2001年のおとこ運

(第1回1月9日)
(第2回1月16日)
(第3回1月23日)
(第4回1月30日)
(第5回2月6日)
(第6回2月13日)
(第7回2月20日)
(第8回2月27日)
(第9回3月6日)
(第10回3月13日)
(最終回3月20日)

「2001年1−3月ドラマリスト」


(最終回)
なんだか、わかれてはひっついて、ひっついてはわかれてを繰り返す3組の
カップル。今週で終わりなのですが、もう一回あったら、またどうなることやら?

まずはさくらとゲソくん。ゲソくんに別れを切り出されて、さくらは落胆。
いや〜。これで何回目かね〜。(^^;でも、結局は、ゲソくんのことを一番よく
わかっているのは、さくらですもんね。

次はカヲルと陽子さん。陽子さんがカヲルへの気持ちを伝えたのだが、
シングルマザーへの夢もあきらめきれないのですね。さらには、ニューヨーク行き
までも出てきてしまう。しかし、カヲルは陽子さんとともに歩むことを決意した。
だから、陽子さんと一緒にニューヨークまで行くのですね。あ、カヲルはすぐに
帰ってくるつもりでしょうけどね。

そして、あたると天羽は...天羽は昔の彼女であるリサイクルショップの社長の
子供が自分の子供ではないか?そう思っていた。だから、あたるとは付合えない
というのですね。ん〜。だが、その彼女にとって天羽は過去の人であり、新しい
スタートを切っていた。そう、彼女は他の男と結婚するのだ。

そして、天羽はあたると歩む道を選ぶ。これまでのアルバイト生活を終わりにして
就職したのですね。うん。あたる、よかったね。って、天羽がくじらを見に行きたい
と言っていたのを聞いて、あたるは船の上。どこへいくのか?あたるちゃん(^^;
まだまだ、彼のことがわかっていないね。
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(第10回)
さくらのほうは結局ゲソくんの元に戻ってしまい、合いかぎ持参で帰ってくる。
でも、カヲルは陽子さんをフッて帰ってきた。じゃあ〜あたるは?
あたるは天羽にアタックしに行ったのですが、天羽はぐっすり眠ってしまうの
ですね。しゅん(--;でも、そのまま一緒に寝ちゃうんですね。ウシシシ。

その翌日、あたると天羽がじゃれていると、変な女がやってきた。どうやら、
お店のオーナーの娘らしいのだが、天羽と仲がいい。なんだか。ショック(--;

そんな中、さくらとゲソくんがカヲルに新しい彼女を作ってあげようと合コンを
企画するのですね。しかし、カヲルはあたるとばかり話をして...あらら〜。
しかも、最後は酔いつぶれてしまって、結局いい子は見つかりませんでした。
でも、ゲソくんだけはお持ち帰り...って、おい!もちろん、さくらは怒ります
よね。だが、ゲソくんは悪びれるつもりはないようです。

カヲルの方は合コンでいい女を見つけることができなかった。でも、陽子虫が
たずねてきたのですね。いまさら...と思ったら、カヲルのことが好きで好きで
たまらないだって。はははは(^^;いや〜。笑うところじゃないんだけど、
涙ながらにすがる姿は、吸血鬼とまで言わしめた彼女のキャラじゃないな〜
なんて(^^;ま、よかったね。>カヲル

しかし、あたるの方はオーナーの娘にやきもち焼きまくりだし、
さくらはゲソくんからわかれてクレと言われるんですね。
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(第9回)
さくらはゲソくんと別れるために、天羽とつきあっていることにした。
あたるは天羽のことが気になり、このままさくらと天羽が付合うんじゃないか?と
気が気じゃない。そこに、あたるたちの父親がやってくる。どうやら、あたるを
連れ戻しに来たようですね。いや、もうひつつ条件がある。それは、カヲルと
結婚するなら許してくれると言うのだ。うむ〜。

カヲルとは友情を確認したばかりだしな〜。って、父親に言われたから結婚する
ってのも、自分がなさ過ぎるぞ。もう大人なんだからしっかりしなさい。

とはいっても、陽子虫でさえ、自分が大人になりきれていないなんて思っている
ようですから、あたるに大人になれといってもだめなのかもしれないな〜。

とにかく、あたるはオヤジに振り回されっぱなしです。ぐすん。
でも、あたるは決心するのですね。家にも帰らないし、カヲルとも結婚しない。
もう少し一人でやってみたいんですね。これにはオヤジも怒るかと思ったら、
そうではない。娘が自立するのを喜ぶのですね。今回のことは、あたるに
しっかりしてもらうためのことだったのですね。

