ドク

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(最終回)

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(最終回)
病院のメイのもとに現れた雪。そこで話す雪は、先生ではありませんでし
たね。本当の気持ちを話す雪とそれを聞くメイそれはよくある女友達同士
の会話でしたね。「特別好きです」とメイに告げたが、すぐに「好きだっ
た」って言い直してしまうんですよね。

そんな時、ドクはベトナムに帰ることになってしまうんですよね。家が大
変な時期に自分だけ勉強なんてしてられないということでしょうか?
でも、ベトナムに帰る前に、雪のことが心配なんですね。自宅謹慎中で、
雪の「ゆめ」はとまったまま。もし、このまま辞めさせられることになっ
たらすごく遠回りなんですよね。ドク自身が、ベトナムで帰ることによっ
て、「ゆめ」が遠回りになることは分かっていますから、とても心配なん
ですね。

ドクの計らいで、雪は学校に復帰できることになりましたね。ほっと一安
心。でも、雪とドクはお互いの距離をおこうとしますね。2人は野球のベ
ンチではしっこに座ってなんだかよそよそしいかったですね。

お互い「好き」だけど、それは今は少し無理な様子。
せめてお互いの「ゆめ」だけでもかなって欲しい...
雪とドクの「それでいい」じゃあなくって「それがいい」って気持ちはな
んとなく分かるような気がしました。

「ドク」のゆめは...
もちろん、建築の夢が本当の夢ですが、もう一つ。「雪」を見ることでし
たね。それは、見たことがない「雪」というもの。というのもありますが、
雪先生の「雪」でもあるんですね。

周りはどんどんドクがベトナムに帰ることを知っていくのに、雪本人は、
まったく知らないまま時間が流れていきますね。「さよなら」って、その
日のさよならもあるけど、永遠のさよならもある。

とうとう、さよならの日。ドクは最後の授業を受けますね。
ドクの「さよなら」に笑顔で「さよなら」と答える雪。この笑顔のさよな
らでわかれたかったから、何も言わないで分かれるんでしょうね。でも、
なんだか、せつなすぎる...

ここで、学の登場。学も「野球」への未練とさよならして、新しい夢と希
望が見えてきましたね。そんな自分の気持ちにケリをつけたからか、雪に
ドクがベトナムに帰ることを告げますね。

そして、あのカレンダーの場所で会うドクと雪。
でも、その先には別れしか待っていませんでしたね。泣きじゃくって笑え
ない雪。(;_;)そりゃあ、笑えない。でも、ドクの記憶の中には、最後の
授業で「さよなら」って笑ってくれた雪の顔がしっかり記憶されているん
でしょうね。

そして...別れたあと、降ってくる雪。ドクの手の中で消えていく雪。
最後の最後に、「雪が見る」って「ゆめ」がかなってよかったです。そう、
願っていればいつか「ゆめ」はかなうんですね。それは、日本語教師であ
り、建築家であり...ドクであり、雪先生であり...
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(第9回)
雪とドクの愛。やはり、まわりが許してはくれないのですね。
それに、疲れたのか考えすぎたのか、折角、距離が近くなっていたのに
離れてしまいましたね。

雪の元へ行かないでと泣きすがるメイを残して、ドクが雪の元へ行った
ときには、すべてを吹っ切れたようでした。でも、それが、メイの投書
につながり、雪の立場を悪くしてしまったんですね。さらに、悪いこと
は重なるもので、メイの事故につながってしまうんですね。

雪は謹慎処分となり、ドクはメイにつきっきり、なんだか、2人の距離
が開いて、雪はドクのことと夢のことどちらも悩んで、しかも中途半端
なんですよね。そんな自分はいやなんだけど、えらぶことができない。
というより、どちらも捨てることができないんですよね。父の問いかけ
にも何も答えれない。妹の方がしっかりした考えを持っている。
「私は...私は...どうしたいの?」自分の心に整理をつけること
ができないでいますね。

ドクは水島先生の言葉を聞いて、雪を助けていると思っていることが、
雪を苦しめているということがなんとなく分かったんですね。雪に近づ
くのは、雪のためにならない。学が言うように、ベトナムに連れてかえ
ることもできないでいるんですね。学によりそう雪を見たときも、笑顔
でその場を去るしかなかった。

ドクは、恋をあきらめて、自分の夢と供に、雪の夢を取ったんですね。
雪も、日本語教師として「がんばろう」って思えたんでしょうね。
「さあ、がんばろう」って張り切ったんだけど...メイに「謹慎処分」
のことを言わない方がいいなんてことも気づかなかった。もちろん、メ
イには信頼されていない。他のみんなもメイと同じであろう。

