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予想ソフトの栄枯衰勢 こちらをクリツク->
最近の予想ファクター自由組換えソフトは千差万別 2月23日更新
過去の予想ソフト栄枯衰勢
冠名マイネル馬主 岡田繁幸氏(ビックレッドファーム場主)馬の見方 能力 馬券作戦などのコメント要旨 12月10日朝日杯解説より
過去の口込み情報
4月16日 四位騎手に批判集まる。
14日の皐月賞に於いて3着に惜敗した1番人気馬に鞍乗していた四位騎手に批判が殺到している。ゴール前2、3着争いに凌ぎをけづる場面で早々に腰を上げて最後まで追わなかったから鼻差3着に負けたんだと言う理由である。確かにその通りで四位騎手に弁解の余地は無いように思われる。流石にJRAも無視できず本人に注意したと発表した。然しなぜか釈然としないものが残る。友人の馬主は向こう正面でギムレットの位置取りを見て、馬主の谷水氏が気の毒で見てられないよと語っているのだ。直線の短い中山では4角では9着以内で廻らないと絶望だと言われている。従って馬主や調教師も事前に騎手と打ち合わせているはずだし、騎手も十分承知しているはずなのにである。なんと4角では最後方でしかも大外だった。これは完全に四位騎手のミスである。
2月1日 大井、浦和競馬が合併
地方競馬最大の大井競馬と、廃止が囁かれていた浦和競馬が今月合併すると発表された。4月からは、馬券関連のシステムを統一し、3連単などの導入なども共通化していく予定だ。なお、主催していた埼玉県浦和競馬組合は累積11億円の赤字を抱えている。今後は合併による、経費削減のため従事者のリストラが予想される。
1月20日 田原元調教師刑確定によるJRA追加処分 15年間競馬関与停止
同氏は12月に懲役2年執行猶予3年の刑がこの程確定し、JRAが競馬関与禁止の厳しい処分を発表したものである。なお同氏は漫画家の本宮ひろし氏が何らかの形で支援を表明しているが、文筆及び音楽関係には影響はないので問題はなかろうと思われる。つまり競馬界からの追放に値するが、氏にとっては猶予期間中は目立つた表には出ないものと思われる。