Purified water is not suited for a humidifier
職場で加湿器を買った。 取扱説明書を読んでいると、「浄水は使わないでください」との記述があった。
一般に水道水は塩素殺菌処理されており、雑菌が繁殖しにくいためです。
ミネラルウォーター・アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水などを使用すると水あかが多くなったり、カビや雑菌が繁殖しやすくなります。
ふーん、そんなもんか。 いままで浄水器を通した水を使っていてけど、これからはやめよう。

職場で加湿器を買った。 取扱説明書を読んでいると、「浄水は使わないでください」との記述があった。
一般に水道水は塩素殺菌処理されており、雑菌が繁殖しにくいためです。
ミネラルウォーター・アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水などを使用すると水あかが多くなったり、カビや雑菌が繁殖しやすくなります。
ふーん、そんなもんか。 いままで浄水器を通した水を使っていてけど、これからはやめよう。
2ch の新・ Mac 板に GarageBand 侍たちの長い夜と云う「スレ」が立った。 1000 までに GarageBand によって 1 曲仕上げてしまおうという主旨である。
1)レス番号 "10" の人が、これから皆が作ることになる曲のタイトルを独裁的に書き込む。
2)レス番号 "100" までに、リズミカル侍達が、自信のあるリズムパターン(ドラムスとベース)
をMP3にしてアップロード。
3)レス番号 "150" までに、投票により、採用するリズムパターンを決定。採用された侍を胴上げ。
4)レス番号 "200" までに、主旋律侍が、そのリズムに主旋律をかぶせたMP3をアップロード。
5)レス番号 "300" までに、投票により、採用する主旋律を決定。採用された侍を胴上げ。
6)レス番号 "400" までに、鍵盤侍と6弦侍達が、そのメロディに合う和音なりアルペジオなりを
乗せてMP3をアップロード(自分で弾き直す覚悟があるなら主旋律の楽器を変えたりするのも可とする)。
7)レス番号 "500" まで混沌とする。
8)レス番号 "600" までに、投票により、採用する鍵盤音と6弦音を決定。混沌としたので侍の胴上げなし。
9)レス番号 "700" までに、編曲演出侍達が、ストリングスやらエレクトリック系音色やら、楽曲に
憎い小細工を加えてアップロード
10)レス番号 "800" までに、投票により、採用するアレンジを決定。採用された侍を胴上げ。
11)レス番号 "900" までに、ここぞとばかりに勇気ある美声の持ち主がボーカルを加えてアップロード。
12)特に反応のないままAAやコピペに荒らされながら、>>1000を迎えて終了。
すでにいわゆる「あぷろだ」管理者数名が名乗りを上げている。 肝心の楽曲提供者がいまだに名乗りを上げていない。
7 も iLife ’04 を手に入れていたら名乗りを上げていたところだが、今回は生暖かく見守ることにしよう。
うまく 1000 まで行くといいなあ。
わーい、はじめて「素晴らしい洞察」をもらっちゃった。 使っちゃいけない文字を使っちゃって、へんな投稿になっちゃったのはナイショ。
つぎは Score: 3 以上が目標だな。
アップルは、QuickTime Movie Trailers 日本語版を開始した。
本国ではずいぶん前からはじまっていた。 7 はこれをチェックするのを楽しみにしていた。 日本国内の配給会社などが公開している予告編は、解像度が低かったり品質が低い物が多かったが、ここのはほとんどが高品質である。
難を云えば、最近の予告編は本編のおいしいところをほとんど見せてしまっており、本編を見たときに「予告編だけでよかったなあ」と思うことが多いことである。
今年に入ってからタバコを喫っていない。 「禁煙」なんて大げさなものではないけど、なんとなく。 続いているので、なんとなく続けている。 毎日 15 本以上はいった箱とライターと携帯灰皿は持ち歩いているけど。
そのせいかわからないが、異様に食欲がある。 よく「口が寂しくなる」と云うが、そんなものではない。 まるで冬眠前の熊のようである。 タバコ代が浮くかと思ったらとんでもない、食費がかさむようになってしまった。 しかも贅沢なものを口にしたくなってしまう。
自転車に乗っているうえにたくさん食べるものだから、脚、とくにももとふくらはぎがかなり太くなっている。
10 年以上変わっていない体型が、ここにきてがらりと変わるかもしれない。
寒い日が続く。 こんなときは鍋にかぎる。
HI-MATICal Archives の更新を再開する。 ローカルで書いた記事は、書いたときの日付のまま掲載する。
最後に更新したときの記事に「開店休業かよ。」とあるのはなんともに皮肉な話だ。
以前書いた贔屓のコーヒー豆店の店員の娘にすすめられるままに、コーヒーミルを分解清掃してみた。
予想以上の多さのコーヒー豆のカスにおどろかされた。 挽かれていない豆までかなりの量が出てきた。 各部分に付着した豆の脂もそうとうのものであった。 いままでは小さなブラシによる掃除でお茶を濁していたが、今後は定期的なオーヴァーホウルをすることにしよう。
ところで、このコーヒー豆店はやなか珈琲店といって、創業約 10 年、都内に 10 箇所の店舗を持っている。 1 号店の開店以来、一貫して受注してから焙煎するという姿勢をかえてない。 その場で焙煎するというスタイルをとっていながら、100g から買うことができるので、いろんな豆を試してみたいひとも気軽に試せる。 もちろん煎り加減も数段階のなかからえらぶことができる。 豆や焙煎の知識がなくても、店員に好みを伝えれば見繕ってくれる。 店員は教育が行き届いているのか、もともとコーヒー好きのひとが店員をしているのか、その商品知識は目をみはるものがある。 多少知識のあるひとでも、おまかせで見繕ってもらうのもいいかもしれない。