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英国アンティーク情報
こちらのページでは、(1)英国アンティーク解説 (2)イギリスのアンティークな村や暮らし (3)イギリスのアンティークショップ等の記事をお届けします。 下線付表題をクリックいただくと、詳しい内容がご覧いただけます。
前回アンケートの結果、得票数の多かったアンティーク情報記事は以下の順になります、ご参考ください。
38. シルバーアンティークのお手入れと ホールマーク解説書について
27. ホールマーク漏れと英国人気質
5.シルバー ホールマーク と ジョージアンの国王たち
28. Tintagel アーサー王伝説の村
22.ヴィクトリアンの灯りについて : 間接照明と持ち家志向
4.イングリッシュ スプーン パターン
10.エルキントン社のシルバープレート技術と明治新政府の岩倉使節団
26.英国で一番アンティークな村、クロベリー
20. アフタヌーン ティー -- 英国紅茶の歴史とモートスプーンの謎
37. アンティークと歴史経済の大循環について(上)
36. イギリスの学習参考書から眺めた英国における古典教育(シェイクスピア
英語原典の読み方)
1. Pattison's Architectural Antiques Ltd.
/ 建築資材アンティーク
14. Still Victorian (百年ほど前のイギリスはどんな様子であったのか?)
31. 『Punch:1873年2月22日号』 ヴィクトリアンの英国を伝える週刊新聞
32. ウェルシュ ボーダーの Weobley村
19. ベイトマン ファミリーのメーカーズマーク
12.イギリスのアンティークな行事 ボンファイヤー、 ガイフォークス デイ
8. Wartski /英国でも頂点を極めるアンティーク ジュエリー ショップ
41. イギリスで引越しすると。
私たち家族はイギリスに住んで十五年になり、引越し経験は豊かな方なのですが、今回の引越しでは不都合がこれまでより多くて困りました。 イギリスというところがどういう風なのかよく分かる事例と思いますので、皆様にもご紹介させていただきましょう。
40. 何故かクロスにとても惹かれます。 その理由を英吉利物屋風に考えてみました。
39. イギリスと日本、笑いの違いについて
38. シルバーアンティークのお手入れと ホールマーク解説書について
37. アンティークと歴史経済の大循環について(上)
英吉利物屋で扱ってきたアンティークを、過去230年にわたる経済社会の大循環の中に置き直して、その歴史的背景を考えてみます。
36. イギリスの学習参考書から眺めた英国における古典教育
(シェイクスピア 英語原典の読み方)
小中学生向け学習参考書の一部をご紹介して、世界の古典ともいうべきシェイクスピアに親しむ方法を考えてみます。
35. Wicked Lady (アンティークな英国パブ
その3)
イギリスの田舎にある一軒パブ Wicked Lady(邪悪な淑女)の歴史的背景を調べてみました。
34. パブの楽しみ (アンティークな英国パブ
その2)
