(月)22:00

冷たい月

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(最終回)

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(最終回)
うむ〜。やはり演技でしたか...しかし、希代加ってホント芸達者です。それだけ、恨みのエネルギーは大きいのでしょうね。(--;とにかく、警察病院?を抜け出してきた希代加。狙いは?勇くんを取り戻すため?美咲への復讐を完了するため?

それはどちらでもあるのですね。希代加にとって、美咲への復讐がすべてでした、でも、それは過去の話、勇くんに対する愛情が強くなっているのですよね。でも、希代加は美咲の死による復讐の終止符をうとうとしています。それは、希代加自身の生きる大義名分を失ってしまうのですね。(--;

そして、希代加は勇の死さえも...う〜ん。一緒に死ぬことを願ったのでしょうかね。希代加自身は母親に先立たれてしまったのでしょうが、母親と共に死ぬことが幸せ?そんなわけはないですね。

その時、勇くんは、プレゼントを贈るのですね。その勇くんの瞳の光を消すことなんてできませんね。母親なんですもん。なんか、ほっとしました。

一方、美咲は間一髪のところを万作に助けられて、やれやれです。でも、一息なんてつけません。勇が今も死を迎えようとしているかもしれないんですよね。いそげ〜!いそげ〜!で、ようやく見つけた2人。

言い合いの末、崩れ出す洞窟!そ、そんな〜。そんなのってないよ〜。たのむ!生きていてくれ!。まずは、美咲。ほっ。そして、勇くん。ほっ。でも、希代加が...なんかずっぽり埋まっているね。やっぱ、ダメ?いや、ダメなんかじゃないよね。希代加はあきらめているけど、勇くんの目の前で死なせるわけにはいかないよね。がんばれ、美咲!

でも、女性一人の力では無力(--;と、そこへ、丸山くん登場!やはり、希代加を救えるのはあんたしかいない!がんばれ!「ありがとう」うん。そのひとことで、丸山くんのパワー炸裂!がんばれ!でも、更にくずれさる洞窟。美咲と勇は逃げることができたのですが...えええ〜。そんなのってないよ〜。おっと、さっすが〜。丸山くん、希代加さんをつれて脱出してくれたのね。ほらほら、希代加さん、もうそろそろ起きなくっちゃあ!。あら、あら、雪の上じゃ冷たいじゃない!...また、また〜希代加って演技がうまいんだから!(TT)目ざめてくれませんでしたね。

美咲には春が来たけど...希代加は冬のまま。(TT)
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(第9回)
とうとう。やってしまった希代加。長い間のお芝居も水の泡なのでしょうかね。
それほどまでに、美咲の笑顔が気に入らなかったのかもしれませんね。でも、丸山くんのおかげで美咲には何も起こりませんでした。ほっとしました。さらに、万作が証言してくれたようですし、希代加は手配されることになりましたね。

万作は帰ってきた希代加に自首をすすめるのですが...う〜ん。希代加って用意周到だよね。でも、あのゆうのことを思う希代加の涙は本物だって私も思います。そうだよね。丸山もその後希代加のゆうに笑顔を見つけたように、美咲に対しては非情な希代加ですが、ゆうくんに対してだけは本当の愛情を注いでいますね。

頭を摩り付けての土下座をする。正直、そ、そんなことでいいのか〜。と私は思ってしまった。美咲もちょっと躊躇したもののこんなことでよければって思えたんでしょうね。おでこが真っ赤になるまで土下座をするのですが...そりゃあ、やっぱり無理でしょう。土下座程度で済むもんですか〜。

このまま、閉じ込められたまま、朽ち果てていくのでしょうか...
こんなことで...(あんたが言ったんだろう)とにかく、美咲が生きていること自体が許せないんですよね。涙涙の希代加...そこで、なおかつ強気に出る美咲。あんたは、ホント強いな〜。

そこへ「ママァ〜」。ゆうくんナイスです。ついでに、圭司もナイスでしたね。通信履歴から、いろいろ導き出したのでしょう。

パトカーのサイレンで打ち消された希代加の言葉。そう。
「ゆるさない、ゆるさない...」まだ、終わっていないのですね。何年の罪になるかわかりませんが、希代加はまだ復讐を終わらせていないのですね。

それにしても、今回、希代加さん、思いっきり本泣きが多かったですね。弱気になってきているのかな〜。

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(第8回)
希代加はやはり演技を続けていただけでしたね。万作に愛情のかけらも持っていなかった。ただ、ゆうくんには愛情を注いでいるようです。でも、それだけに恐くもありますね。

美咲のほうは万作のほうはあきらめて、ゆうくんだけを取り戻すことにしましたね。でも、親権問題になると苦しいものがあるでしょう。外から見れば、仲のいい親子3人で暮らしているんですもんね。いろいろ追いつめられている気持ちもわかりますが、美咲。本当にゆうを取り戻したいんだったら、子供みたいにわがままを言っているだけじゃなくって努力しないと...まあ、もう少し時間が必要なんでしょうけどね。

でも、万作は美咲にゆうと会う機会をくれましたね。さすが、元とはいえ、ダンナですね。ね。ね。って、おい〜。何やってんの!万作〜。お前はどこまで、落ちぶれたんだい。どんな思いにしても、やり方が汚すぎるよ〜。その背後に希代加がいるとしても...