さて、さくらのほうは結局ゲソくんの元に戻ってしまう。
あたるは、邪魔なさくらがいなくなって、天羽にアタックアタック。
でも、天羽は何やら意味ありげな電話をもらい朝帰りしてしまうのですね。
ん〜。天羽の気持ちはどうなんでしょうね。あたるのことが好きっぽいのは
ありありとわかるんですが、これまた友情に似た感情かもしれない。かな?
残るカヲルも陽子虫のところに行くのですが、なんだかつめたいな〜。
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(第8回)
あたるは天羽のことが気になり始めていた。つーか、すきだっちゅーの。
でも、陽子虫のお腹の父親が天羽かもしれないとか、妹が別れるために天羽と
芝居しているのが本気に見えたりとか〜。自分の気持ちは決まっているけど、
天羽って、本当のところどうなのヨ?気になる〜。

なんでも言い合える相手のように思っていたのに、実際はあたるの方が一方的に
話していただけなのですね。あたるは天羽のことを何も知らなかった。まー。
聞かなかったんだけど、話してもくれなかったんですよね。(--;どうして?
自分のことを話したがらない人なら、妹に話したのは納得がいかない。
かといって、妹に対して本気になったわけでもないんですよね。

カヲルのほうは、相変わらず陽子虫のことが気になっていたが、陽子虫のほうは
相変わらず冷たい。突然、電話がかかってきた。それを聞いて、カヲルは陽子虫に
会いに行くのだが、陽子虫は妊娠していなかった。だから、友達として父親に
なって欲しいと言うのですね。おいおい〜。流石のカヲルも陽子虫と決定的な
別れを覚悟する。でも、それは陽子が本当にカヲルのことを好きになり始めたから
もう一度割り切って...ということができなくなったのかもしれない。
だって、シングルマザーをこのまま目指すならば、妊娠していなかったことは
黙って、よりを戻したフリをしてやりたいことだけやっちゃえばいいんですもんね。

みんな自分勝手のようで、他人のことを考えている...
陽子虫だって、げそくんだって...ん〜。

じゃあ〜。他人のことばかり考えているように見える天羽はどうなの?
本当の気持ちはどうなんですか?天羽はその気持ちを伝えに来た。
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(第7回)
友情のキス。ボランティアのキス。どっちのほうが上かしら〜。ドキドキ感は...
どっちもあったかな?あたるとカヲル。女と男に友情関係はないという人もいますが、
2人は友情関係ですよね。でも、店長・天羽にみられたのは...なんだかね〜。
でも、天羽って鋭い突っ込みするよね。

あたるは意識し始めた...でも...なんだか、ちがう。ちがうの...カヲルと恋人に
なりたいわけじゃないの。でも、なりたくないと全否定しているわけでもない。
う〜うん。違う。私が意識しているのは天羽なのですね。

その辺、カヲルも同じじゃない?そう、同じなのですね。カヲルも少しはよりをもどそうと
考えた時期もあったんですね。でも、やっぱ違うの。違うんですよね。友達の関係が
心地よい。ドキドキした気持ちは誰とでもできる。でも、安心できる人はお互い、相手
しかいないんですよね。やっぱ、友情だよね。

それで、あたるは天羽にアタック!アタック!つーか、天羽って、どうなのよ?
なんだか、うまくかわされているような気がします(TT)しゅん。いや、そうじゃないよね。
いっしょに鯨を飛ばしてくれるよね。

でも、でもね〜。天羽と陽子虫ってどうなのよ。つーか、陽子虫って、伊倉ともどうなのよ。
つーか、陽子虫ってなんなのよ〜。って感じ。いきなり、自分の子供の父親はカヲルでは
ないかもしれない。なんて言い出したりして...
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(第6回)
あたる!さくら!陽子!トリプルシングルマザー!って、陽子虫はいっしょにして
欲しくないですね〜。陽子虫は計画妊娠ですもんね。その陽子虫のおかげで、
カヲルはどきどき...というか、あたる、さくら、カヲルの3人はドキドキなのですね。

あたるは妊娠したらしたで覚悟を決めたようです。でも、あたるは妊娠していません
でした。ほ...ほ?うん、よかったんだよね。これで...

