| カメラ | コメント | 時期 | レンズ |
CONTAX ST
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記念すべきHOLOの第一号カメラ。シンプルで使いやすい。適度に重量があり、
Carl Zeissレンズ群との相性もよい。縦位置レリーズボタン付きバッテリーホルダーを
装着して使用している。自動露出はアンダー気味である。ファインダーは見やすいほうだが、
さすがにF1.4開放ではピントをはずすことも多い。 | '92.11〜 |
Distagon T* 18mmF4 |
| CONTAX AX ※ |
ボディが二重構造になっており、フィルム面を移動することにより従来のMFレンズで AFを実現した、後にも先にも世界唯一のカメラ。マニアの心をくすぐるには、 これだけで十分である。問題は価格であったが中古価格が下がっており、手を出しやすくなった。 | '03.8〜 | |
| YASHICA FX3Super2000 ※ |
以前にも所有していた。中古で格安だったのでふたたび所有することに。 ヤシカ/コンタックスマウント Carl Zeiss SLR レンズを使えるのが魅力。 | '04.10〜 | |
| CONTAX G2 ※ |
G1と入れ替えで購入。レンジファインダーカメラと分類されることもあるが、
レンズ交換のできる“コンパクトカメラ”に近い。ただしG2になり、シャッタースピードや
巻上げ速度で高級機並の機能を備えるようになった。また測距方式にアクティブ方式を併用して
スピードアップが図られているが、精度自体はあまり変わっていない。 | '98.9〜 |
Hologon T* 16mmF8 |
| YASHICA T4SuperD |
ホノルルマラソンに参加した友人に頼んで、ハワイで買ってきてもらった。
HOLOの常時携帯カメラであった。 | '95.12〜 |
Tessar T* 35mmF3.5 |
| KYOCERA Tzoom ※ |
前々から気になっていたカメラであるが、極めて格安(ほんと?ってぐらい)で出ていたので 買ってしまった。あまり明るくないが、レンズの描写は安定している。 | '04.7〜 |
Vario-Tessar T* 28-70mmF4.5-8 |
Contax IIIa ※
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1954〜55年製と思われる。オリジナルゾナー(Sonnar T 50mmF1.5)の誘惑に負けて購入。 | '96.5〜 |
Sonnar T 50mmF1.5 ※ |
| Canon EOS5DMarkII |
EOS-1Nと入れ替えで購入。3年前(5D発売時)からこつこつとお金をためて、今回ついにフルサイズ機を 購入。NikonD700、Sonyα900と魅力的なカメラが先行したが、レンズシステムが一番有効に使えるため、 本機に決定した。 | '08.11〜 |
EF 50mmF1.8II ※ |
| PENTAX MZ-3 ※ |
MZ-5の不足していた部分を補い、シャッタースピードを高速化した中級機。最近、中古
フィルムカメラの相場が下落しており、むかし欲しかったカメラがとても安く手に入る。 | '95.12〜 |
F Fish-eye Zoom 17-28mmF3.5-4.5 |
| RICOH XR-SOLAR ※ |
ペンタ部に配置された太陽電池で発電された電力を用いて内蔵露出計を駆動する、 フルマニュアルカメラである。それが唯一の特徴であるが、必要な機能はすべてそろっている。 マウントはペンタックスと同じKマウント。 | '04.10〜 | |
| SONY α350 |
近年、デジタル一眼の価格もこなれてきたので、一部を除きデジタル化を進めている。 | '08.10〜 |
(ミノルタ製) |
| Nikon 28Ti ※ |
'90年代前半、CONTAX T2に始まる高品位コンパクトカメラの流れに沿って発売された、 35Tiの姉妹機である。発売期間は35Tiより短く、中古市場流通量はあまり多くない。 35Ti同様、ウォッチのムーブメントを使用したアナログ型ディスプレイが特徴。 | '04.11〜 |
Nikkor 28mmF2.8 |
Nikon S2 ※
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1900年代最後の買い物は1954〜57年製(推定)のカメラであった。 | '99.12〜 |
NIKKOR-S.C 5cmF1.4 ※ |
| Nikon D200 |
Nikonのデジタル一眼レフの決定版。いままで使っていたFujiのFinpix S2Proなどと比べると カメラとしての完成度がまるで違う。デジカメが発展途上にあることを改めて感じさせられる 一台でもある。 | '05.12〜 |
AF-S DX VR Zoom Nikkor |
| Nikon COOLPIX P6000 |
デジタルカメラの高級コンパクトとも称されるが、価格は往年のフィルム高級コンパクトの 半分以下である。初期設定の画質は今ひとつの感があったが、設定をいろいろといじってみたら、 なかなかの実力が見えてきた。電池寿命が短いが、これはGPS機能をONにしているためか。 | '08.12〜 |
Nikkor 4X OPTICAL ZOOM ED VR |
| FUJI GA645Professional |
世界初のAF中判カメラ。セミ判のコンパクトカメラとも言える。レンズは変形オルソメター。
オルソメタータイプは、コピー機によく使われており、あまり明るくはできないが解像度が高く、
ディストーション(歪曲)が小さいといった特徴がある。より高い描写力が求められるセミ判のために
選択されたレンズなのだろう。 | '96.6〜 |
SUPER-EBC FUJINON 60mmF4 |
| FUJI MC-007 |
8×11mmフォーマット。ミノックス判とも言う。興味本位で購入したが、 今ではほとんど使っていない。 | '97.6〜 | アゾノン15mmF3.5 |
| FUJI FinePix F31fd |
現在の常用カメラ(デジカメ)。これまで使用していたFUJI FinePix F420が時々調子悪く なるので更新。すでにメーカー製造終了品だったこともあり、新品を安値で購入。 世の中はオーバー1000万画素に向かいつつあるようだが、A4〜四切プリントでは必要十分な 600万画素であり、さらに1/1.7インチCCDのため、トータル画質は高い。 | '07.08〜 |
FUJINON 8-24mmF2.8-5.0 |
| Mamiya RZ67Professional II |
6×7判。35mmフォーマットの4.5倍もの面積を持ち、風景撮影などに絶大の威力を発揮する。 写真をはじめて、そのうち機材愛好癖が出てくると、写真自体は解像度主義に陥り、 ラージフォーマットに手を出すという道のりをたどってしまう。HOLOも例外ではなかった。 今後デジカメが35mmフィルムカメラに取って代わろうとするときには、中判はその存在感を 増していくだろう。 | '94.1〜 |
SEKOR Z110mmF2.8W |
| Konica C35AF |
母の使っていたカメラ。世界初のAFカメラとしても有名な「ジャスピンコニカ」である。 | '05.11〜 |
HEXANON 38mmF2.8 |
| SIGMA SD14 |
3層構造のFOVEON X3センサーを用いていることが最大の特徴のデジタルカメラ。 | '07.4〜 |
SIGMA 18-50mmF3.5-5.6DC SIGMA 30mmF1.4EX DC HSM SIGMA MACRO 50mmF2.8EX ※ SIGMA 18-200mmF3.5-6.3DC ※ |