| 公演日 | 場所 | 演目 | コメント |
4/27,28.18:30 4/29.13:30,18:30 4/30.13:30 | 東京文化会館大ホール | 「パキータ」パリ・オペラ座バレエ | 詳細はNBS 日本舞台芸術振興会で |
5/5.19:30 5/6.14:00,19:30 5/7.14:00 | こまばアゴラ劇場 | まことクラヴ部活動報告会「シカク」 | 出演:江戸川 卍丸、遠田誠、太田博久、斉藤栄治、長井江里奈、中森下真樹菜。演奏・出演:古南文秀、大岩航平。 |
| 5.12.14:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場映像ホール | Video Dance 2006 | 14:00-17:30: [Pina Bausch cherche hommes et femmes de plus de 65 ans(ピナ・バウシュが65歳以上の男性と女性を探しています) (ドキュメンタリー)] [Kontakthof (コンタクトホフ)ピナ・バウシュ] 19:00-21:00: かがみの隠喩の彼方へ―かげみ(抜粋) 天児牛大/山海塾] [ 質量, slide, & (抜粋) 白井剛] [ O(JAZ)Z 砂連尾理×寺田みさこ×桜井圭介] [ インダスヒュー 北村成美×巻上公一] [Carbone Minoxide (カルボン・ミノクシッド)伊藤郁女] |
| 5.13.12:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場映像ホール | Video Dance 2006 | 12:00-17:00: [Counter Phase (カウンター・フレーズ) アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル] [New Movements for Old Bodies(古びた身体のための新しいムーヴメント) マルコ・ベレッティニ] [ Jan Fabre L’homme qui mesure les nuages(ヤン・ファーブル、雲を測定する男)(ドキュメンタリー) ヤン・ファーブル] [ Parrot and Guinea Pigs (オウムとモルモット) ヤン・ファーブル] [ A Tale Of (ア・テール・オブ) 勅使川原三郎×Ravi Deepres] 17:00-18:00: ゲストトーク 〜 ミシェル・バルグ (ポンピドー・センタービデオダンス部門責任者)×石井達郎 (慶応大学教授、舞踊評論家) 18:00-21:00: [C-song 01 (C-ソング01) ヤン・ロワース] [Tempus fugit (テンプス・フュジット/逃げてゆく時間) シディ・ラルビ・シェルカウイ] [ D’avant (ダヴァン) シディ・ラルビ・シェルカウイ][ Wolf (狼) アラン・プラテル] |
| 5.14.12:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場映像ホール | Video Dance 2006 | 12:00-16:00:[The cost of living (生きるためのコスト)ロイド・ニューソン/DV8 フィジカル・シアター] [ma (母/大地) アクラム・カーン] [The invited (招かれた者たち)メグ・スチュアート] [Sorry, do the tour!(悪いけどその辺を一回りしてきてくれる) マルコ・ベレッティニ] [Comme Crane comme culte(頭蓋骨のように、崇拝のように)クリスティアン・リゾー×ジャン・バティスト・アンドレ] 16:30-21:00: [Korper (身体) サシャ・ヴァルツ] [About nobody (サシャ・ヴァルツ「ノーボディ」をめぐって(ドキュメンタリー) サシャ・ヴァルツ] [Umwelt (ウムヴェルト/環境)マギー・マラン] [タデウシゥ・カントールの演劇 (ドキュメンタリー) タデウシゥ・カントール ] |
