いつもの紅魔館、いつものティータイム。

でも一つだけいつもと違うことがありました。
そう、咲夜さんはもれそうになってましたっ。



急いでも間に合わない、能力使おうとしても下半身の集中が途切れて失敗。
そんな、限界すれすれな咲夜さんに忍び寄る咲夜さんスキーなちゅうごく。



さあ、いじめ放題、弄び放題な状態な咲夜さんに中国は何をするのか?


それは見てのお楽しみ。