馬鹿王サンの語る
私のダメ人生

保育園時代 ・このころから友達ゼロ
小学時代 ・小2のころ担任が二回家庭訪問に来た

・転校を二回ほどした事と暗い性格のためか友達ゼロ

・引越前日に本屋でエロ本を読んでいるところをクラスメートに見つかる

・小6でいじめに遭う

・大手進学塾主催の模試ではビリから50番目という点数を叩き出す
中学時代 ・バスケ部に入るも一年で退部

・成績は学年が上がるにつれ下降

・成績が悪いにもかかわらず「俺は地元一の進学校を目指す」とクラスメートに言いふらす

・ここでもいじめに遭う、もちろん友達ゼロ

・クラスの女子の大半が自分のことを「キモい」と認識

自慰だけが生きがいだった
高校時代 ・自分の高校は県内では中位の県立だったが全国から見れば底辺高

他人と関わるのが嫌だった

・補習の申し込みをしたが、ろくに出席せずネカフェに入り浸る

・月一で自転車がパンク

・ノートに意味不明の言葉を書き一人で授業中に薄ら笑い
     
・ここでもいじめに遭う

・担任に自分の希望進路(国立大の文系)を言うと担任に呆れられた

・模試の判定はE判定のみ

・高3の夏休みの三者面談の時担任に怒鳴られる

・予備校の夏期講習に行ったにもかかわらず夏休み明けの模試で偏差値33を叩き出す
     
・推薦入試で進学していくクラスメートを見下していた

・見事大学には落ちる
浪人時代 ・「自習室で勉強している」と言ったら親にキレられた

・交通違反で二回ほどパトカーのお世話になる

・親に専門学校の入試を受けることを強要され、しぶしぶ受けてみたが全滅

・そのことで親から毎日のように責められ、辛くなっていのちの電話のお世話になる

・予備校の隣にある古本屋のアダルトコーナーでエロ漫画や大人のおもちゃを購入

・冬になると自分の行きつけの喫茶店のマスターに愚痴を言う毎日となる

・センター試験では自己採点結果を50点ほど水増しして報告し、第一志望を受けるも見事に落第

・しかしなんとか後期試験でとある駅弁大学に転がり込む
大学時代 ・一人暮らしができたのはいいが一週間の携帯代が六万超え
 親から大目玉を食う

・ゼミの担当教授に変なあだ名をつけられる

・自分の大学には、自分の地元の出身者が少ない

・サークル入ってない・バイトしてない・友達いないの三拍子そろった孤独な学生生活

勿論彼女なんて出来ない

エロい店に入り浸るようになる

・服(結構高い)はすべて仕送りで買っている。

・しかも親にはバイトしているとウソをついている

・前期のテスト前から昼夜逆転生活に突入

・2chを知ってしまったことにより昼夜逆転生活に拍車がかかる、気が向いたら深夜徘徊
最後に
・徹夜してこれ書いてますが何か?

消費者金融だけには手を出さないように
あんなボッタクリ金利払うなら働く方がマシ

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