(日)21:00

まかせてダーリン

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(第11回)

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(第11回)
まずは、今週のうれしい出来事(^^;
景虎、おもちゃを買ってもらう(^^;ふふふ(^^)家族の想い出の記録係のパパさん、がんばってください。ただ、大きくなった娘に叱られるような映像ばっかり撮らないようにね。(^^;

そして、やっぱ。ダブルおめでたですね〜。ほんと。よかったね。亀山さん、ついこの間まで、どこかに飛んでいってしまいそうでしたが、本人に「おめでとう」って言うためにもどってくるなんて。ふふふ(^^)やってくれるじゃない?。

悲しかった出来事...このダブルおめでたの2人ですが、景丸くんが喜んでくれなかったので「がっくり(--;」でも、丸くんもとてつもなくガックリ状態だったんですよね〜。まあ、まわりからいいかげんに思われている人って、それを拭い去るのは難しいですもんね。彼なりに、完璧にしたつもりだったんでしょうね。でも、いい夫婦になるね(^^;いいお手本が近くにいる成果も知れませんが、こちらも最後は幸せいっぱいです。

さて、一番の問題の日照権問題。これだけにおさまらず、社宅自体がなくなってしまうのですね。さて、これは次回に持ち越されたようです。さあ!どうなるのか?みんな、ばらばら?

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(第10回)
亀山さん、やってしまったのね。がぶりより。(--;周りの心配をよそに一人で舞い上がってしまって困ったものです。挙げ句の果てには、腹をくくったですって(--;ほ〜んとにそれでいいんかい?

って、その実は、響子先生とは何もありませんでしたね。「子供作った」なんて紛らわしいこといって、もう、単なる合成写真かいな〜。

そんな時、景虎の母がやってきますね。この前、お父さんが来たばかりですが、あのお父さんにこのお母さんですか(^^;なんともにぎやかな家庭ですね。つまらないギャグも絶好調!?(^^;

亀山と理絵さんとの仲直りに、このお母さんがからんでくるのかと思ったら、美菜子さんいびりですね(^^;ははは。妻の鏡で、ホコリも見つからない部屋を見て、「きれいだとおちつかない」とか「いい子すぎる」ってのは少し苦しいな〜。やっぱ、美菜子さんは完璧ですね。

舞い上がっている亀山はおいといて、響子先生は?っていうと...結婚していたんですね〜。しかも、経営状態が悪かったんですね。う〜ん。まさに利用された亀山さん(^^;理絵さんに離婚届を突きつけられて目が覚めてくれてよかったですね。(^^)

じゃあ理絵さんのほうは?こちらは、美菜子&景虎のコンビがみごとにショック療法で直してくれましたね。ほほほ。やっぱ、好き同士なんじゃない(^^)亀山さん宅、これで2度も救われましたが、景虎達が来る前はどうしていたんでしょうね〜。(^^;
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(第9回)
虎くん、逆上がりできなんだ〜。へ〜。(^^)それに比べて、すずさん(^^)コマネチですか〜ふふふ。景虎の立つ瀬がないよな〜そこで、大決心をして、ダイエット強行。長続きすればいいんですけどね。

更年期障害。ぴ、ぴ、ぴき〜ん。凍り付くようなことを平気で言うよな〜。まあ、仕事はがんばっているみたいですけどね。ババロア、ババロア...ババァも、かなり凍りましたが...(^^)

頼れるのはあなただけ〜。言葉を変えれば、だましやすいのはあなただけ〜。響子先生にうまいことあやつられているようですね。まあ、そんな風に吹かれて糸が切れても、おちてくるのは理絵さんの足元らしいので大丈夫かな(^^;;;

ダイエットしている景虎の前で、焼き肉ですか〜。鉄板はすでに用意されていましたが...まあ、食べ物に気をつけるのは、ダイエットをしている人だけですよね。育ち盛りのなおちゃんにはちゃんと食べさせてあげましょうよ!