| 5.19.14:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場映像ホール | Video Dance 2006 | 14:00-17:30:[ Urlo (ウルロ) ピッポ・デルボーノ] [100%Polyester (ポリエステル100%)クリスティアン・リゾー] [きっと彼女は最初に踊って、考えるのは後回し ヴェラ・マンテッロ] [double points 1&2 (ダブル・ポイント1&2) エミオ・グレコ] [Les Morts pudiques (慎み深い死者たち)ラシッド・ウランダンヌ] [Skull*Cult (スカル*カルト) クリスティアン・リゾー×ラシッド・ウラムダン] [Tourlourou (トゥールルル) カルロッタ・サグナ]
18:00-21:00: [リサボン/ヴッパタール/リスボン(ドキュメンタリー) ピナ・バウシュ] [ピナ・バウシュ作品抜粋集(ドキュメンタリー) ピナ・バウシュ] [ネフェス (息吹) ピナ・バウシュ] [バンドネオン−ブエノスアイレスのピナ・バウシュ(ドキュメンタリー) ピナ・バウシュ] [Le Regard de Didon, Voyage en Italie(ディドンの眼差し、イタリア紀行)(ドキュメンタリー) ピナ・バウシュ ] |
| 5.20.12:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場映像ホール | Video Dance 2006 | 12:00-17:00: [透明迷宮 笠井叡][奇妙な孤独 山田せつ子][クーラー 岡田利規][帰還者 星加昌紀][夜泣き指ゅ 康本雅子][花は火の玉 天野由起子][パパ・ユーア クレイジー 近藤良平] [土方巽『夏の嵐』2003〜1973燔犠大踏鑑 土方巽/監督・荒井美三雄]
17:00-17:30:ゲストトーク 〜 荒井美三雄(『夏の嵐』監督)
18:00-21:00:[Meg Stuart’s Alibi(メグ・スチュアートのアリバイ)メグ・スチュアート] [ラストバイ 黒田育世] [禁色 伊藤キム、白井 剛] |
| 5.21.12:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場映像ホール | Video Dance 2006 | 12:00-17:00:[同時代のダンス (ドキュメンタリー)ウィリアム・フォーサイス、ジョゼフ・ナジ他] [プティ・バル (小さなダンスホール)フィリップ・ドゥクフレ][2 IRIS (2イリス) フィリップ・ドゥクフレ][ペンディングされた時間 (ドキュメンタリー)フィリップ・ドゥクフレ] [Danser l’invisible(勅使川原三郎−不可視のダンス)勅使川原三郎] [小さな朝の詩篇 ジョゼフ・ナジ][ベラ・フィギュラ イリ・キリアン][フラクタル エドゥアール・ロック]
17:30-21:00: [アパートメント マッツ・エック] [From a classical position(フロム・ア・クラシカル・ポジション)ウィリアム・フォーサイス] [Perspective Study vol.1(パースペクティブ・スタディvol.1)勅使川原三郎]
[ラバンのダンス作品集1923-1928] [「カンマータンツビューネのための作品集から再現」 (ドキュメンタリー)ルドルフ・ファン・ラバン] [ギエム (ドキュメンタリー)シルヴィ・ギエム] |
6/23.19:00 6/24,25.14:00 6/28-30.19:00 | 世田谷パブリックシアター | ルパージュ「アンデルセン・プロジェクト」 | 「アンデルセンの童話『木の精ドリアーデ』のオペラ製作を依頼されたカナダ人の作詞家、作詞を依頼したフランスのオペラ劇場のディレクター、そして作詞家が住むパリのアパートの1階の店で掃除係をしているモロッコ人の若者―が交差する現在と、パリ万博(1876年)が開催された当時のパリという二つの時空間を行き来しながら、アンデルセンの実像を浮かび上がらせる挑戦を描いた物語」 |
6.30.19:30 7/1,2.16:00 | 彩の国・さいたま芸術劇場大ホール | ヤン・ファーブル「主役の男が女である時」 | 振付:ヤン・ファーブル、リスベット・グルウェーズ、出演:リスベット・グルウェーズ。久々のファーブルは、天井から滴り落ちるオリーブオイルを全身に浴びて床を転げ回る・・・というような舞台らしい。見てもピンと来ないのではないか、という予感。 |
7/6,7.19:30 7/8.15:00,19:30 79.15:00 | シアタートラム | 伊藤千枝「私、潜るわ。」 | ソロ。キノコは自分にとっては、マニエリスムの世界にいるように見えて、もう見なくていいような、まだそうでもないような微妙なポジション。 |