映像と音声で知る顕正会の実態


顕正会員は浅井先生こそが唯一、大聖人様の仏法を大聖人様の仰せの通りに実践している、 また顕正会は唯一の団体である、と、思い込んでいる、しかしその実態は会長浅井昭衛を盲信 しているだけであり、彼らの確信にはなんら仏法上の根拠は無い、しかも御書は読まずに創価 新報の記事を信用し、なんら根拠の無い誹謗中傷を日蓮正宗に対して行っている。

そんな彼ら顕正会幹部は実際に法華講員に遭遇すると教義上の反論はあまりせず極めて乱暴で汚らしい とても仏弟子を自称する人間とは思えない話し方になる、一般の方が聞いたら恐怖を感じる ほどである。 しかしこの事を末端の顕正会員に言っても全く信用しない、そこで私たちが今まで顕正会幹部(特に男子部) とのやり取りを撮影・音声録音をしたものを公開するためこのページを用意いたしました。

まずは現在「法華ちゃんねる」にて公開中の「妙観講vs顕正会」です、これは昭和60年代に妙観講と 顕正会が衝突した当時に撮影されたものを短くまとめた物です。とても仏弟子とは思えない気が狂ったような 「浅井克衛男子部長」が登場します、日達上人や第9世日有上人までも誹謗する浅井克衛をごらんください。
「当講中製作のビデオですが大容量で当HPで公開できないためすでに公開中の『法華ちゃんねるwebマスター S@法華講氏』の許可をいただきリンクさせていただきました」


・ビデオ「妙観講vs顕正会」全編 公開中!

・ありえない嘘や歴代御法主に暴言を吐く”浅井克衛”   「 顕正会のカルト的仏罰論」

・ビラ配布中の妙観講に対して気が狂ったようにわめく”浅井克衛”  「顕正会員への文書配布に暴言と暴力で対抗する顕正会員たち」

・法論の会場に入るなりわめき散らす”浅井克衛” 「顕正会側が自ら提起した法論を暴力で破壊する顕正会員」



妙観講講頭との電話で教義反論不能の浅井センセー
・講頭との電話で「お前のような痴犬がな〜んだ」と子供みたいに吠える反論不能の浅井先生!

 


小田原会館編
                                                                        
H17.11.20
 今回も法華講有志の方からまたも貴重なデータを送っていただきました。

今回は神奈川県にある顕正会・小田原会館にて法華講員が折伏を実行、いつものことだが「帰れ!帰れ!帰れ!・・・・・」
と興奮するばかりの顕正会員、自分たちは一般人に対してストーカーのごとく勧誘を展開しているにもかかわらず、
いざ自分たちが法華講員に折伏されると「聞きたくないと言ってるのだから帰れ」だとか「いきなり来て話すのは折伏じゃない」
だとか普段は自分たちが相手から言われていることを言い出す。

しかし顕正会員は一般人ではない、しかも日蓮正宗と日顕上人を名指しで誹謗中傷の限りをつくしている、
これで「話したくない・聞きたくない」などと言う言い訳は通用しない、たとえ連日連夜法華講員に破折されても
文句は言えないはずである。

それにしても登場する男子部君、百万歩譲っても君の態度は仏弟子ではない。

「小田原会館にて〜女性講員にまで恫喝する顕正会男子部〜」

 





顕正会婦人部、某班長の本尊コピー容認発言
                                                                        
H17.11.18
 法華講有志の方からまたも貴重なデータを送っていただきました。
ある日、顕正新聞に載ってる東京から程近いK県某大和市の自宅拠点の電話番号に電話をするとこの
某N班長が会いにやってきましたその席でこの某N班長がなんと
「浅井先生が許可されて、たとえばね、日布上人の御本尊を書写されたとしても大聖人様の
直属だから私はいいと思う」
6分30秒あたり
と驚くような事を言い出したのでここに公開したいと思います。
直属などと言うのは邪義であるが、それにしても事務所開設ののために土地家屋を寄進するほどの強信者ともなると
もはや先生が謗法を犯しても正しいと思ってしまうのだろうか?