そう、そう、高木。会社を辞めるといっていたのに、なぜか席に座っている。なんと転職失敗してしまいましたね。しかし、あそこまで断言しておいて、よくいれるな〜。いい神経しているよ。
まあ、いい神経といえば、あそこの女性陣ですが...

それで、ダイエットのその後ですが、まあ、いきなり無理しても長続きするわけなくって...美菜子さんがお茶断ちまでして応援しているのに妻の心、夫知らず。という感じですね。約束したなおちゃんにもきらわれてしまったようですね(--;
でも、こんどこそ、目覚めてしまいましたね。キラリン!!
強敵すずさんとのマッチレース(^^;最初のころは、負けてばかりいましたが、最後には勝利。ふっ。やるもんですね〜。そんなパパの姿を見て、なおちゃんもうれしそう(^^)

でも、なおちゃんがいなくなって、一瞬ヒヤリしましたが、ふふふ。パパへのご褒美ですね。

とまあ、これにて、1件落着〜。と言いたいところなのですが...飛んでいったタコがどこまで行っちゃうのやら〜。(--;
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(第8回)
景虎の実家は鉄工所でしたね。その鉄工所を営む父・景勝が上京してきました。目的は、お葬式に出るためなのですが、どうもそれだけではないようです。というのも、景勝は以前から、65歳を機に引退をするといっていたのです。

とすと...跡継ぎが必要なわけで...景虎と景丸のどちらが?景虎は今の仕事をにやりがいを感じているようです。景丸も、就職が決まっていないとはいえ、鉄工所をつぐつもりはないようです。でも...老いた父親を見ると、まったく無視もできないですよね。男の子にとって、子供のころは父親の背中は絶対で超えることのできない壁のような存在だった。でも、次第に、自分が成長していき、父親がだんだん小さく見えてくる。人はいつか老いていくものだから、当り前なんだけどね。

父・景勝が何も言わないんだけど、周りはそのつもりに段々なってくるんですね。景虎も真剣になやんだあげく、出した結論はやはり後を継ぐことでした。どれほど、景虎のやりたいことができたかわかりませんが、なにかを成し遂げた実感もあったのでしょうね。もちろん、まだ、やりのこしたこともあるんでしょうけどね。

そんな時、妻・美菜子さん。背中を押してくれますね。ぽん!って。確かに、父親から「継いでくれよ」って言うよりも、息子の口から「継ぎたい」って言葉を聞きたいものですもんね。

景虎...そして、景丸までも、「継ぎたい」っていってくれて、2人の息子達の気持ちはうれしかったでしょうね。結局、お父さんは70歳で引退し、だれにも継いでもらわないことを選びましたね。景虎はよかったですね。

しかし、この最中での問題児(^^;・高樹くん。彼は辞めてしまうのかな〜。なんか、気になりますね。って、来週は何もなかったように出勤していたりしてね。

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(第7回)
鬼の霍乱(^^;とはいいませんが、班長さん、風邪をひいてしまいましたね。しかも、38度8分。この人のおかげで、いろいろ助かっていましたから、これは一大事ですね。
ゴミの中身をいちいちチェックされるのって、嫌なもんですが、分別しないとひきとってくれないこともありますもんね。耳は痛いと思いつつも、悪いのは自分ですもんね。とにかく、班長さんはしばらくお休みです。

それで、美菜子さんを班長代理に大抜擢!!しかしながら、班長って、いろいろやっているんですね〜。いつもご苦労様です。(^^)なかなか感謝の気持ちになれないんですけどね。(^^;;;;
でも、ゴミをわざわざ返すのって...カドが立つよね。

一方、景虎のほうは、40年勤めた人の送別会幹事を頼まれるのですね。しかも、急で、次々にキャンセル(--;そりゃあ、景虎が悪いわけじゃないけど、あの会社って冷たいな〜。うそでも、上司ぐらいでるもんやないの〜。わたしは、あんな送別会見たことないぞ〜。ぷん!ぷん!

