Meaning of Color
書き留めておくのを忘れてた。
クリアは紫外線カットというより異物 & 風よけですね。
オレンジとか赤系の色がついてるとクリアよりコントラストあがって見えやすくなったりします。
黄色だと瞳孔開くらしいので、暗いところでもはっきりと。
でも逆にまぶしくなったりする。
結構多機能です。
スポーツ用はサングラスというより、アイウエアと呼びますね。
へえ。

書き留めておくのを忘れてた。
クリアは紫外線カットというより異物 & 風よけですね。
オレンジとか赤系の色がついてるとクリアよりコントラストあがって見えやすくなったりします。
黄色だと瞳孔開くらしいので、暗いところでもはっきりと。
でも逆にまぶしくなったりする。
結構多機能です。
スポーツ用はサングラスというより、アイウエアと呼びますね。
へえ。
新車を買ったばかりなのに、また新しいのが欲しくなった。
どうもロードバイクというやつには、「走り」を強制される。 速く走ることはキモチがいい。 景色を後ろにすっとばす快感は、病みつきになる。 しかしそれはいつもではない。 たまにはゆっくり街を散策したりもしたくなるものだ。 それは速い走りを半ば強制されるロードバイクには不向きだ。
一時は街乗り用にクロスバイクも考えた。 しかし、長時間乗っているときに手のポジションを変えられるドロップハンドルは、一度使ったらやめられない。 遠出は無理ではないが、疲れやすいだろう。
# バーハンドルで大島一周したけど。
今はほとんど見られなくなった、ツーリング用のランドナーといわれる車種がある。 7 よりも少し上の世代で流行ったようだ。 ロードバイクに似ているが、長距離走行に合わせてフレイムも堅牢に、タイヤも太いものを履かせるのが一般的なようだ。 前後のタイヤの左右にはサイドバッグとよばれる鞄を提げられる。 キャンプ用品を詰め、 2 泊以上の旅行にも対応できるのだそうだ。
逃避癖のある 7 にはぴったりだ。 なによりもロードバイクとくらべて「速い走り」を強制されないのは魅力的だ。
最近、映画「インディペンデンス・デイ」と「メリーに首ったけ」を観る機会があった。 インディペンデンス・デイでは Jeff Goldblum が、メリーに首ったけでは Cameron Diaz がランドナーに乗っていた。 こういったところにも目がいってしまう。 困ったものだ。
今年の夏は暑かった。 東京の暑さは異常だった。 晩酌などめったにしない 7 がビールを呷った。
これを 1 週間続けたら、今までつけてきた腕、ふくらはぎの筋肉がすべて柔らかくなってしまった。 だるだる。 肉牛にビールを飲ませる理由を身をもって理解した。
15、 16 日に連休がとれたので、実家に帰ることにした。 もちろん自転車で。
15 日の午前中は雨が降っていたけど、午後になって止み、予報でもこれ以上降らなさそうだったので決行した。 きのうまでの猛暑がうそのように涼しい日だった。 路面がぬれていることをのぞけば、非常に走りやすい日だった。
品川から R15 に入り、国道をずっと横浜に向かう。 涼しいせいか、水分の補給もいつもほどしなかったと思う。 横浜駅に着いたのは出発から 1 時間半後。 電車を乗り継いで来るのとさほどかわらなかった。 「えっ? もう着いちゃったの? 」というのが率直な感想。 気合いを入れていた分、走り足りなかったので、翌日に予定していた買い物をしに元町へ。 AIGLE と Tommy Hilfiger に寄るが、目的のものの在庫がなかったので、元町はすぐに立ち去る。 World Porters の HMV でフリーペイパーを漁って、実家へ。
都内ではロードバイクを見かけるが、川崎、横浜市内では全く見かけなかった。 いわゆるママチャリをのぞけば、 MTB や MTB Look 車ばかりだ。 なるほど、これではオリンピックのロードレースが中継されないわけだ。
翌 16 日、昨日買えなかった AIGLE のヒップバッグをさがしにモザイクモール港北経由で自宅にかえることにした。 14:00、実家を出発。 路程できにいった場所は、横浜国際競技場を左手にみて走る鶴見川沿い。 視界はひらけているし、道は走りやすいで快適だった。 距離は自宅から実家までの半分しかないのに、 2 時間もかかってしまった。 道に迷ったからなんだけど。 ヒップバッグは見つかったけど、ほしかった色のキーホルダーがなかったので、たまプラーザ店に向かう。 ここであっさり見つかった。
さて、 R246 で帰路に就く。 と思ったが、途中に自動車専用道路になっているところがあって、降りなければならない場面が何度かあった。 こういう目に遭うと、「日本の自転車を考慮しない道づくりをしているなあ」と憤りをおぼえる。 ほかの国の道路事情なんて知らないのに、無責任なものだ。
18:30 自宅着。 終わってみればあっけなかった。 強い日ざしと水不足、勾配に喘ぎながら成し遂げた伊豆大島一周のほうが達成感があったなあ。
www.PetitionOnline.com にて iTunes Music Store を日本での開始を懇願する署名活動が行われている。
iTunes Music Store for Japan Petition
さっそく 7 も署名したが、現在集まっているのがたったの 280。 こんなものかとびっくりさせられた。
某所に先に書いちゃった (つかたてたの俺) けど、先週ガンの手術を受けた Steve Jobs 宛のお見舞いメイル。
