| 更新:06-11-28 | |||
| ばんえい競馬存続のカギは帯広市に移ったようです。引き続き応援を! | |||
ばんえい馬主協会の代表・村上氏のサイト![]() (応援メッセージへリンクしています) |
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| ばんえい競馬の生放送はこちら。 | |||
| 北海道・岩見沢市『ばんえい競馬』の存続を求める署名活動にご協力を! | |||
| 「ばんえい競馬」存続署名活動は終了したようですが、引き続きこのページを掲載します。 | |||
| じゃばのつぶやき | 『ばんえい競馬』ってご存知ですか? 馬がソリを引いて坂のような障害を乗り越えて行くアレです。私はテレビでしか見たことがありませんが、旭川が有名というか名前くらいは知っていました。しかし旭川では廃止が決まったとのことです。 北海道では、岩見沢・北見・旭川・帯広の4市が合同で存続か廃止かを協議している中、旭川と北見が廃止決定、帯広は岩見沢次第とか。 私(じゃば)が牧場や競馬の写真をお借りしている”ゆか”さんのサイト『たてがみなびかせて』を久しぶりに覗いたら、ブログ日記(”芝生”)に『ばんえい競馬』の存続を求める署名活動があることを知りました。 北海道は一度しか行ったことがありませんが、あの広大な平野を見たら、”開拓時代”には馬が非常に大きな役割を果たしていたのだろうなと想像がつきます。 ”中央競馬”は明治時代の”軍馬”の育成の流れで始まり、現在に至っていると聞きますが、『ばんえい競馬』は”開拓”の農耕馬の流れから始まったようです。 あの重いソリ(500キロとか)を引かせるなんて可哀相だなんて気もしますが、坂を必死に登るヤツもいれば、越したとたんにコースの真ん中でノンビリ?と立ち止まるヤツもいる哀歓のあるレース風景が好きです。何となく自分の歩いてきた過去と重なるような気がするのでしょうか。”そうだ、俺も家族を背負って、小さいながらも坂を越えてきたんだ”という思いがすることはありませんか。 私の家内は今でもムチを持っていますが・・・(^^;; 『ばんえい競馬』を一度見たいと思っていますが、北海道は遠くて飛行機代が高い!岩見沢と北見ってどの辺なんだろう?いつかおいしい季節に行ってみたい!寒いときしかやってないのかな?寒いのは苦手やな。 JRAが預金を返してくれれば行けますが、なかなか道は遠い。しかし行く前に廃止が決まっては残念なので、署名にささやかながら参加することにしました。目標1万人とかで、私の1票では足りません。で、皆さんにもいかが?とお願いする次第です。もちろん、ご自由です。署名に参加しても何も出ません。郵送なので、切手代がかかります。馬券1票分よりも安いです。。。 署名活動の詳細は下記をご覧ください。 2006年11月2日 じゃば |
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| 署名活動主旨 | 『ばんえい競馬』の存続を求める署名 (署名用紙は上記の中でダウンロードして印刷してください) |
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| 送り先:國武 直司氏宛(『ばんえい競馬』存続を願う有志一同代表) 〒068-0023 北海道岩見沢市三条西2丁目 坂尾ビル1階 猿 (地元のスナックだそうです) |
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| 締め切り | 11月12日必着 13日に岩見沢市に署名を届ける必要があるため12日必着。 |
エリザベス女王杯の日までに | |
| ”ゆか”さんの『ばんえい競馬』の写真の一部です。マウスを乗せると画像が拡大します。 | |||
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