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壁紙過去掲載分
バンドウイルカの「成子」 ■ 壁紙・その001 (2002年7〜8月掲載)
 
【解説】
2002年のゴールデンウィーク、
高知・桂浜水族館で撮影したバンドウイルカの「成子」。
 
この日はあいにくの雨。
画面がやや暗いのはそのせい(補正してもこれぐらい)。
 
オキゴンドウの「愛」と仲良く泳いでおりました。
 
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眠るカリフォルニアアシカ ■ 壁紙・その002 (2002年7〜8月掲載)
 
【解説】
その001と同じく、
桂浜水族館で撮影したカリフォルニアアシカの雄。
 
岩に寝そべって眠っているところ。
 
“安らかな表情”という言葉が
これほどピッタリくる写真は無いと思う。
 
まあ実物を見ると、
かなりゴツかったりするんですけど。
 
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フウセンウオ壁紙 ■ 壁紙・その003 (2002年8〜12月掲載)
 
【解説】
2002年8月に北海道を旅行した際、
サンピアザ水族館で撮影した「フウセンウオ」。
 
ここでの展示にはオホーツク水族館が協力していた(過去形)。
 
実物はそんなに大きくない。
ちょっと怖いが憎めない表情である。
 
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ワモンアザラシ壁紙 ■ 壁紙・その004 (2002年8月〜03年3月掲載)
 
【解説】
同じくオホーツク水族館で撮影した
「ワモンアザラシ」の子供?(ひなたぼっこ中)。
 
かわいい。
その一言に尽きる。
 
かなり気に入っている壁紙なので、
トップページに半年以上も置いてしまった。
 
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ゴマフアザラシ壁紙 バンドウイルカ壁紙 クイーンエンゼルフィッシュ壁紙 【おまけ】 リニューアル前に掲載していた壁紙(サイズは800×600)
 
左側:ゴマフアザラシ(しまね海洋館アクアス)
中央:バンドウイルカ(鴨川シーワールド)
右側:クイーンエンゼルフィッシュ(八景島シーパラダイス)

 
トップ画像一覧
大阪を代表する4つの建物 ■ トップ画像・その001 (2002年7〜8月掲載)
 
【解説】
2002年のゴールデンウィーク、
四国へ向かう途中で立ち寄った大阪・道頓堀で撮影。
おなじみのグリコの看板だが、ワールドカップ開催を控えて
コスチュームが日本代表スタイルに変更されている。
 
なぜこの写真が水族館サイトであるウチのトップ画なのか?
…ということになるのだが、それはこの看板に
“大阪を代表する建物”のひとつとして「海遊館」が
あしらわれているからに他ならない。
 
それにしても「まぐまぐ」の看板、やたら目立つなぁ。
満員御礼!アクアワールド・大洗 ■ トップ画像・その002 (2002年7〜8月掲載)
 
【解説】
2002年3月21日にリニューアルオープンした「アクアワールド・大洗」。
この写真は同年4月7日の訪問時に撮影したもの。
 
右手には太平洋が広がる。
 
入り口側から撮っているので少々わかりにくいが、
実は奥行きのあるかなり巨大な建物だったりする。
 
見えている丸い3つの屋根は、左奥が展望台、
中央がイルカのショープール、右がレストランである。
太地のクウ、名古屋港水族館へ ■ トップ画像・その003 (2002年7〜10月掲載)
 
【解説】
2002年のお正月に、
和歌山の太地町立くじらの博物館で撮影した
雌のシャチ「クウ」。
 
1997年に太地沖で捕獲された。
その際いろいろあったのだが、ここでは割愛させて頂く。
(興味のある方はとりあえずここで…)
 
研究用個体なのでショーはやらない。
ただゆっくりと泳ぎ回り、
ときおり訪問者にブローを浴びせてくれる。
 
2003年春、名古屋港水族館が借り受ける予定。
ジンベエうちわ、完成!(非売品) ■ トップ画像・その004 (2002年7〜8月掲載)
 
【解説】
自作のジンベエうちわである。
ソフマップで作成キット(?)を見かけ、
つい買ってしまった。
 
ちなみに裏側は、少しでも涼しい気分になるように
シロイルカの絵柄となっている(こちらは未公開)。
 
現在、職場にて使用中。
 
ダウンロードはこちらからどうぞ(PDF形式・A4)
ジンベエうちわ →[ワクなし][ワクあり
マンボウうちわ →[ワクなし][ワクあり
玉野海洋博物館のオタリア「くろべえ」 ■ トップ画像・その005 (2002年7〜12月掲載)
 
