DAYS

(月)21:00 DAYS
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(最終回)

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(最終回)
潤くんの死の悲しみも残っている鉄哉。そこへ、父親の入院の話...どうやら、かなり悪い様子ですね。ほら〜。早くかえんなきゃあ!でも、鉄哉は帰ろうとしないんですよね。あの社長さんも、「帰れ!」って怒りながら説得しますね。

でも、帰らない鉄哉。うん。キミの気もちもわからないわけではないけど、帰らないで後悔なんてしちゃあだめだよ。そんなに、意地を張らないで帰って来て欲しいものです。

そんな、逃げている鉄哉をよそに、女性陣はどんどん成長していくのですね。まゆみは福岡に行くことをきめ、いっちゃんは大阪へ。それぞれ、夢へ、一歩、一歩近づいているのですね。でも、鉄哉は夢を追いかけるどころか、逃げてばかりなのですね。

そして、壮太も、相変わらずいいかげんな状態です。ぼったくりのバーに勤めているんですよね。何かを目標に生きるわけでもなく、悩んでみても明るい明日があるわけでもなく...そこへ、鉄哉の登場。自分のことにケリをつけていないんですけど、壮太のことをほってもおけませんでしたね。最後の望みをかけた鉄哉。でも、壮太は腐りきってた...いや。腐りかけていたんですね。(;;)

そして...帰ってきた壮太。(^^)今度は鉄哉の番だぞ!ほら〜帰らなきゃあね!壮太の土下座。口は悪いけど富樫さんの言葉。ほら〜。帰れ!ってば!

ようやく、逃げることをやめた鉄哉。父親の元へ帰ってきたんだけど...まだ、なんか逃げているよな〜。でも、「か・え・れ」オヤジさん、まじでやばいんじゃない?って思ってしまいましたが、必死に伝えた言葉は鉄哉にはショックでしたね。でも、その言葉の裏には...なんか、マスターとの会話とか戸田鉄工の社長さんの言葉とか、鉄哉の父親とか「おやじ」だよな〜。

辛く当たる言葉の裏に隠されたやさしさ。なかなか、わからないものだけど、鉄哉も少し大人になったのかわかったようですね。(^^)まあ、自分にOKだすのってむずかしいぞ〜。

そう、そう。菜々子もやってくれる〜。まゆみもついには素直になれたみたいだしね。鉄哉を追いかけるのを止めた菜々子。鉄哉の側にやってきたまゆみ。ホントよかったね。

そのまゆみは福岡で菜々子は東京でがんばるのですね。そして、なんと、マスターにも春が...いっちゃんも夢かなって、ドラマ主演!そして、壮太は営業向きだもんね(^^;(忘れたころにやってきた、鳥取の彼女とも...(^^;)じゃあ、鉄哉は?戸田鉄工にもどってきましたね。一瞬、父親の後を継ぐのかとも思いましたが、それは夢ではないんですもんね。

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(第9回)
「しゃて〜〜〜い!」(TT)
マジで、めちゃ泣いてしまいました。潤くんの死に納得なんてできないし、誰を責める気にもなりません。苦しさを内でかくして、表で楽しい生活を送っているみんな。苦労していないようでしている。そんなみんなだからこそ、春が来てほしかったです。

何をかいていたのかわからなかったころの潤くんとは違って、1次試験での潤くんは本当に好きなものを描いたって感じでしたもんね。やっと、春が待っていたのかもしれないのに...
いえ、待っていましたね。「ばんざ〜い!ばんざ〜い!」ホントホントよかったです。ぶち当たっていた壁を乗り越えていったんですね。でも、いってしまったんですね(;;)

最初、ご両親が来たときはムカつきましたが、あの舎弟の手紙には泣けてきました。最後の部分は、流石に徹夜の前では読めなかったんですね。

素直になれる?と思ったのにな〜。福岡行を決めてしまいましたね。う〜ん。ほんと〜に、それでいいの?