それで、美菜子の方は立場が悪くなってしまいましたね。まあ、ちゃんと分別しない人に限って文句ばかり言うものですね。(--;ご近所付き合いは、ほどほどといいつつも、ああいった人達は結託するのですね。

まあ、美菜子も家事がおろそかになって、夫の景虎にも怒られてしまいましたね。それに、何も言わない美菜子さん。本当は、景虎だけにはねぎらいの言葉をかけてもらいたかったんでしょうね。あとになって、景虎はいろいろあったことを知ることになります。

そして...ふふふ(^^)やってくれるね〜。よ!似た者夫婦だな〜。美菜子さんもとってもうれしかったんでしょうね〜。

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(第6回)
前回の景虎の浮気騒ぎはひと段落したのですが、浮気って言葉が一番似合いそうなのが課長さんのお宅。2まわりも離れてしまって、奥さんは仕事もしていないんですよね。でも、課長さん宅はとっても仲がよくって、浮気には早すぎる...かどうかはわかりませんが、ちょっと信じれない感じです。

若い奥さんをもらうといろいろ心配して大変だな〜って感じですが、それは心配で終わらずに男と密会(に見える(^^;)をしていた!!!じゃ〜じゃあ〜ん!!
マイナス思考の課長は、ど〜んと落ち込んでしまいましたね。それで、とにかく確認するために、景丸の出番。いかにも、怪しい(^^;変装で尾行するのですね。途中で、彼女のバストのサイズを手で現すのは笑ってしまいましたが、景丸にあわせる店員さんにも笑ってしまいました。でも、男って知らないよね〜。

で、結果は...みごとに見つかってしまって、おしまい。まあ、しゃあないか〜と思ったら、ラブホへ...おいおい。そこへ何しにいくねん!って、カラオケだったみたいですね。まあ、小パーティに使わないこともないけど、2人キリじゃあね〜。(--;

とにかく、景丸くんの説明もあやあふやで、課長さんはドンドン沈んでいくのですね。そこで、第2の尾行担当は...美菜子さん。今度はパチンコ屋さんでみごとに見つかってしまいました。でも、景丸くんと違うところは、ちゃんとすべてを突き止めてくるところですね。ふふふ(^^)そうか、やっぱり、ラブラブだったのね。ふ〜ん。ほんと、よかったね、課長さん。最後は、ちょっとしんどかったみたいだけどね。

それにしても、美菜子さん、ギャンブル運はあるみたいだけど、深みにはまっちゃあだめだよ。

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(第5回)
不倫火山...じゃなくって(^^;風林火山。
夫の不倫のうわわもなんのその。動かざること山のごとし...と耐える美菜子さん。この人。ホントできた人だな〜でも、それに答えるかのように、景虎も浮気をしているわけではなかったのですよね。まあ、あれだけ、ウソがわかりやすい人ですから、そんなことはできませんよね。

その相手・ようこ(深浦加奈子)というのは景虎の昔の彼女で、景虎は想い出のカセットテープなんかも持っていたりするんですよね。まあ、何もないと信じていても、心が揺らがないわけないです。口では、動かざること山のごとしですが、心の中は、火を燃やしたり、風がぴゅ〜ぴゅ〜吹いているんじゃないんでしょうかね。

で、景虎がその女性と何度もあったのは、昔の彼女だったから...というのもあるのですが、彼女がかなり強引なのと彼女が身ごもっているからなのですね。う〜ん。それにしても、強引だこと。

それで、彼女は自分一人で子供を育てる決心をするのですね。そして、ニューヨークへ。シングルマザーにはニューヨークのほうが楽だからなのですね。
これにて一件落着?とはいかなくって、最後にデート?(^^;
最後の最後まで景虎は内緒のまま。美菜子は風林火山(^^;まあ、美菜子さんは最後のデートとは思っていないでしょうけどね。でも...ようこが来たのは、待ち合わせの場所ではなくって、美菜子がいる景虎の家でした。えええ〜。もしかして、もしかするの〜なんて思ったりもしましたがちがいましたね。

卒業アルバムを返しにと、美菜子を確認しに来たのですね。ふふふ。自分が負けたと思った相手(=美菜子)が本当に景虎と結婚したかどうか...まあ、その時ってのが、例の同棲騒ぎのときで、美菜子が闘っているときだったのですね。だから、強く見えたと...