美咲はど〜んと落ち込んでしまいましたね。もう、何も望みがなくなったかのように...でも、今度のことはかなり答えたようで、新しく生きる望みをうみましたね。なんか、光が見えてきて、ほっとしました。もちろん、希代加の存在が消えたわけではないのですが、美咲自身の態度次第で大きく変りそうなきもしていました。

でも...お〜い。あの病院はなにやってんねん!部外者が手術の準備ができるような管理してんじゃないよ〜。そもそも、先生ひとりじゃなくって、看護婦ぐらいつきそえってんだい。もう。希代加の思いのままって幹事ですね(--;ばか〜。でも、さすがにそこまでやったら、バレバレじゃないかな〜。万作も気がついたようですし、希代加もボロをだしてしまったか?それとも、乗り切ってしまうのか?それよりなにより、美咲の体は?ああ、なんかとっても心配です。

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(第7回)
「あなたの家庭は大丈夫でしょうか?」本当に、恐いよね〜。もちろん、恐いのは希代加ですね。でも、逃げるべきでしたね。まだ、希代加との距離がある間に...できるなら、逃げてみるのもよかったのではないでしょうかね。今回のこともそうだけど、闘うのもひとつの手段だけど、思いっきり逃げてみるもの手段でしたね。

でも、肝心なことをなんではなさないんかな〜。興奮しないで、万作にちゃんと話すべきですよね。椎名公平の妻であることを。

懲役4年。無実の美咲には、長い、長い、日々だったでしょうね。でも、4年後、迎えに来たのは、万作ではありませんでした。さらには、万作は希代加と結婚していたのですね。ひで〜。ひどすぎるよ〜万作ぅ!美咲はあんただけが頼りなのにな〜。

でも、希代加だぜ〜。希代加も、復讐のための結婚なのか?そう、希代加にとっては、「演技」に過ぎない。えぇ〜。なんか、悲しすぎるな〜。

美咲はゆうくんに「さよなら」をいいに来たのですね。でも、ゆうくんいい子に育っているな〜。希代加もゆうくんには愛情がうまれているんでしょう。(そう、思わないとやってらんないぜ〜)だからこそ、いいこに育ってくれたんですね。ちゃんと「ありがとう」って言いにきましたもんね。

え、丸山くん?どうして?と思ったら、美咲のアパートも仕事先も紹介してあげたのは丸山くんでしたね。うん、丸山くんの言うとおりだよね。これ以上、憎しみを重ねてもゆうくんの幸せにはつながらないですね。って、希代加ぁ〜まだ来るか〜
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(第6回)
丸山は、希代加を殺そうとまでも思った。でも、希代加が自分の愛情にこたえてくれると想ってくれるなら、美咲の不幸はかわいそうだけど、自分の幸せをとってしまいましたね。でも、希代加にとっては復讐を果たす手段でしかない。(--;抱かれていても...

丸山くんには悪いけど、こんなことよりもっと大変なことが!!!
希代加の作戦はみごとすぎますね。お医者様でしたから、どこを刺せば、死にまで至らないかわかったでしょう。すぐに手当てをすれば、助かると...
でも、あのままいったら、不法侵入に傷害罪ですからね。困ったものです。指紋は残っているし、日ごろの異常さは万作が証明してしまうでしょうからね。だれも、信じてもらえないんでしょうね。残念ながら...

