうカワイイ)にホテルまでの道を尋ねたそうです。カラタ゛を鍛えている上田さんでさえ震えているのに彼女は半袖で平然としていてびっくりしたとか。 東さん「それ、雪女じゃないですか?」 いいなぁ(笑) 5.And I Love Her(伊豆田) 6.Bad Boy(上田) 7.I Saw Her Standing There(風祭) 深夜に相応しい静かなナンバーと激しいナンバー(スティックくるくる)のあと 今年の抱負を宣言。今年はもっとライブ回数を増やしてレパートリーを増やしていきますとのこと ぱちぱちぱち。 上田さん、昨年末のWishingの打ち上げ2次会のカラオケで眠っていたところ、伊豆田さんが歌うMy Loveで気持ちよ〜く目覚めたそうです。その幸せを分けてください。 8.My love(伊豆田) というわけで今夜のラストはMy Loveでした。子守唄に歌って欲しいものですね。 |
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