むびるサンの語る
ダメな私の半生

小学生時代 受験ストレスの為か友達をはめるのが趣味だった
・画鋲を靴に入れ次の朝全校生徒が臨時で呼び出されてびびる。
・まだ駄目人間として覚醒してなかった時代…
中学生時代 ・化学部に入るも、活動はガスバーナーにシャボン液を塗りたくり
ガス入りシャボン玉(通称:ファイヤーボール)を製造することのみ。
・勉強もスポーツも趣味もない私に友達がGalaxy Angelを紹介し、
ミント・ブラマンシュに萌死
・二次元の世界に一気にはまってしまいライトノベルや声優のライブチケット、
 漫画、CDといったアニメグッズを大量購入
・あまりの金使いの荒さに親は激怒、私にワカメラーメンをかけた
高校時代 ・アニラジにはまり毎朝6時起床なのに深夜2時就寝が当たり前に。
学校が寝る場所になり体育以外寝る事が珍しくなくなる。
・点数改竄で世界史単位取得。
・テストの前日はアニラジを聴き、テスト勉強は通学時の電車の中が当たり前。
・ミント(Galaxy Angelのキャラクター)のあんなことやこんなことを妄想して苦しいテスト期間を乗り切った。
・高校3年生で指定校推薦を利用したが、理由は受験勉強したくなかっただけ
相変わらず今もミントで妄想!

最後に


大学入学後もミントで妄想すれば辛いことも乗りきれる気がしている。

妄想は、全ての現象を超越するのだ

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