2004-12-29T23:55:50+09:00
数度の転倒で割れてしまったサドルを買い換えた。
えらんだのは fi'zi:k の Arione。
san marco あたりの穴開きサドルにしようかとも思ったが、いろんなポジションの取れる前後に長いものにした。
穴開きサドルも、ひとによっては穴の縁があたって痛くなることがあるそうだ。
買ったときには気づかなかったが、取り付けるときにレールが長いのに気がついた。
これならポジションの調整もしやすそうだ (一度決めたらめったに変えるものでもないだろうけど)。
見た目のわりには疲れづらい。
若干やわらかめであることがそうさせているのだろうか。
それにしても力が逃げる感じもしない。
いちばん後に座ったときに、意外と座面が広いことに気がついた。
これも疲れづらくさせている要因のひとつかもしれない。
側面に貼ってあった“ARIONE”のロゴは、あっというまにはがれてしまった。
デカールみたいなシールがあんなところに貼ってあったら、すぐにはがれてしまうに決まっている。
なるしま神宮店で ¥9,000 弱。
7 が都内の店をまわった限り最安であったが、このサドルひとつでホームセンターのママチャリが買えてしまうんだなあと思うと、微妙な心境だ。
Dec. 29. 2004
2004-12-26T12:24:40+09:00
ステッカーをつくって貼ってみた。
ちょっと挑発的すぎただろうか。
フレイムの黒に赤が思いのほか映えて、満足。
書体もシンプルなものを選んで正解だった。
貼り方が雑になってしまった。
反対側には何を貼ろうかなあ。
今日、新宿で信号待ちのときに旅行者らしき外人数名にすっごい見られた。
あまりにもジロジロ見られたので、信号が変わったときに目を合わせて「ニヤッ」としたら、微妙な顔してた。
ま、そうだろうな。
Dec. 26. 2004
2004-12-22T17:45:41+09:00
キッドマン素敵!
Dec. 22. 2004
2004-12-20T22:57:27+09:00
mas ciclismo News 経由。
リヴストロングバンドが北米のベイ・ケア・ヘルス病院で着用禁止になった。
理由は、この病院では患者が腕にする「蘇生処置拒否」のベルトがやはり黄色で、問題が起こる可能性があるため。
このベルトをしていると、心臓一時停止になった際など、「私には蘇生措置をしないで下さい」と患者が意思表明していることになる。
単にリヴストロングバンドをしている患者と、蘇生措置拒否患者を間違えると大変、ということで、リスク回避のためにリヴストロングバンド着用を禁止にした。
皮肉だけど、仕方ないよな。
Dec. 20. 2004
2004-12-17T23:27:47+09:00
This is the entertainment.
やりすぎなキャスティングが笑える。
Dec. 17. 2004
2004-12-14T00:19:56+09:00
何をしているか分からないと言われる日銀を身近に感じてもらいたい
ホントになにしてるのかわからないよ。
Dec. 14. 2004
2004-12-02T00:08:38+09:00
映画の日に休日。
ここぞとばかりに独りで観まくる。
渋谷→六本木→板橋。
- Dst: 85km
- Tm: 3:29:56
- Mx: 55.3km/h
- Av: 24.3km/h
距離が長めなのは、寄り道をして都内の公園の紅葉を観てまわったから。
神宮外苑の銀杏は見事であった。
写真を撮ってくればよかったなあ。
こう冷えてくると脚がまわらない。
充分なウォームアップをしない所為だろうけど。
休日はいつも七分丈のパンツではしりまわっている。
11 月にはいっても、走り出しは寒いけどすぐに暖かくなるので、おなじパンツだった。
いつか使おうと買っておいた Pearl Izumi のレッグウォーマーを初めて使ってみた。
ちょーいいかんじ。
脚がくるくるまわる。
はじめての立ちゴケ。
なんでもないところでビンディングがはずれなかった。
ゆっくりと倒れる。
これ、そうとう恥ずかしいな。
一番いたかったのは、アスファルトに打ちつけた左膝でもトップチューブにぶつけた右内股でもなく、歩道の縁石にぶつけて内側に曲げてしまった STI。
泣きそう。
今回のボーナスは全額貯金にまわすつもりだったのにー。
Dec. 2. 2004