それにしても、万作って、愛する人より他人を信じてしまうんですね。彼にとっては、妻も他人か?あんたがもっと早く信じてあげたらなら、こんなことにまでならなかったでしょう?あのデパートだって、普通の人なら、店員さんに「お母さんは?」って聞いてからつれていくよね。それをしないで、つれていってしまうのって、お隣さんでもおかしいです。(もしかしたら、似た子供ってこともありえるわけですから...)いろんなことを真剣に考えればいいのに、どんどん希代加の口車に乗ってしまうのですね。今更、希代加さんが椎名公平の妻だってわかっても、どうしようもないんでしょうけどね。
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(第5回)
うわ〜。やるな〜って感じですね。人の心理をうまくついているというかなんというか...わたし、個人的には、本当に信じているなら説明をちゃんと聞いてから、信じられるか?信じられないか?判断してもいいんじゃない?と思いますが...嫉妬って、人の判断を狂わせるから、何とも言えませんけどね。

それにしても、三咲も圭司もちゃんと説明しょうとしなくちゃあ!どうせ聞いてもらえないとか信じてもらえないってあんた達があきらめていちゃあだめでしょう(--;美咲も1度万作に叱られたからって、自分達が何をしようとしているのか?説明した方がいいでしょう。最強の味方は友達の圭司じゃなくって夫の万作でしょう。

万作にしたって、信じようとしているのに、影でこそこそやられた日にゃぁ、信じろって方が無理があるもんね。おまけに、最後は追いかけないし...見てないで追いかけなよ〜。

まあ、この辺のうまさは希代加はすごいです。丸山くんもしもべとかしているし...
やっぱり彼女を止めることはできないのでしょうかね。でも、希代加がなにやら関わってることには気がついているわけですから、これからなんでしょうけどね。

でも、美咲の親友であり、圭司の婚約者が瀕死の重傷。亡くならないことを祈るばかりなのですが、それに苦しむ美咲のことを考えると高笑いをする希代加にはかなりはらがたちました。今回は同情なしです(--;

そこで丸山くん。とうとう、復讐を止めさすために、希代加を殺すことを考えたのですね(--;
そういった解決法じゃなくって....もう、がんばってよ〜。

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(第4回)
勇が希代加に見てもらうようになってから、だんだん美咲になつかなくなってきていますね。(--;あの母乳に混ぜた遺骨が影響しているのか?どうかわかりませんが、美咲にとってはショックですね。実の母より育ての母か...

それで、次なるターゲットは美咲の精神支えであり最愛の人である夫の万作ですね。彼を殺せば、美咲は一気に...いえ、いえ。そんなことでは、希代加は満足しませんね。心を殺すですか...生きる希望とか気力を奪おうとしているのですね。あの電気のこぎりの瞬間は本当に恐かったですが...

すべてをわかった丸山。彼は、希代加に手を下させるぐらいならと、万作を来るまではねようとします。でも、花を愛する丸山くん、寸前で思いとどまってくれましたね。

でも、結果としては万作は捻挫をしてしまい。希代加にとっては、万作に接近できる口実ができてしまいました。結果としては、ナイスアシスト>丸山くん。
そこで、希代加が狙ったのは、万作に三咲と圭司との関係を疑わせる作戦に出ましたね。万作を眠らせている間に、美咲の日記を見つけ出し、万作の目の前に出すことができましたね。(--;
ひえ〜。そんな手で来るか〜。

一方、美咲は万作の大事な書類を無くしてしまいました。(正確には、希代加が隠したんだけどね。)それで、圭司が書類を打ち直すことになったんだけど...(個人的には、万作のパソコンからプリントアウトし直したほうが早いと思う)美咲は圭司のことが気になって、会社へ向かうのですね。う〜ん。確かに、気になるのはわかるけど...タイミングが悪いよね。

万作の疑いはどんどんつのり、逆に希代加への信頼度は上がっていくのですね。これからも、美咲は仕事でしょうし、希代加は相変わらず万作のお世話をするわけで...ああ、嫌な想像ばかりしてしまいます。

これに対抗するには...丸山に期待したいところでしたが、丸山を好きな女性もいけるかも...これからの丸山次第では、彼女が希代加を追いつめるということもありえますもんね。
でも、愛情と憎悪。勝つのは愛情と決まっていないわけで...

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(第3回)
眠りから覚めた美咲。勇がいないことに気づきあわてますね。勇は希代加がつれだしていたのですが、美咲は直感的に嫌悪感を抱きますね。もちろん、美咲は希代加が睡眠薬をいれたことに気がついていないのですから、そういった意味での恐怖感というのではないでしょう。きっと、母親として子供が取られる恐怖を実感してしまったからなのかな。

まあ、そんなことはあったけど、美咲としては自分が悪いということはよく分かっているわけですから、食事会で仲直り...とはいかなかったようですね。まあ、美咲の気もちもわからないではないですが、本当に希代加がいい人だった場合、美咲のほうがかなり印象の悪い人になってしまいますね。

これで、決定的に気まずい状態になってしまって、希代加としてはかなり不本意。次の手は...美咲を仕事に復帰させることでしたね。そこで、必殺のカラスモード(^^;美咲の会社を破壊しまくりますね。コンピュータだけでなく、バックアップのフロッピーも破壊して、翻訳の仕事が壊滅状態ですね。なかなかやってくれます。しかし、警察も単なるいたずらとは...まあ、巡回はしていたようですけどね。