な〜んにもなくなったのかもしれない。中途半端にいっぱいあったこと
がすべて、崩れてしまった。「何も残らない私。」雪にはとても辛い思
いだったんですね。

そして、そんな精神状態だから、ドクに冷たくなってしまったんですね。
とても辛い言葉なのに...雪から厳しい言葉を聞いて...ドクは悩
みますね。というより、苦しみしかないのかな。雪のために何かをして
あげることは、雪のためにならない。雪に嫌われても、今を耐えるしか
ないんですね。(ーー;

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(第8回)
う〜ん。雪の思いは生徒たちにつたわらなかったんですね。
パクさんを筆頭にみんな怒ってしまいますね。割り切って、日本語の先生
だけに徹して欲しい。確かに、パクさん達は仲間を作ったりするために、
日本語学校に通っているわけではないですからね。(ーー;親切の押し売りを
する暇があったら、もっとうまく教えて欲しい。ということなんでしょう。

でも、雪の思いはドクには伝わっていたんですね。心配になって、また、
助けに来ましたね。ドクのバッティングは、握り方ぐらい教えてあげれば
いいのに(ーー;なんて、思っていたら...カキーン!(^^)まあ、その後、
3塁に走ったりして...でも、2塁に走るよりましか(^^;「走って!」
と言われて、ベースのない方へ走らないか心配でした。

さっそく、雪はドクの情報で野球をやろう!ってビラをくばんるんだけ
ど(ーー;パクさんは怒る一方ですね。「日本人はわかっていない」(;_;)
それを言われると辛いな〜。そして、ドクが協力したことをパクに責め
られてしまいますね。「いけませんか!」ドクの叫びは、ず〜っと我慢
していた気持ちなんでしょうね。それは、雪への「好き」って気持ちを
我慢することなんですね。我慢がたまって膨らんで、パクにちょんとつ
つかれて、破裂してしまったんですね。

ドクと生徒を混同している。ドクへの気持ちをみんなに言うのはよくな
いですね。「迷惑かけてください。」それは、確かに他の生徒にも言っ
た言葉ですが、特にドクに心を込めていたに違いありません。教師とい
う立場でドクを見ようと思っていても、単純にはいかない。ドクのため
に、みんなのために...って思いが逆にドクの重みになっているのか
もしれない。

ドクも一瞬雪とのかかわりをなくそうかと思いましたね。カレンダーに
手をかけてまた戻すときは、ドクの気持ちが伝わってきましたね。雪も
ドクも色々なことを考えると、今は、一緒に「がんばる」しかないんで
すね。それ以上でも、それ以下でもない。好き同士なのに、その気持ち
を燃え上がらせないで、静かに思うことしかできないんですね。いつか、
別れがやってくる。好き合うもの同士が離れて暮らさなければならない。

さあ、野球の日が来ました。でも、ドクの元には、メイが来ましたね。
ドクへのメイの気持ちは、雪へのドクの気持ちでもあるんですよね。
でも、一人ぼっちで雪を待たすわけにはいかないですね。メイに「ゴメ
ン」の一言がドクがいえるといいですね。

ストーブ買ったのね>ドク
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(第7回)
もう、ドクは大ケガをしてしまいましたね。
雪の妹がたまたま見ていてから、雪が知る事ができましたね。あのまま、
アパートで一人で寝ていたら...傷は大した事がなくても、破傷風とか
心配ですもんね。とりあえず、1日で退院できて本当によかったですね。

でも、雪が病院に行こうって言ったたときのドクは...(;_;)
「お金ないです」「警察きますか」「約束しました」う〜ん。
やっぱり、体の心配ではなくそれ以外の心配ばかり...

そんな中、雪は先輩教師から、ドクと恋愛関係になることをクギを刺され
ますね。「お互い不幸になる」って、やっぱりそうなのかな(ーー;雪の母親
にも同じようなことを言われて、ドクとの距離を取り始めますね。
そして、メイは雪にドクを特別好きであることをつたえますね。それから
の明とドクは恋人同士の様でしたね。

どうやら、学とも雪はしばらく会っていなかったようですね。学と会うと
気まずいからかな〜。まあ、学の方は雪父に「娘はやらん」って言われて、仕事も野球もちゃんとするまでは監督と呼べって言われてしまいましたも
んね。おとうさんとは呼ばせてもらえないんですね。

ドクと雪のどちらも、自分の押さえることにしましたね。どれだけの時間
が流れたでしょうか?公園で会ったときには、2人ともせつない表情でし
たね。そのことは、メイも敏感に感じて、思わず「特別に好きか?」聞い
てしまいますね。でも、ドクは答えない答えようとしないですね。まあ、
これが答えなんでしょうが...雪も学に聞かれて、「好きなのかもしれ
ない」...