一方、徹夜のほうも、わかっているけどすすめない。壮太に説教を食らっても、彼の心は動きませんでしたね。もう、自分の気持ちに素直になれって!潤くんも怒っているぞ!
その鉄哉の父親が倒れたようです。もう、いやだ〜。誰も死なないでくれ〜。ライトな「Days」にもどってくれ〜。

そう、そう。ライトといえば、壮太くん。食うためにしかたなくやっているのかもしれないけど、戸田鉄工にもどってこないか?
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(第8回)
いっちゃ〜ん!...何はともあれ、駆けつける鉄哉。右足は靴をはいてなかったりして、鉄哉らしいですね。その右足はそこいら辺にぶつけられたり踏まれたりして、ボロボロですけどね(^^;
そして、鉄哉の説教。うん、ほんと死んで何になる?ですね。

そのころ、壮太は鉄哉になっていました(^^;鉄哉に憧れたから?なわけないか。
まあ、壮太の心はど〜んと落ち込んでいますね。

「おぉ〜元気そうな顔になったじゃね〜か。」ってどこがやねん。でも、お肉は力が出るね〜って違う違う。一人ぼっちのさびしい時に、みんなの優しさって心に染みるね〜。あれだけ否定的だったまゆみも応援したりして、いっちゃん、ホントぐっと来てしまいましたね。
でも、がんばる決心をしてくれて、ホントよかったです。

それで、折角、告白した鉄哉だけど...奈々子とデート。え〜。それってないよね〜。まゆみの気持ちがわからないから?う〜ん。気持ちは分かるけど、そこまではっきりまゆみに引かれているんだから、菜々子みたいに玉砕覚悟で押してみたら?
まゆみの方も、潤くんとデート。しかも、ラブホに誘ったりして...潤くんがいい子で本当によかったね。あのまま、してしまっていたら、後悔しまくりだと思うよ。

まゆみは、マスターの娘・ゆりちゃんに話をするのですね。素直になることの難しさ。それはまゆみが一番痛感しているんでしょうね。素直になりたいけど素直になれない。

もし壮ちゃんがいなくなったら、私、少しはら楽かもしれない。うわぁ〜。これには、流石に、ドキン!と来たんじゃないかな〜。

まゆから奪ってみせる〜。ビシバシ心に痛みを感じていた菜々子は、鉄哉に反撃しますね。キスで唇を噛み、キックを一発。菜々子のまっすぐな気持ちをぶつけられて、鉄哉も心が痛んだんでしょうね。(体も痛いでしょうがね)

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(第7回)
いっちゃんと一晩を過ごし、帰ってきた壮太。でも、荒れ荒れですね。
う〜ん。工場まで辞めてしまって、どこへいくの壮太〜。きれいな服を着て、しゃぶしゃぶくってんのが、工場で油にまみれて働いている子よりもえらいのか?同じでしょう。ようは、気もちの持ちようだよね。だとすると、壮太はダメかな〜。まだ、20歳なんだし、やり直すなら、今しかないね。

一方、鉄哉のほうは、奈々とまゆの間で三角関係。いえ、潤くんをいれて4角関係ですかね。まっすぐにぶつかってくる菜々子を必死に弾き返す鉄哉。それでも、めげない菜々子。もう、開き直った女に負けるものはない。

でも、そんな菜々子も心配の種はまゆみなのですね。
「すごいな〜。わたしの頭の中には鉄哉さんのことしかないもん!」そう。言い切れる菜々子のほうがすごいですね。友達とは言え、ライバルになるかもしれないとはいえ、はっきりといいきれるんですもんね。まゆみもそんな菜々子がうらやましくもあるんでしょうね。

それで...ああ、ついにいってしまいました。鉄哉くん。のりと勢いもあったでしょうが、それが本当の気持ち。もちろん、そう言われたらまゆみのほうも...菜々子の恋の行方は...

