フェザーメンテナンスと日々の日記 55 YZF−PHAZARや石原都知事さん等支離滅裂なページ
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フェザーレストア記
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2008/01/10
年の初めに思うこと・・・
1991年に250ccは馬力の自主規制がかかり、40馬力以下になってしまいました。
この頃、80年代の熱狂的なバイクブームも去り、新しいレジャーが次々と登場して今では一部のマニアかビクスクかバイク便しか走っていない状況までになってしまいました。
バイクメーカーは変わりに国内販売の自主規制を解除して750cc以上のバイクも国内で販売するようになったわけです。
でも・・しかし・・
税制面や経済性、(個人的には足つき性も重要ですが)からいっても250ccスポーツバイクは現実的なバイクだと思うんですよ。
最高速度が80Kmまでしか出せない国内にちょっと手を加えれば250Km以上出るバイクがゴロゴロあるのになんで250ccのスポーツバイクが存在しないのか不思議です。
昔、若者を死においやる危険な乗り物としてバイクが槍玉にあがった事もありましたが、バカは何やっても危ないんです。
だから、交通道徳教育や公衆道徳、思いやりの思想なんかが大切なわけで、国の基本的な教育の方向性がずれているように思うんですよ。
例えば、スポーツという奴は危険と隣り合わせなワケで、だからこそルールを守って成り立っているわけです。
アメフトでディフェンスとオフェンスが激突して重なり合った時、下になっている選手は自分の上の選手がどかない限り決して動きません。これは下になっているときに無理に動くと大怪我に繋がるからです。
石原都知事が三宅島でマン島TTもどきをやろうと計画したが、結局成功はしないでしょう。
それなら、東京湾の埋立地にラスベガスを作ってそこに公道レースが出来るように最初から道路を計画的に作って税収を上げるとか、サーキットを作ってF1やMOTOGP・スーパーバイクを誘致したり、普段はスポーツ走行なんかが出来るようにして、ストレス発散の場にしたり、交通道徳教育の場として活用する、またインフィールドでは屋外コンサートが出来るように作ってイベント開催とかの方がよっぽどいいと思う。
首都の中にF1が出来るサーキットを持っている国なんてたぶん存在しないと思うのでこれはすごいですよー!
建設には日本といわず、世界の自動車産業やバイクメーカーその他の関連産業から出資をつのって新会社を設立して運営するなど・・・・・・
なんか話の方向がずれていってる気がしますが・・・・
ようするに・・・・・
YAMAHAさん、YZF−PHAZAR(250cc)を発売しましょうよ?90年規制を取っ払って、55馬力仕様なんて最高だと思うんですけどね〜
昨日病院に行ってレントゲンを撮りました。
肋骨の骨折4箇所はOKでしたが、鎖骨の粉砕骨折部分がどうにもうまくついていないような??
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