お互い思いは向いているのに、通じ合わせる言葉をいうことができず、一
人思い悩むだけなんですね。

そんな思い悩んだ夜が明け、また、授業。でも、教室の空気は雪だけ別の
ようですね。ベトナム、中国、韓国...日本以外の人は仲間なのに、日
本人の雪だけ別扱い。やっぱり、それは先生と生徒だからかな〜。友達同
士になればそんなことはないんでしょうけど(ーー;雪に「迷惑かけてくださ
い」には泣けてきましたね。でも、ドクと見詰め合いながら言っているの
は、よかったです。

そういえば、某ドラマでは「いい日旅立ち」を歌えない百恵ちゃんがいま
すがメイちゃんは歌っていましたね(^^)

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(第6回)
うううっ(;_;)また、あの3人組(ーー"
ドクと雪はからまれてしまったんですね。そして、3対1でケンカ。
あれ?学は助けにこないの?と思っているうちに、お巡りさんがあらわ
れますね。とっさに、雪はドクの手をとって...(*^^*)

夢みるドク。夢を失った学。学は、今の状態に満足はいかないんだけど
それを止めるわけにも行かず。どうしていいのかもわからず、つらい毎
日ですね。雪にとうとうプロポーズをするんですが...雪は、学は恋
愛対象になっていませんでしたね。そう、どちらかというと、ドクの方
を明らかに気にしていて、父親の国際結婚の話にもドキドキでした。

でも、またまた3人組み(ーー"
見ていてとってもつらくなってしまいました。雪との「大事な夢のため
にけんかをしないという約束。」を守って、ドクはやられっぱなし、
3対1ではにげることもできず、反抗の視線を送るしかなかったんです
ね。あの3人組みは、なんであんな価値観の中でしか生きられないのか?
ドクをいためつけてなんになるのか?あれが、日本人の若者なんて思っ
て欲しくないです。

そして、父親の病気のため、バイトの前借りをしたお金まで盗んでいき
ます。...もう、腹が立ってしかたがない。くっ悔しい。

少し気になったのが、ドクが父親の病気のことを相談しなかったことで
すね。やはり、気持ちは雪に向いていても、それをかなえようとは思っ
ていないんでしょうね。
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(第5回)
雪は2度目のチャンスをものにして正式採用。(^^)
なんだか、近年なかった充実した誕生日を迎えようとしていますね。
でも、経験のすごさの話を聞いている時の学はちょっぴりブルーでしたね。
今の学は、雪の父にやっとパソコンが1台売れる成績しか収められない、
経験の無さに悩んでいる時期なんですよね。夢にむかってがんばっている少
年野球の子供たちを見る学の瞳はうらやましそうでしたね。

そして、誕生日の日、生徒たちに誕生パーティまで開いてもらって、雪には
たのしい1日で終わりそうでした。でも、けんかがはじまってしまったんで
すね。(ーー;そして、雪がけがをしてしまったんですよね。あぁ。せっかくの
誕生日。この世に自分が生まれた日が、こんな形で終わろうとしてる。ちょ
っと、さびしい気持ちになっていたら、ドクがあらわれました。

また、「ゆうき」「ゆめ」「きぼう」を運んできたんですね。
「お誕生日おめでとう」ドクは今日のうちに雪に一言いいたかったんですね。
その一言をきいいて、最後の最後にいい日に変りましたね。(^^)

でも、やっぱり、けんかのことはショックで、自分の無力さなんか考えたり
するとちょっとつらいですね。そんな、無力さの証のおでこの傷。ドクに見
つかってしまって泣きそうになってしまいましたね。

でも、ドクは傷をいやすかのようにキスをしますね。見た目の体の傷じゃあ
なくって、心の傷をいやすために...

お互い気になる存在で、ひかれあっていたんだけど、おでこにキスまでいっ
ちゃいましたね。これから、2人の距離はますます縮まるのかもしれないで
すね。

ただ、どうして、学があの場面に現れしまうの?学って、告白もしようと思
って、会いたかったのに、よりによって、あの場面に現れるなんて...