そのころ、行方不明だった壮太の行き先はホストクラブでしたね(^^;おいおい。わかりやすいというかなんというか...いいカッコだけがオトコじゃないでしょう。(--;今の壮太に何を言っても駄目かな〜。

でもね〜。でもね〜。壮太〜。早く目を覚ましてよ〜声が聞こえたでしょう。いっちゃんは違う世界への眠りについちゃっているじゃやない!。ほら〜。「もどってこいよ〜」っていってあげなきゃあ〜。ちみしかいないんだよ。

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(第6回)
どこまでも、まっすぐな菜々子、どこまでも、まっすぐになれないまゆみ。好きな相手は同じだけど2人が取る態度は正反対ですね。好きなら、真っ直ぐ来てほしい。でも、好きじゃなかったら迷惑。嫌いなら、そっけない態度は助かるけど、好きなら気になって仕方がない。
まゆみと鉄哉の相合傘。お互いすき同士で、チャンスなのにお互い素直になれない。ドキドキして何も話せなくって、ついつい憎まれ口をたたくのですね。まったく進歩をしない2人ですね。心の中では、2人は一緒に帰りたいことを願っていたのにね(^^)

鉄哉の答えなんて、決まっているのでしょう。どっちも嫌い?なわけないじゃない。でも、それを素直にあらわせないのですね。その点、壮太は正直で、正直すぎてブレーキが利かない。いっちゃんがいるけど、チョマブの奥さんにのめり込んでしまうのですね。若さというより、壮太の性格なのでしょうが、あの画廊から出てきた壮太をみるとかなり本気だったのですね。

頭で恋する恋。胸で恋する恋...壮太の恋は体で恋する恋なのかな〜。不倫なんだから、ダンナもいるし、子供もいる。いっときの恋を楽しむ女性とのめり込んでしまった壮太。幸せな終わりなんてあるわけはなくって...

でも、そんな心のすきまを埋めようと、いっちゃんに頼るのはずるいよね。ただ、すがってくる壮太をふりきれないいっちゃんも悲しいかな〜。

そして、菜々子は最後の勝負に出ますね。鉄哉の部屋に押しかけます。でも、そこにまゆみが現れるのですね。う〜ん。鉄哉のはっきりした態度が必要ですね。めんどくさいとかって、逃げちゃだめだよ。

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(第5回)
これ!壮太。ちみは何をやってるの〜。いっちゃんといういい子がいながら...ばか〜(ーー;
ちみは理性って言葉を知ってるかい。ほれ、辞書ひいてみそ。

それはさておき、鉄哉のほうはというと...なんか複雑になってきちゃいましたね。おそらく、鉄哉とまゆみは意識してしまったんだと思うんですよね。
でも、菜々子は鉄哉のこと好きだし、潤くんはまゆみのことが好きなんですよね〜。なんか、複雑だな〜。みんな幸せになるのがいいけど、そうなるにはまゆみと鉄哉が我慢かな〜でも、それって、まゆみと鉄哉が幸せじゃないよね〜。

それで、菜々子としても指をくわえてみているわけにはいかないんですよね。「好きな人が違ってよかったね〜」とか「浮気をしても本妻にもどる」とか...ジャブジャブ。

で...ついに、壮太の浮気がばれてしまいました。あちゃあ〜。(--;
さらに、追い討ちをかけるように、鉄哉がまゆみにすがって泣いた夜のことが知られてしまいましたね。まあ、特別な意味がなければ大したこともないのですが、まゆみと鉄哉にとっては意味のある出来事だったのでしょう。まゆみの方は、なんだかんだ言いつつも鉄哉と会いたいみたいですし、あとは鉄哉次第かな〜。誰にも優しくってはっきりしないのはダメだぞ>鉄哉。男ならすっぱりどちらかに決めなさい。

そう、そう。どうでもいいことですが、いっちゃんの夜のバイト。コスプレをしていますが、某ドラマのピンクサファイアやひと屋根2で松たかこが着ていたのも出てきましたね(^^)

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(第4回)
いっちゃんと壮太。ラブラブなのはいいんだけど...妊娠騒ぎ???
で...ああ、これからどうすんだ...なんて、考えちゃいましたが。バカ壮太。やりすぎなんだよ〜。(^^;もう、若いって、限度を知らないんだから〜。