ようこさんもニューヨークでたたかって、幸せを勝ち取ってもらいたいものです。
そうそう、あの世話好きおばさん、案外、もろいところもあり笑ってしまいましたが、なんだかんだいいつつも美菜子を頼りにしているんですね〜。(^^;

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(第4回)

景虎の弟・景丸がバイク便のバイト先で倒れてしまいましたね。どうやら、沙織と同棲するための資金が必要なのですね。この辺、美菜子は景虎に黙っているんですけど...

景虎のほうは景虎のほうで、会社の例のエリート・高樹が問題を起こしていました。今度は女性関係(^^;しかも、それが、同棲相手のようです。まあ、よくある?話と言えば、よくある話なのですが、高樹は結婚の意志はなく、相手には結婚の意志がある。子供までできてしまったと言う話。景虎としては、そんないいかげんな話を許すわけにはいきませんね。
最初は課長の命令もあったでしょうが、熱い堅物の景虎には許すことができませんね。

結局、こちらのほうは、相手の女性が会社を辞め、子供のこともウソだったということで決着?がついたようなのですが...すっきりしませんね。

そんな時に、美菜子は景虎に内緒で、景丸に援助をするのですね。
だけど...景丸はそんなお金を受け取れないと返すのですね。でも、そこではじめて景虎は景丸の同棲を知るのですね。う〜ん。高樹のこともあったのでしょうが、景虎としては認めることができないかな〜。

「1分1秒でも好きな人といたい」って気持ち、景虎にもわかるとおもうんだけどな〜。今度のことで、美菜子はこの気持ちがわかってくれない景虎に腹を立てて家出をしてしまいました。でも、美菜子のいいところ?は実家に帰るのでもなく、身近な知り合いのところへ逃げるわけでもありませんでしたね。そんなことになれば、もっと話しはこじれてしまうんですもん。なんか、ちゃんと帰るつもりだったんだな〜って思います(^^)

残された景虎は、当然心配で心配で(^^;
翌朝、美菜子が帰って来てホットしましたね。景丸の同棲もとりあえずは取り止めになったようですし、一安心です。(まあ、隣に住むんだったら、大差ないんですけどね。

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(第3回)

景虎と美菜子はとっても仲がいいんだけどね。ご近所さんにめぐまれませんよね。
まずは、亀山さん。雪の降る寒い夜中に、寝袋一つで追い出されてしまったのですね。
その理由は...子供。そういえば、いい年齢になってきているのに、亀山家には子供の姿は見えませんでしたね。まあ、それどころではなく、なんか冷え切った夫婦のような気もしましたけどね。でも、5年待たされて、さらに5年も...というのは流石に怒っちゃうよね。

次は、課長さん?えっ。あつあつなのに〜って感じですが、実はアツアツだから困り者だったのね。でも、お子さんがほしくないなんて、課長さん、できてみたら違うと思うけどな〜。

とにかく、亀山も課長も景虎の家に居候(^^;
まあ、邪魔物とまではいいませんが、他人がいつまでもいるのって困り者ですね。しかも、夜はうるさいしね〜。

そこで、必殺の追い出し大作戦!
まずは、課長さん。景丸を利用して「奥さんが若い男と浮気しちゃいますよ大作戦!」(長い(^^;)ですね。本当は景丸には彼女がいるのですが、その彼女も利用しているのですね。