「日布上人の御本尊を書写されたとしても大聖人様の直属だから私はいいと思う

良いわけが無い、浅井に御本尊書写の権限などあるわけがない。
このように何の根拠も示すことなく「浅井先生」がやることは正しいと言い張る顕正会員が多い、
この御婦人、これ以降まったく法華講員との話し合いには応じてくれない。



相模会館編1

妙観講員2名が相模会館にて折伏中に顕正会男子部H沢隊長が 現れ法論実現を約束するまでの模様を録音したものです。 例によって男子部諸君のガラの悪いこと、終始乱暴な口調で偉そうに振る舞い、 「大草呼べよ!」と自ら法論を持ちかけてきた。 平成16年12月19日

大草講頭と浅井せんせいの法論を約束するH沢隊長
このときの詳しい経緯は「埼玉県出身I@札幌」さんのHPにて公開されております。
「相模会館前での出来事」

またこの日(12・19)、H沢隊長と約束した12月25日の法論打ち合わせに関して再確認のため顕正会本部とH沢隊長へ確認文書を送付しました。
確認文書PDF


相模会館編2

約束通り法論の打ち合わせに相模会館へ訪れた法華講員に対し、あれほど威張り腐って大草呼べと 言っていたにも関わらず、言を左右にして「必死に法論回避の言い訳をするH沢隊長」!
かっこ悪い言い訳してるくせに態度は最悪
「必死に法論回避の言い訳をするH沢隊長」

当事者のコメントです

その日は別のやり取りなどもビデオで撮影しています
顕正会相模会館前での顕正会男子部員とのやり取りの一部です、 とても仏弟子を名乗るとは思えない口汚くガラの悪い 頭の悪そうな男子部員が登場します、これを見るとかなり 腹が立ちますが、法華講員の皆様、これが顕正会男子部です。
その日の映像です


ところで浅井先生は「法論はどんどんセットしてください、どこにでも行きます」と言ってました、でもどこにも出てこないですね?
口舌の徒・浅井せんせい


大宮 本部会館編

ビデオ撮影はしてませんが一部始終録音しておりましたので公開します。 音声だけでも顕正会の凶悪さがうかがえると思います。
顕正会大幹部である小峰氏に騙され監禁状態にされる法華講員

この出来事について当事者の方により講中へ報告があったが、そのなかで下記のように報告されている。
報告資料



横浜会館編

顕正会員との話中に乱入してきて大声と乱暴極まりない言葉遣いで法華講員を威嚇する
男子部幹部、こんな下品極まりない者が仏弟子を名乗るとはあきれたもの、しかも男子部幹事だってさ。

顕正会主要幹部 富○男子部幹事・兼第10隊々長(当時)

一般の皆さんが聞いたら怖くて近寄れないでしょうね、でも実際はもっと凶悪ですので
顕正会の会館などには決して近づかないでください。
ついでにこれを見ている一般の皆様に申し上げますが、私宛に来るメールに
「自分が顕正会に入会したことになってるかよくわかりません、教えてください」
と言う内容のメールを結構いただくのですが、会館や事務所で仏壇の前に座って
御経読んだりしたらすでに「顕正会員」です、手続きなどは紹介者の顕正会員が
勝手に済ませてしまいますので要注意です。



千葉会館編

「顕正会ってどこ行ってもこんなのしか居ないの?」って思ってしまうものです。
全部で2時間ほど有ったのですが最初の15分だけ紹介します。

「お前らただじゃ返さない。今日は、帰宅させない」

〜経緯〜
2004/12/05に千葉会館近くの駅の本千葉駅にいる会員に話かけ折伏していると
大勢の男子部衛護隊があらわれ、N氏とH氏を二十数名で取り囲み写真を撮っ
たり恫喝したりと嫌がらせをしてきました。
そして最後にT橋となのる男子部員が
「お前らただじゃ返さない。今日は、帰宅させない」
と恫喝してきました。
顕正会では、法華講員の折伏により脱会者が後をたたず一般会員には法華講と
話をさせないようにしようと必死なようで、しきりに「顕正会員に話かけるな」
と凄んできます。顕正会が正しいなら破折仕返せば済むことですが、法義で反
論不能の会員は、法義で対抗出来ないなら代わりにと恫喝や嫌がらせ行為によ
り会員を法華講員に折伏させまいと必死のようです。
この日も深夜2時過ぎまで開放されることはありませんでした。