そんな壮太といっちゃんを横目に、菜々と鉄哉のほうは進展がないですね。「わたしの」ってところにも鉄哉はムッとしていたようですし、まだまだ先は長いのかも知れませんね。

そんな時、鉄哉と壮太の工場で、問題が起きていますね。以前より、あの年寄りの工員の方をめぐってトラブル続きだったのですが、とうとう鉄哉と壮太以外工場に出てこなくなりました。でも、工場のほうは急ぎの仕事が入っていて、困ったことになりましたね。社長も手伝うのですが、徹夜をするしかなくって...それで...ああ、あのおじさん、倒れてしまいましたね(--;

鉄哉が父親のように慕っていただけに、ショックは大きかったようです。でも、もう、おじさんは工場を辞めることを決めていたのですね。もし、倒れなくても...人は誰しもおいていくものだけど、やっぱり引退していく姿って悲しいですね。

鉄哉も男泣きをしてしまいます。うん、うん。誰もいないから、存分に泣けばいいじゃない!
でも、そこにまゆがやってくるのですね。う〜ん。ここは難しいな〜。まゆもしたようにそっとしてあげるのがいいのか?なぐさめてあげるのがいいのか?今までのまゆなら去っていたかもしれません。でも、そっと横に座り、手を握ってあげるのですね。鉄哉もその手を握り返す。何も言わずそのままの2人。言わないけど気持ちが通じ合っているようでしたね。

一方、菜々は...虫の知らせでしょうか?まゆに電話をかける。でも、でない。
菜々にとっては不安ですね。

不安と言えば、壮太くん。まぶい人妻なんかに、揺れるんじゃないよ〜。

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(第3回)
もう、いっちゃんと壮太。ラブラブですね(^^)ベタベタで、ほんと幸せそうです。夢がかなう幸せな気分もあるでしょうが、こういう好きな人と一緒に過ごす時間ってのも幸せですね(^^)

じゃあ、鉄哉も菜々子とラブラブ〜かとおもいきや、菜々子はラブラブでも、鉄哉はちょっと...まあ、好みもあるので何とも言えないけど、ダメっすか?>鉄哉。ああいう、明るくって、押して来るタイプって苦手なのかな。なんていくか、まゆみのように、物静かなタイプの方が好き?>鉄哉

そうそう。まゆみのことを好感にもっていないようで、実はかなり気になっていたりして...鉄哉って、いろいろ考え込むタイプだから、ああいう表に見せている顔と裏にある本当の気持ちが違う子には興味がいくのかな?もちろん、まゆみの裏って方が結構いい子だからなんですけどね。

なんにしても、ダブルデートにしたって、何かと「あいつ」とかまゆみの話が出てくるのが気に入らない菜々子。そりゃあ、そうだ(^^;「キスして!」攻撃まで出して、「泊まっちゃう」うひょ〜。(^^)あと、「嫌い?」攻撃もナイス。でも、この必至の攻撃も工場の工員さんに邪魔されて...ああついていない。って、鉄哉もついていないか(^^;でも、どうなんでしょうね。あれくらいの年
頃だと、男ならいっちゃうでしょう。嫌いでもないんだし...

じゃあ。まゆみはどうなんだ?ってことですが、彼女はそれどころではないのかな。人生に壁ってものがあるなら、思いっきりぶち当たっていますね。そこそこ仕事もできるようになったけど、でもこれから先は期待できそうにないんですもんね。がんばって、がんばって、そうすればいつか何かつかむことができる...なんて思えなくなってきたのかな〜。
でも、鉄哉の言葉「もっと自分かわいがってやれよ」にはなにやら救われたような感じですね。(^^)

壁といえば、潤くんですが、私もマスターが言うように、学校にこだわることはないように思えます。夢が「絵描きになること」であるならば...単なる父親に対する反発ではないとするならね。「芸大に入ったといえば父親も認めてくれる」なんて思っているようじゃあ、ダメだよね。
でも、あのまゆみの絵。本当に描きたいものがみつかったのかな。