Mr. Steve Jobs, Apple CEO. I am deeply sorry to hear your illness. The world still needs you. I'm always excited to see that you change the world. But I know it's time to rest now. Please rest enough. And then excite us again. With best wishes for your quick and full recovery. One of Mac user. -- [ Sasaki Atsushi ] Hab Sonne im Herzen, mailto:hm7@mac.com Hab ein Lied auf den Lippen. http://homepage1.nifty.com/hm7/ -- Flaischlen
PS 書くの忘れちゃった。
新しい自転車を買った。
バカ高いだけでスペック的に見劣りのする、いわゆるブランド自転車はやめ、予算を専門店に提示して組んでもらうことにした。 同価格帯のブランドモノでは手に入らない自転車を手に入れた。 体の寸法を計り、まさに「俺用」の自転車だ。
体にフィットするものを身につけることはキモチがいい。 服にしても靴にしてもそうであるように。 完成車ではこの感覚は味わえないのではないか。 乗ってみると、完全に力を出しきっていることがわかる。 今までの自転車では無駄にしていたわけだ。
今までの自転車 Blanco は 1 年も乗らなかったが、 7 に自転車の楽しさをおしえてくれた。 先の旅行で伊豆大島 1 周、三原山登山を走破したのも Blanco とだ。 事故にも遭った。 この時のケガの痕はまだ残っている。 思い出がたくさんつまっている。 以前書いた同僚に格安で譲った。 本人もよろこんでいたようだ。
黒のフレイムに白いバーテイプの新車は、 Cuernos Blancos と名付けた。
そういう意味では iTunes Music Store で購入した楽曲を iTunes や iPod 以外のポータブルプレイヤーで再生できない Apple のやり方もアレだけど。
Apple はむかしから「ソフトウェア (iTunes / Mac OS) 」と「ハードウェア」 (iPod / Mac) は切り離せない「システム」であるという考え方もあるけど。 最近だとこれに「コンテンツ (iTunes Music Store / iApps, iLife, .Mac) 」が加えられるのかもしれない。
7 は昨年引っ越して以来 TV のない生活を送っている。 かれこれ 10 ヶ月になる。 ラジオは聴いているが、基本的に情報は能動的にとりにいくようになった。 受動的に情報を甘受している生活とくらべると、収集する情報に偏りがでるようになったが、むしろ深く掘り下げられるようになったと思う。 また、メディアを通さず、直に肌に感じるよりリアルな情報の比率が増えたように思う。
と、先に書いた旅行では、宿に TV があった。 サッカーアジア杯、オリンピック代表戦、女子バレーなどを観てしまったら、アテネに向けて TV が無性に欲しくなった。 もちろん HDD レコーダーもだ。 困った。
いや、ここは今まで通り TV のない生活を通し、むしろスポーツ・バーなどに繰り出したほうがリアルなのではないだろうか。 さいわい職場の近くにはその様なところがたくさんある。
その時間帯と体力か…。
7 月 17 日から 25 日の 1 週間、早めの夏休みをとった。 この休みを利用して伊豆大島を 1 周してきた。 むろん自転車で。
以前東京周辺自転車散歩という本を買って、一番最後に載っていたのが大島 1 周のコースだった。 1 周は約 48km。 いちばん高いところで標高 350m だそうだ。
これだけでは飽き足らず、標高 550m の三原山頂口まで行ってしまった。 もうバカ丸出しである。
これを成し遂げたことで妙な自信がついた。 もうどこへでも行けそうな気がする。 根津の家から実家までは約 42km。 これも行けるだろう。 大島 1 周との大きなちがいは、路程が平坦であること。 大島 1 周はアップダウンの連続で、路程の半分はペダルをこいでいないことになる。 さて、いつ挑戦しようか。
なんとかならないのかな。 帰国以来、ほかの拉致被害者とくらべてずっと暗い表情だった曽我ひとみさんの、ジャカルタで初めてみせたうれしそうな顔が忘れられない。
報道によると、米国の強固な姿勢は、現在のイラク状況下では軍規を守る姿勢を見せないと、下がり続けているブッシュ大統領の支持率もさらに低下させかねないとのこと。 イラク戦争がなければ情状酌量の余地があったのだろうか。
ここでも政治の被害者となってしまうのか。 なんとか幸せになってもらいたいなあ。
Subject: お仕事中でしたら申し訳ございません。 Date: Sat, 10 Jul 2004 18:23:15 +0900 From: xxxxxxxxxx@xxxxx.xx.xx To: hm7@mac.com Message-ID: <20040710181652@mac.com> MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset="SHIFT_JIS" Content-Transfer-Encoding: 8BIT 急にメール失礼致します。 初めまして、みきと申します。 結婚して早 4 年、目下の 26 歳です。 コスメ会社の受け付けしてたんですが、経由がわからなく 32 歳年上の 社長に目をつけられまして結婚しましたっ。でもですね、主人の年齢 が年齢なので、色んな意味で満たされない日々を送っていますっ。 勿論、夜の方もそうなんですけれども。まぁ私も嫌いではないので、 むしろ好きなので、我慢も限界です。 その我慢ができなく、出会い系サイトでお相手を探していまして、 こうしてメールをしてる次第ですっ。 主婦と言う立場上は、徹底的に秘密厳守の関係を保ちたいのですが、 何か求める事は有りますでしょうか?メル友からでもかまいません。 お会いできるのでしたら。あと生臭い話なんですが、 お金の方はご心配なく。サポートもできます。お返事できましたら よろしくお願いいたします、是非とも。失礼します。