それで、美咲の仕事復帰。でも、赤ちゃんを育てながら、急ぎの仕事で、かなり疲れ気味。ダンナのほうもいろいろ忙しいようですし...そこで、希代加の赤ちゃんの危機一髪を救った恩人作戦。わざと乳母車のブレーキを破壊し、間一髪のところを救いました。そして、希代加の涙ながらの赤ちゃんを流産した話。わたしも、すっかりだまされてしまいました。人の涙ってずるいよな〜。

で、仕事で忙しい美咲の代わりに赤ちゃんの面倒を見ることになったんだけど。
あ、あんた、何作ってんの!それ何!(TT)

なんか、すごく恐い方向になってきて、心配です。丸山くんには期待していたんだけど、彼も壊れてきているしね。そこで、いきなりキス&押し倒すのってないでしょう。でも、がんばれ!(そっちの方面でなくって(^^;)すべてを知っているのはキミしかいないんだ!
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(第2回)

ターゲットは美咲一家。あの幸せ一杯の家族を自分のように破滅させないと気が済まない。それは、なくなった夫への産声を上げることのなかった我が子のための戦い。

あ〜。そんな彼女にとって正当な理由が出来上がってしまった今、彼女を止めるのは難しいでしょう。すべてを捨て、美咲への復讐を誓うのですね。いえ、彼女になくすものなんて、もう、ないのかもしれません。

まずは、美咲に近づくため、となりのおばさんを陥れますね。そう、そのおばさんが心臓が弱いことも計算ずくだったのでしょう。(--;しかし...カラスはすごいよな〜(--;

それで、みごとにおばさんを追い出し、まずはお隣さんから...
美咲に見せる笑顔の裏には、復讐にかられた女の恐い顔が見え隠れ...
あとは、いつ行動に移すのか?そんな不安でいっぱいのとき...さすが、とうかなんというか、元お医者様、睡眠薬を利用して、美咲を眠らせますね。(何度も気にしているってことは、眠っているだけだよね)あっさり、毒殺というわけではないようです。美咲への復讐は、彼女の死よりも、愛する人の死という形でした。

そう、ターゲットは、美咲の子供。
乳児で寝返りをうてないことをいいことに、うつ伏せに寝かせて、最後は、布団でのだめおし。ひぇ〜。そこまでやるか〜。我が子でなければ、そこまでできるのか〜。
でも、できませんでしたね。そして、希代加は自分の胸から母乳を与えるのですね。母性本能?なにか、母としてのやさしさ?が希代加には残っていることに、悲しさとうれしさを感じました。

このまま、彼女の復讐が終わってくれるといいのですが...
逆に、子供への執着が生まれたりするのでしょうかね。

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(第1回)
運命なのでしょうか?椎名希代加(中森明菜)と森下美咲(永作博美)とは出会ってしまいましたね。ある事件の目撃者とその被害者の執刀医。でも、その事件は希代加の夫・公平(辰巳拓郎)が起こしたひき逃げ事件だったのですね。

そこからすべてがはじまった。美咲は犯人を目撃していて、警察に通報するのですね。その時、希代加の方は、夫の罪を知りながら必死に隠そうとしていました。でも、それはすべて水の泡に...

追いつめられた公平は...自殺してしまうのですね。「ごめん」じゃあね〜だろ〜。なんで、いきようとしないんだ〜。(TT)
そして、希代加は極度の精神状態から...7ヶ月なのに...
そのころ、美咲も自分のために公平が亡くなったと思い、これも少し早めの出産。とき同じくして、同じ病院に入院した2人。でも、でも、希代加の赤ちゃんは産声を上げることはありませんでした。

何もかも失った希代加。愛するすべてのものを失い、ひとりでいる孤独。
その側には...ああ、美咲が悪いわけではないんだけどね〜。すべてをうばったのは、「ミサキ」「ミサキ」「ミサキ」

ひょえ〜。生きる気力がなくなっていた希代加が復活してくれるのはうれしいけど...そんな生きがいって悲しすぎる。

昨年、渡部さんの演技で恐怖のどんぞこに陥れられたこの枠。今度はもっと直接的な攻撃なのでしょうが、明菜様のつくりだす恐怖が見物です。個人的には、あんまり痛いのはやめてほしいんですけどね(^^;

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まだ、放送されていません。
明菜ちゃん。ひさしぶりの連続ドラマでしょうかね?
出演者はなんか恐そうな人ばかり、CMも恐いし...楽しみ。
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