【解説】
2002年のゴールデンウィーク、
四国からの帰り道に立ち寄った玉野海洋博物館で撮影した
雄のオタリア「くろべえ」。
 
餌のさかなが投げ入れられるのを
じっと待っているところ。
 
結構気に入っている写真なのだが、
壁紙化はしていない。
 
なぜかといえば…実は水面がとても汚れているから。
壁紙サイズだと鑑賞に堪えない。無念。
アドベンチャーワールドのラッコ ■ トップ画像・その006 (2002年7月〜12月掲載)
 
【解説】
2002年のお正月に、
和歌山のアドベンチャーワールドで撮影したラッコ。
 
トップ画像は数あれど、
可愛さという点においては群を抜いていると思う。
 
これもトップ画像・その005と同じく、
水面が汚れているので壁紙化はちょっと無理。
シュモクザメとミノカサゴの工房 ■ トップ画像・その007 (2002年7月〜)
 
【解説】
往年の名作シューティングゲーム「ダライアス」より。
 
左上:STRONG SHELL(ウミガメ)
中上:GREEN CORONATUS(タツノオトシゴ)
右上:KING FOSSIL(シーラカンス)
左下:IRON HAMMER(シュモクザメ)
右下:CUTTLE FISH(イカ)
 
構図は…某巨大掲示板のアスキーアートのパクリ。
 
ところで、このトップ画像には
実は重大な(?)秘密が隠されていたりする。
サンピアザ水族館のフウセンウオ ■ トップ画像・その008 (2002年8月掲載)
 
【解説】
2002年8月に北海道を旅行した際、
サンピアザ水族館で撮影した「フウセンウオ」。
 
ここでの展示にはオホーツク水族館が協力している。
 
実物はそんなに大きくない。
ちょっと怖いが憎めない表情である。
 
後に壁紙化したため、
トップ画としては短期間の掲載となった。
(壁紙では画像の一部を切り落としてあります)
オホーツク水族館のフサギンポ ■ トップ画像・その009 (2002年8〜12月掲載)
 
【解説】
2002年8月、閉館を知り急遽訪れたオホーツク水族館。
そこで撮影した「フサギンポ」。
 
北の海のさかなのなかで、
アツモリウオと並んでとても気に入っている種類。
 
壁紙化しようかとも思ったのだが、
画像が一部ピンボケしていたので断念。
オホーツク水族館のワモンアザラシ ■ トップ画像・その010 (2002年8月掲載)
 
【解説】
同じくオホーツク水族館で撮影した
「ワモンアザラシ」の子供(ひなたぼっこ中)。
 
かわいい。
その一言に尽きる。
 
これも後に壁紙化したため、
トップ画としては短期間の掲載となった。
(壁紙とはやや色味が異なります)
 
なお、トップ画像・その008〜010は、
函館駅でアップしたといういわくつきのもの。
さよなら!オホーツク水族館 ■ トップ画像・その011 (2002年8〜12月掲載)
 
【解説】
2002年8月31日をもって閉館した
「オホーツク水族館」の入り口と建物。
 
復活するというウワサもあったりするのだが、
ホントのところはどうなのであろうか?
 
なおこの写真を撮影したのは入館前。
本当は「さよなら」ではなく「はじめまして」である。
在りし日の江の島水族館マリンランド ■ トップ画像・その012 (2002年9〜12月掲載)
 
【解説】
2002年9月16日をもって閉館した
江の島水族館2号館「マリンランド」の建物。
 
「在りし日の」とかキャプションを付けてしまったが、
今でもしっかりある(ショーをやっていないだけ)。
 
「ホントに閉館なのか?」とツッコミたくなる気も。
 
建物が完全に無くなるのは恐らく2004年以降であろう。
新年1月2日訪問予定 ■ トップ画像・その013 (2002年12月掲載)
 
【解説】
説明不要、「さいたま!」のパクリ。
(つまりは「自民党」のパクリのパクリ)
 
はやく沖縄に行きたい気持ちを表現したもの。
 
ちなみに日時は飛行機の到着時刻、
IDは便名となっている。