次の亀山さん。「そうはいっても相手のことを悪く言われると怒っちゃうんでしょ大作戦!」(長い(^^;)美菜子は亀山の奥さんにダンナの悪口を言い、景虎は亀山に奥さんの悪口を言うのですね。そんなこと他人に言われて、何とも思わないような夫婦だったら、どうしようもないですね。だけど、大丈夫。2人は激怒(^^;お互い好きあっていることを確認し合って一件落着。
その後、亀山夫婦も景虎達の悪口が策略だとわかり(^^;一安心です。

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(第2回)

人事課に配属された景虎。今回は、出向が決まった次長の説得ですね。どうやら、あのエリートの高樹が問題を起こした後のようで、ただでさえ難しいのに更に話をややこしくしているようです。
高樹がまるで品物を右から左に動かすように処理しようとしているのには、景虎もだまってはいられません。ただ、景虎としてもこの出向は決して悪い意味の出向とは思えないので説得も熱が入りますね。
ただ、次長さんはかなり頑固(--;と、思ったら、次長さんの前の奥さんが瀕死の状態でした。身寄りのない彼女のことを考えて最後まで見守ろうとしたのですね。
そのことに心撃たれた景虎は黙ってなんかいられない。そう、出向先(大阪)にまででかけて、出向の時期をずらしてもらうようにいきましたね。ほんと、あったかいな〜。

結局、辞令の当日、景虎は時期をずらしてもらうように、出向先に約束してもらったのですが、次長さんの前の奥さんは他界した後でした。結果としては、景虎の努力はむだだったかもしれません。何もしなくても、奥さんが他界したなら、辞令をうけとったのかもしれません。でも、少なくとも今回の関係者には、景虎の気持ちが伝わりましたよね。
(心残りは、高樹の反応が見れなかったことですが...)

それとは別に、みーちゃん(猫)騒ぎ。
結局、なおちゃんがわかってくれてほっとしました。まあ、あのボロボロなくのはかわいそうだったけど、我慢と規則を学ばないといけないよね。

あ、どうでもいいけど、お隣の課長さんの奥さん。何やら、影丸に...

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(第1回)

浅井景虎(陣内孝則)と美菜子(賀来千香子)そして、愛娘・なおちゃんととってもしあわせそうです。石巻から東京への転勤で、なおちゃんはなにかとぐずったようですが、幼稚園で友達もできてホントよかった。

それで、東京の社宅では...なんかいろんな人がいますね〜。
あの班長さんは、ちょっと困り者ですが、ああいった人がいてくれるということはご近所関係が疎遠になるということはないですね。ただ、頼りの亀山の奥さん(東ちづる)は仕事で忙しいようですし、友達?を作るのは難しいかもしれませんね。
お隣の課長さんの奥さん(井上晴美)は若すぎるしね(^^)

まあ、なおちゃんと同じくらいのお子さんを持っているうちもあるでしょうから、「なおちゃんのお母さん」ということから、ご近所付き合いもよくなっていくかもしれませんね。

今回の泥棒事件も、私も好意だと思うのですが、大袈裟になってしまった分、他の人達も美菜子を責めるしかなかったのかな〜。景虎が認めてくれたら、いいんじゃないかな〜。

ところで、景虎の弟・景丸(城島茂)と恋人のさおり(中山エミリ)。これっきりということはないでしょうから、これからが楽しみです。

それと景虎の仕事。鉄鋼所でどんな仕事をしていたのかわかりませんが、東京に戻ってからの人事の仕事。鉄と人とまったく違うものを相手にしなくてはいけないのですけど大丈夫でしょうかね。今のところ、本人は意識していないようでしたけどね。
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(放送前)
まだ、放送されていません。
陣内さんのドラマ。ふふふ。期待ですね。そういえば、TOKIOの城島くんもでるじゃない!はぐれ刑事は見ていなかったので、彼の演技も楽しみです。
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