ところで、あたるの元彼・けんちゃん。けんちゃんは今の彼女が妊娠したから
あたるを捨てたわけではなかったのですね。けんちゃんは彼女が体が弱く
身よりもないために、自分が支えなくちゃあ〜と。そんなの言い訳に過ぎない。
けんちゃんが、あたるに何も言わないで出ていったのには変わりないのですね。
どんなに不幸な人がいたとしても、あたるのことを愛していたのなら捨てれる
わけがない。

あたるもそのことはよくわかっていた。だから、ショックだったのは捨てられた
ことよりも、何も言わないで出て行かれたことのほうがショックだったのですね。

あたるは強く生きているように見える。でも、けんちゃん、友達が何人いても
恋人がいないと体の半分がないようで寂しいんだよ。でも、あたるは新しい
半身をみつけるために、この恋に区切りをつけようとするのですね。
夜のバイトも始めて、健ちゃんの彼女の手術代の足しにしようとするのですね。
これが、あたる流のけじめのつけ方です。
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(第5回)
けんちゃーん!って、隣の女はだれじゃ!同棲相手なのね。と、カヲルパーンチ!
ん〜。ナイスパンチ。でも、でも、あーだめ、この場は逃げさせてもらうわ。
私の新しい彼です。>天羽。って、なんで天羽やねん!(^^;
そ〜し〜て〜。わたし〜は〜こたつ〜む〜し〜。(TT)

いいもん、いいもん。別に...って、別にじゃないよ〜。やっぱ、このままなんて
できないです。天羽には内緒で、銭湯で待ち伏せ〜。寒い夜だけど...
くしゅん!風邪ひいちゃうじゃやない。って、天羽も銭湯に来るんだった(TT)
あーバレバレな私。ま、いっか〜。おっと、目的の健ちゃんがやってきた。
ちょっとまった!どうして逃げたの?って、女だわな〜。そいじゃあ、電話は?
って、金が必要?ムカ。私ってなに〜。
そ〜し〜て〜。わたし〜は〜こたつ〜む〜し〜。(TT)

と、健ちゃんの彼女がやってきた。え、健ちゃんは本当は謝りたかったって。
私が幸せそうだから、悪ぶったんだって...そんな〜。わたしは不幸なのよ。
とっても、とっても、男運ないんだから〜。(TT)健ちゃん、ちゃんと言います。
私は不幸なのよ。でも、彼女と子供と3人でお幸せに〜。はー。

こ、こどもといえば、吸血鬼とカヲル。子供だけのための関係から進展しそうで
なかなかうまく行かない感じですね。伊倉とさくらのほうは、伊倉が離婚して
子供もいない一人暮しであることがわかり、これまたどうなることやら...
って、私もなんだかヤバイ感じ〜。
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(第4回)
ここはどこ?私はだれ?ん〜じゃないけど、記憶喪失だわ〜。まったく思い出せない。
あー神様〜。わたくしめは、悪魔に魂を...いやいや、体を渡してしまったのでしょうか?
ん〜。にしても、こいつ〜。私を苦しめて楽しんでいるのか?やってないなら、やってない
って言えよ!く〜。にしても、日給6千円。あー魅力だけど、悪魔に雇われるのはな〜。
天羽って、名前だけ見ると天使のような名前なのに...ところが、10万円のつぼを
壊しちゃったから...毎日千円づつ返します(TT)。って、100日の奴隷生活か〜。

でも、カヲルもさくらも少し隙間風が吹いています。うししし〜。って、私が嵐を呼んで
いるからじゃないわよ。あの吸血鬼・洋子虫が子供が欲しいためだけにカヲルと寝た
なんて私関係ないもん。伊倉にしたって、そうだよね〜。あの男はだめだわさ〜。

ま、私もがんばるしかないさ〜。って、健ちゃん!!!!!(OO)
どーして逃げるの〜。って、逃げたのかな〜。携帯に天羽がでたのがまずかったのかな〜。
もう、会えないのかな〜。あっても不毛なのかな〜。前進できないのかな〜。
でも、会わないと前に進んでいるようで同じところをぐるぐる回っているように思える。
私の進むべき道はどっちなの?(TT)

みんなで仲良く銭湯の帰りに、神様は前に進むチャンスをくれた。
健ちゃん!!!!。で...となりにいる...くそ女はだれ!誰なの!健ちゃん!
って、新しい彼女ジャン!(^^;;;;
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(第3回)
さびしくないもん!コタツ虫にならないでがんばっているもん!
でも、それは強がり...やっぱ、さびしいな〜。あったかい2人をみるとよけいに
さびしくなる。カヲルもさくらも暖かそうでいいな〜。体だけじゃなくて、心も温かい
じゃない。内から温まっているもんね。

ん〜。でも、私には天羽がいるじゃん!って、おい。それなら、カヲルのほうが
いいよね〜絶対。でも、カヲルとはそう言う関係になりたくない。そんな別れて
しまような関係は嫌なのですね。じゃあ〜天羽しかいないじゃん。あーん。いや〜ん。
そりゃあ〜。のんでいなくなって、面白い女ですよ。でも、酔っ払ったら...

