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エジソンの母

(第1回1月日)
(第2回)

エジソンの母は、感想はリタイアします。
引き続き見るかもしれませんが、
感想を書き続けるほどでも...
(早送りをしながら見ていますし〜(笑)

2008年1−3月連続ドラマ


(第2回)

今回の賢人君の悩みは、どうして人間はとべないのか?
いや、彼の場合は、どうしたら飛べるのか?なのかな?

とにかく、教室の窓から飛び出してしまう。
間一髪のところを助けられるんだけど、
あまりにも危険すぎるのですね。

ん〜。ここまできちゃうと本当に考えてしまいますよね。
規子だけではなんとも出来ない?

その後、ガスをみんなで吸い込もうとしたことから、
更に危険度が増してしまう。
だけど、どうしてダメなのか?それをみんなちゃんと話さない。
ん〜。賢人くんのような子には、ちゃんと話してあげた方が
いいとおもうんですけどね。

そして、賢人君は再び飛んでしまうのですね。(−−;
幸運にも軽症ですんだからよかったんだけど、
かなり危ないことですよね。

翌朝、校長先生が自分の過去の話をした。
それは、自分も窓から飛んだことがあったということ。
そして、その後、危ない遊びをしないようになった。
もし、あのまま好奇心を優先していたら、
もしかしたら科学者になっていたかもしれない。

あぶないことをしてはいけないけど、好奇心を失ってはいけない。
その言葉に、賢人君は勇気付けられたようだった。

だけど、加賀見(松下由樹)に賢人君の好奇心のために
たくさんの人が困っている。特に、お母さんは謝り続けている。
その話をしたとき、賢人君は涙するのですね。
そう、賢人君が飛びたいと思ったのは、お母さんを見たいから
だったんですもんね。お母さんのためにしたいと思っていたことが、
本当はお母さんが困らせていた。少しは分かってくれたかな?

でも、賢人君には心強い味方が。。。
そう、美浦さんが良く飛ぶ紙飛行機の作り方を
教えてあげるのですね。賢人君ふれしそう!

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(第1回)

小学校教師・規子(伊東美咲)のクラスに転校生・花房賢人(清水優哉)が
やってくるのですね。彼は、ちょっと変わった感じ。

1+1が2になることを真剣にどうして?と悩むのですね。
もちろん、算数の世界で1+1が2であることは当たり前だから、
規子としても、何をバカなことを言っているの?って感じ。

でも、本当はそこでちゃんと教えて上げれるほうがいい。
って、そこまで先生に求めてはいけないのだろうかな〜。
だけど、発想の豊かな子を導いてあげる存在であって欲しいな?

教科書に載っていることを頭に詰め込むのは、もっと受験とかを
必死に考えなければならない中学生や高校生になってからでも
遅くないと思うんですけどね。

そこで、期待すべきは美浦(谷原章介)ですね。
規子との婚約を解消して、あまり接する機会もないかとおもったけど、
ちょっと賢人くんのことが気になっている様子。

賢人くんが救われているのは、母・あおい(坂井真紀)の存在があるけど、
彼女は理解者ではあるけど、指導者にはなれないのですね。

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