街のパブや田舎のパブを歴史的な起源よって分類し、パブサインの由来など、英国パブについて詳しくなって、もっと楽しむ方法です。
33. Avebury:ストーンサークルに囲まれたアンティークな村
イギリスの人たちが、太古の遺跡と如何に向かい合ってきたかの歴史が分かっておもしろい、ちょっと変わったアンティークな村をご紹介します。
32. ウェルシュ ボーダーの Weobley村
イングランドとウェールズの境にあるアンティークな村をご紹介します。
31. 『Punch:1873年2月22日号』 ヴィクトリアンの英国を伝える週刊新聞
アンティークな新聞の広告欄から、ヴィクトリアン中期の時代の雰囲気を感じてみたいと思います。
30. Have a nice Christmas !
日本と英国の暮らしで正反対になっていることについて考えてみます。 クリスマスレシピ(ミンスパイ)もご紹介しています。
29.刈入れ間近い牧草畑と、昔と同じアンティークな街のあり方
28. Tintagel アーサー王伝説の村
ヴィクトリアンの人々が詣でたアンティークな村、ティンタジェルのご紹介です。
27. ホールマーク漏れと英国人気質
刻印のないシルバーウェアを見て思うこと、です。
26.英国で一番アンティークな村、クロベリー
いかにもイギリスならではのアンティークな村をご紹介します。
25. アンティーク レース
ゴールデンジュビリーの様子とアンティークレースについてご紹介します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2002年5月号掲載記事です。
24. アンティークな英国パブ その1
英国アンティーク好きな方には見逃せない(と私は思うのですが、)イギリスのパブについてご案内します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2002年3月号掲載記事です。
23.本の宝箱 サザランズ
ロンドンのピカデリーにあるアンティーク絵本の素敵な書店をご紹介します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2002年1月号掲載記事です。
22.ヴィクトリアンの灯りについて : 間接照明と持ち家志向
ヴィクトリア時代の灯りについて考えてみます。 あわせてアンティーク好きな現代英国人の実利面も紹介します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2001年11月号掲載記事です。
21.アンティークセンター (イーストアングリア地方散策)
イギリスのアンティークセンター事情をご紹介し、旅先で立ち寄るアンティークセンターとコスチュームジュエリーの相性について考えてみます。 また、アンティークの街として有名なロング
メルフォードや、遠い中世の面影を残し英国でも隠れた人気の観光スポットであるラべナムもご案内します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2001年9月号掲載記事です。 2004年7月11日追記。
20. アフタヌーン ティー -- 英国紅茶の歴史とモートスプーンの謎
アフタヌーンティーが楽しめるとっておきの場所をご紹介し、イギリスにおけるティーの歴史を振りかえってみます。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2001年7月号掲載記事です。
19. ベイトマン ファミリーのメーカーズマーク
ヘスター ベイトマンのファミリービジネスの変遷をメーカーズマークから追ってみました。
18.アンティーク フェア -- ロンドン郊外 ウェルウィン村
英国のアンティークフェア事情をお伝えします。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2001年5月号掲載記事です。
17. 海沿いのアンティークな村、クライ ネクスト
ザ シー
ロンドンから少し離れた静かで落ちついた小さな村と、アンティークな18世紀の風車小屋民宿をご紹介します。
16. Queen Maryのアンティーク ドールハウス
英国アンティーク ドールハウスの最高峰、ウィンザー城にあるメアリー王妃のドールハウスをご紹介し、合わせて英国ドールハウス事情をお伝えします。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2001年3月号掲載記事です。
15. クロックメーカーズ ミュージアムへ行く
ロンドン ギルドホールに併設する世界でも一番古い時計コレクションをご紹介します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2001年1月号掲載記事です。
14. Still Victorian (百年ほど前のイギリスはどんな様子であったのか?)
2001年1月、ヴィクトリア女王没後百年を迎えて、今イギリスはちょっとしたヴィクトリアンブームです。
13. 英国陶器の街、ストーク オン トレント と クリスマスのアンティークな見方
多くの窯元が集まるストーク オン トレントへ行き、ミントンとロイヤルドルトンを訪ねました。 キューレーターの方から英国のクリスマスのアンティークな見方もお伺いできました。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2000年11月号掲載記事です。
12.イギリスのアンティークな行事 ボンファイヤー、 ガイフォークス デイ
17世紀初めに起源を持つ英国のアンティークなお祭りをご紹介します。
11.アーキテクチュラル アンティーク
ヴィクトリアンタイルやステンドグラス等も扱うアーキテクチュラル アンティーク(建築資材アンティーク)をご紹介します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2000年9月号掲載記事です。
10.エルキントン社のシルバープレート技術 と 明治新政府の岩倉使節団
シルバープレートの品とはどう付き合っていけばよいのでしょうか。 エルキントン社の略史と合わせて解説しています。
9.トラディショナル イングリッシュ バターナイフ
英国のバターナイフの特徴と歴史を、ヴィクトリア期のバターの製法とあわせてご紹介します。
8. Wartski /英国でも頂点を極めるアンティーク ジュエリー ショップ
ウォルツスキーはロンドンでもトップクラスのアンティークジュエリーのお店です、天才ジュエリーデザイナー、ファベルジュの作品とあわせてご紹介します。 アンティーク雑誌
『オクルス』 2000年7月号掲載記事です。
7.サクステッド村とアンティーク フェア
中世から続くアンティークな村、サクステッドとそこで開かれていたアンティークフェアをご紹介します。
6.フィンチングフィールド村
カントリーサイドが大好きな英国人のお気に入りのひとつ、エセックス州にあるアンティークな村をご紹介します。
5.シルバー ホールマーク と ジョージアンの国王たち
スターリング シルバー ホールマークの解説です。 またジョージ一世、ジョージ三世はどんな人たちだったのでしょうか。
4.イングリッシュ スプーン パターン
英国のアンティークスプーンの主なパターンの解説です。 テーブルマナーの変遷に沿って、トレフィッド、ドッグノーズ、ハノーヴェリアン、フィドル、そしてオールド イングリッシュパターンを説明しています。
3. ジョージ ユナイト / George Unite (1798−1874)
美しいアンティークシルバーを残した、ヴィクトリア時代の銀細工師の仕事をご紹介します。
2.Edward Nowell's アンティーク ショップ/(扱い品はアンティーク家具、ジュエリー、シルバー)
アンティークショップは15世紀の建物、ホテルは丘の上に建つジョージアン式の館です。 美しい街ウェルズにあり、ショップとホテルそのものがアンティークなノウェル氏のお店をご紹介します。 骨董雑誌
『集』の99年夏号掲載記事です。
1.Pattison's Architectural Antiques Ltd.
/ 建築資材アンティーク
英国で注目され始めた新しい分野、アーキテクチュラル アンティークのお店をご紹介します。 骨董雑誌
『集』の99年冬号掲載記事です。