って、これは悪い冗談?なんで、天羽と同じベットの中にいるの?ウソ〜。
いや〜、あたるだけじゃない。カヲルだってウソ〜って言いたい。真野陽子、
カヲルと寝た日は排卵日ですって...ん〜。さくらも、別れそうで別れらないしね。
でも、彼から結婚のことば...うそ〜。

って、一番叫びたいのは、あたるなんでしょうけどね〜。
だって、健ちゃんから電話があったじゃん!着信履歴みたらウソ〜って言いたいです
よね〜。でも、あたるって、そんなに細かくないか...カヲルのほうが先に気がついた
りしてね。(^^;
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(第2回)
さて、とっても大切なコタツをとられてしまって、しょんぼり(--;年を明けても
いいことなんてありません。コタツがないと生きていけないあたるはカヲルの
家にころがりこむことに...ま、いつものことだけど、今回は付録(妹)つきです。

とにかく、とにかくがんばるしかない。
でも、妹の不倫は気になるので、相手の男に別れてくれるように言うのですが、
逆に妹に怒られてしまう。シュン(TT)挙句の果てには、ぼろぼろの自分の
傷口をえぐられて...は〜。でも、別れられそうだけどね。カヲルが支えてくれると
いいんですけどね。カヲルは年上の女性に夢中だしね。

あたるはいろいろなくなったけど、仕事はあるさ〜。
やる気がまったくないんですけどね。ははは〜。って、その仕事もとられて
しまった(TT)はぅ〜。まあ、急なくびだから、退職金に解雇予告金とかもらえる
からいいよね〜。って、もらっていないじゃん!これは、カバチタレ!の
栄田(深津ちゃん)に頼むしかないね!。失業手当は、もう少し先かな〜。

とにかく、お金がなくって、こたつを買い戻すこともできない。
そう、あたるにとって、コタツは撮っても大切なもの。誰からも必要とされない
現状だけど、これまでも苦しいことはいくつもあった。でも、それでもコタツ虫に
なって乗り越えてきたんですもんね。コタツに記された正の字は、あたるが
苦しみを乗り越えた勲章の数ですよね。(TT)
その言葉に、天羽はあたるを見て...キス。ふふふ。
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(第1回)
すでに、お気づきの人もたくさんいるでしょうが...29歳のクリスマス(フジ)の
現代版と言う感じですかね。あの時は、女性の気持ちをガシっとつかむような
話しで、世の女性たちに共感を生んだのですが、こちらはどうでしょう?
まあ、29歳が山口智子を中心に脇も固められていたのに、こっちは菅野ちゃん
中心だけど周りがね〜。ちゅーか、菅野ちゃん以外に魅力が...

このドラマ。女の子の気持ちを描いた...っテ感じですね。男の私が何を語る
ことができようか?いや、できるわけない。つーことで、サラリと流します。

クリスマスに記念すべき同棲一周年を迎えるあたると健ちゃん。
だが!健ちゃんは夜逃げ...なんと、借金を作って逃げてしまった。
後に、リサイクルショップの天羽が現れ、家財道具までもって行かれそうになる。
なぬ〜。健ちゃんとやら...男として、ゆるせんぞ!

つーても、あたるの幼馴染・カヲルもどうしたもんですかね。年上の陽子さんと
いい感じなったのにホテルから逃げ出してくる始末。いやいや!そんなことより
細かすぎる!几帳面を通り越していますぞ。でも、陽子さんには気に入られて
いるからいいのか...

そうそう、几帳面といえば、あたるはまったく几帳面という言葉とは無縁です。
大雑把。この3文字の熟語がぴったりきますね〜。いや〜。まいった。まいった。

そんで、このあたるには妹がいるのだが...これまた浮雲のような女の子で、
過去に不倫で失敗しておきながら、再び不倫をはじめてしまう。おいおい。
でも、カウントダウンは子供と...って言われて帰されてしまうのね。
ほれほれ。家庭のある男ってそんなもの...って、ちゃうやん!なんか別の
女とカウントダウンしてまっせ〜>ゲソくん。

カウトダウンといえば、あたるとカヲル。この2人、昔付き合ったこともある
らしいんだが、めちゃ仲がいい。どうみたって恋人なのに、そういった関係を
超越してしまっているようである。ある意味、夫婦といってもいいのかもしれない。
つーことは、恋が芽生えるのは難しいか?もう、愛にまで発展してるんだもんね。
とにかく、クリスマス。カウントダウンと大事な時間をすごした2人だが、何も
おきないんですかね〜。

−出演者−
柚木あたる(菅野美穂)
天羽良之(田辺誠一)
相沢カヲル(押尾学) あたるの幼馴染。
柚木さくら(片瀬那菜) あたるの妹
広瀬菜々(有坂来瞳)
真野陽子(山本未来)
伊倉誠一(吹越満)
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