彼女:今の新しい考え方では、極端に痛い行為は脳がその行為をしようとすると拒絶反応をしめして、筋肉を硬直させるのでやりません。痛いところでやめて少しづつ日にちをかけて可動域を広げていくようにするのよ〜。
いや〜リハビリのおかげで身体がどんどん良くなっていきます。
写真1
通院意欲をかきたてるこのお方が僕の担当のリハビリのねーちゃんです。可愛いでしょう
でも、残念!ボーイフレンドがいます
アタリマエカ!
写真2
リハビリ室の一部で奥の左側にはマシンコーナーがあります。
撮影時間が午後6時を回っているので静かですが日中は混雑しています。
写真3
いまは左手中指の抹消骨の骨折の影響で爪が浮いていますがもうしばらくすると新しい爪に生え変わります。
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8月27日
前回スロットルに対してエンジンの上昇がきれいに上がっていく事やアフターファイヤーがおきないと書きましたが訂正します。
6速からゆっくりとアクセルを戻しギヤを落としていく時はアフターファイアーが起きません。(前回のテスト)
本日の通勤時に6速から2速まで急激に減速を行った時、みごとにアフターファイヤー・ババン・パン・・パンで御座いました。
普通の走り方ではまったく出ません。
今日の音はマフラーから出ていたと思いますのでアフターファイヤー・・・・
という事は、完全燃焼しなかったガソリンが排気側に流れ、マフラーから炎を吐く現象なので
キャブの濃すぎか点火系の異常が主原因・・?
ま・・普通に走っているぶんには問題ないので、身体がよくなったら開けてみます。
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