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(第4回)
李明の涙ながらの言葉は、じーんときました。言葉は、かたことなんだけど
言いたいことはよくわかりましたね。雪も李明の気持ちがよく分かったんで
しょう。誰も頼れずに、よく知らない地に一人でいるのって不安でいっぱい
ですよね。そんな、李明の不安な心を救ってくれるのがドクなんですね。
それが、頼れる男への愛情になっているのかもしれないですね。
でも、あの去年のゆき降るカレンダーを見つけて、ドクと雪先生の仲を見て
李明は自分の気持ちが空回りということを気がつきつつあるのでしょう。

一方、雪は大事な授業で、生徒の疑問に答えれなくなってしまいましたね。
沈黙の時が流れて、悲しみだけが雪に残りました。いつもなら、ドクが「ゆ
うき」をくれるところですが、今回は自分で立ち上がりましたね。もちろん、
ドクの「ゆうき」「ゆめ」「きぼう」という言葉が救ってくれたんですけど
ね。

再チャレンジにむけて、教室で模擬練習をする雪。ドクのところで、急に感
情がこもりはじめる雪。なんか、恋人に聞いているようです。そしたら、ド
クが現れますね。な〜んか。いいですね〜。「雪が好きです」なんだか、雪
先生の名前だから雪が好きなのかも...なんて思ってしまいます。

そして、意識しているのか、していないのか、「れる」と間違えてくれます
ね。雪のばあ〜っと晴れた顔と、「ハイ」って答えるドクの顔はよかったで
す。
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(第3回)
学がドクへ言った言葉は、私も思っていたとなんだけど、その時の
学の気持ちは...やっぱり、夢が見えなくなっているときって、
夢を追いかけている人って、まぶしいですよね〜。

でも、それがきっかけで、ドクが雪の好意を受け入れてくれてよか
ったです(^^)

それにしても、最後は...雪にとって、学は親友みたいなもので
しょうから、ど〜んと沈んでいる時はしかたないでしょうね。あれ
で、元気になってくれば...なんて思ってしまいます。でも、ド
クに見られたときはドキドキでした。まあ、とっさに、学を突き放
すような間柄ではないですが、かなり気になっていましたね。(^^;
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(第2回)
う〜ん。(ーー)なんか、考えさせられてしまいますね。

自転車ドロボウに続いて、今回の喧嘩。だれが、どう見たって、相手の方が悪
いでしょう。あれが、日本人同士なら、みんなの非難は相手の男達に集中した
でしょうね。もちろん、傷の程度にもよりますが、警察に通報なんて考えられ
ない話です。ところが、警察に連れて行かれて、雪の必死の言葉にも、耳を傾
けない警察官たち...あの廊下のドクと李明を見ていて、なんかくやしかっ
たです。でも、よき理解者のように見えた店長は...世の中ってそんなもん
かも(ーー;店長って悪い人じゃあないんだけど...

雪はそんな様子を見ていて、一緒にくやしい思いをしたんですよね。
雪はドクに色々助けてもらって、「ありがとう」って言葉だけじゃあなんか返
しきれていないような気がしていたんでしょうね。まっすぐに夢に向かうドク
の純な目を見ていると助けたくなる気持ちはわかりますね。

ドクが雪の好意を跳ね除ける時は、考えすぎだよ〜って思いました。きっと、
ドクが日本人でも雪はアルバイト先を探したでしょう。同情されたくないって
気持ちも分かるけど、それって逆に雪を自分たちと違う人間だと思っているこ
とになるんじゃあないかな〜。もちろん、そんな考えを持たせてしまったのは、
日本の人たちなんですけど...

でも、よくよく考えてみると、同情されたくないって気持ちを誰もが持ってい
て、好意だからいいじゃない!って思えない時ってあるんですよね。雪の好意
は誰に対しても思っていて、ドクの強い意志も誰に対しても見せているものな
んでしょう。なのに、ギクシャクしてしまうんですよね。(ーー;やっぱり、色々
考えてしまうんですね。
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(第1回)

日本語学校を舞台にしたドラマですね。香取くんや菅野ちゃんって、難しい役
でしょうけど、楽しみです。でも、香取くんの髪型っていけてるの?(^^;
日本語教師の雪(安田成美)その生徒、ドク(香取慎吾)、メイ(菅野美穂)。
その雪の彼?親友?の学(椎名桔平)。

それにしても、ベトナムのあの雑多な交差点はびっくりしてしまいあましたね。
旅行客が通るような交差点も、あんな状態だとは...
まあ、そんな交差点だから、ドクと雪の出会いがあったんですね。
ただ、お金じゃあないのよ〜雪ちゃん。まあ、悪気はないんでしょうけどね。

これからの2人は、運命なのか、何かに導かれてか、偶然が続きますね。そんな
運命が、あの雪が勇気をだして道をわたる姿をドクが見せたんですね。
大喜びする雪を見て、私もドクの目線で喜んでいました(^^)

店長が、なにはともあれ「ごめんなさい」って感じだったんで仕方ないかな〜
この後の自転車のこともそうだけど、やっぱり、難しいんでしょうね。
あの店長は、今までも沢山ベトナムの人を雇っていて、いろいろ痛くない腹を
探られる人たちを見ていたからなのでしょうね。がんばれ!>ドク

恋の行方も気になるところです。

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