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(第2回)
さて、さて。その後、奈々ちゃん&まゆちゃんと鉄哉&壮太。もう、あれっきりかと思ったら...そんなこと、他の誰が許しても、壮太様が許すわけない。電話帳から調べたネールサロンに電話をかけまくる作戦です。でも、何も考えていないで電話しているもんだから、ボロがでまくり、「名字が違いますね」「義兄弟」って答えはないだろう(^^;

とまあ、壮太は相変わらずですが...そのそばで、実は鉄哉は奈々ちゃんからラブレターをもらっていたのね。ふふふ。ぬけがけ、ぬけがけ。でも、あっさり壮太に洗濯に出されてしまいました。とほほほほ。

ところで、壮太のねらい目、いっちゃ〜ん。そのころ...うどんを鼻から食べていました〜。しかも、カレ〜〜。みごとな食いっぷり!

とまあ、お笑いな彼ら。でも、その裏には...
楽しくしていないと不安で堪らない。舎弟こと潤くん、彼は芸大を目指す受験生。でも、「絵が好きだから、芸大に行きたい」という情熱を感じないんですよね。その辺は、予備校の先生にも指摘されて、潤くんは悩んでいますね。
彼には、ちゃんとした目標があるのですが、まゆと奈々、いっちゃんには明確な目標が見えないのですね。夢はあるけど、そこへどうやって歩いていったらいいものやら...鉄哉と壮太には、そんなこうなりたいというのも見つけられないでいるようです。

特に、まゆと奈々の衝突は、「現実を見つめろ!」「夢を見させてあげたい」
友達に言葉をかけながら自分への言葉でもあるのですね。

これからの自分とかいろいろ考える時期。きっと、それは20歳とは限らないで、もっとはやかったり、もっとおそかったりするのかもしれないけど、ふと考える時期が来ているのでしょうね。

そう、そう。壮太、いっちゃんゲット!おめでとうさん(^^)

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(第1回)
家庭の事情、育った環境。みんなそれぞれの人生を生きてきて、目指すは東京という共通点。その後、どういったいきさつからか、小樽出身の矢部鉄哉(長瀬智也)と鳥取出身の松本壮太(金子賢)が同じ工場の2階に住むことになったのですね。
その後、成人式。おいおい〜。紫のスーツは趣味悪すぎじゃな〜い。とにかく、ふわふわの軽い〜奴等。

そんな男性陣を横目に、きれいどころ。金沢出身の江崎まゆみ(中谷美紀)と高知出身の池内菜々子(菅野美穂)とはネイルアートのお店につとめていて、これまた同居生活。
菜々子の高校時代の友達の木村一子(MIKI)は芸能界入り。まゆみも菜々子も着物できめてきたのに〜。ありゃりゃあ〜変な奴等(=鉄哉達)に出会っちゃったのね。

そう、そう。一人忘れていました。20歳の成人式には来てませんでしたが、もう一人、静岡出身のボンボン(^^;君島潤(小橋賢児)くん。鉄哉と壮太行きつけの店に下宿していますね。まあ、そこのマスター?かっちゃんと娘は曲者なのですが...

それで、泥棒騒ぎ(--;う〜ん。おっさん〜。あんたそこまでなんで言えるんじゃい!
酔っ払いだから仕方がないのかもしれないけど、もう少ししゃんとしましょうよ〜。
何はともあれ、鉄哉には災難でしたね(--;

それぞれがそれぞれの悩みと夢を持って生きている。実現するかどうかはわからないけど何もしないでいたら実現はしないのですよね。
それと、恋。どうやら、鉄哉をめぐって、まゆとななの三角関係を予感させるような感じですね。まあ、壮太はいっちゃんがお似合い?なんか気があっていましたね。

全体的にはテンポがよくって、こういうドラマ好きです(^^)

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(放送前)
まだ、放送されていません。
日テレのDxDではいまいちだったけど、今度の長瀬くんには期待です〜。
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