表題:'97神宮 学生野球スケジュール (概要) 先に全国大会のスケジュールが発表されましたので、それより、 '97年度の神宮球場での学生(大学)野球のスケージュールは ほぼ以下のようになるものと思われます。 4月5日(土)〜7(月)東京六大学−社会人定期戦(雨天中止) 4月8日(火) 東都(1部)春季リーグ戦 開幕       以後、毎週 火・水開催が原則で8週間(※1) 4月12日(土)東京六大学春季リーグ戦 開幕         以後、毎週土・日開催で8週間(※2) 東京六大学新人戦 早慶戦終了翌日から3日間実施 (※4) 6月7日(土)全日本大学野球選手権開幕 (以後8日間)        (第二球場も併用) (※5) 6日21日(土)日米大学野球選手権開幕 (神宮は2日間) (※6) 8月下旬 東都(1部)新人戦(3日間:無料) 9月6日(土)東都(1部)秋季リーグ戦 開幕        第2週(9月17日〜)以降は火・水開催で8週間(※1) 9月13日(土)東京六大学 秋季リーグ線開幕         以後 毎週土・日開催で8週間(※2) 東京六大学新人戦 早慶戦終了翌日から3日間実施 (※7) 11月9日(日) アマチュア野球王座決定戦(1日のみ) (※3) (※8) 11月15日(土) 明治神宮野球大会 開幕 (4日間) (※9) ※1 東都は、第2週以降の火・水は六大学側予備日の為、六大學側順延の場合、 水曜日までは、六大学優先でずれこむ                                    ※2                東京六大学は、前季優勝校が最終戦を1日1カードで日程を編成するかどうか の決定権を持っているので、早稲田・慶應以外の学校が前シーズンに優勝して いる場合、次シーズンは9週になる可能性がある。 (ただし、数シーズン前に明治が実施したきり行われていないので、可能性 としては高くないと思ってよい。) ※3 報知新聞には、11月10日と発表されていたが、その後発売の週間ベースボール では11月9日になっていた。 再確認はとっていないがいずれかであろう。 ※4,5,6 春季東都入替え戦は、基本的に、6月中に前述日程の合間をぬって実施される。 1部2部入替え戦は、選手権終了翌日から(※5)が有力。 その他の下部入替え戦は、さらに合間(※4、※5、※6)を使って実施。 ※7,8,9 秋季東都入替え戦も、基本的に、11月中に前述日程の合間をぬって実施される。 1部2部入替え戦は、※8が有力と思われる。 その他の下部入替え戦は、さらに合間(※7、※8、※9)を使って実施。 #選手権、第二球場の使用は残念だな..... #たぶんプロ併用日があるんで、1日3試合、4試合を避ける為の措置だと思うけど、 #また、全国にきてあんたきちゃない球場で去っていくチームがでると思うと #かえすがえすも残念に思う。 #ただし、そういう雰囲気的な面を度返しするなら、スケジュールに余裕の #ある複数球場の使用はどっちかっつったらプラスのはずだけど.... #いまいち納得できん. #いわゆる、高校野球で過酷スケジュールを避けるために甲子園いがいでも消化 #しましょうって事と同義にみえるんだけど、ただ、神宮の件にかんしては、 #そんな事よりも、はっきしいって、プロ開催に#じゃまにならんようにしただけ #だろう..... #ウォーターフロントに早く噂の新しい球場でもできて、 #ヤクルトさん、そっちに移ってくれないかなぁ....(ブツブツ)