マイエッセイ

 

ここには、最近の出来事など感じたことを紹介していこうと思います。

 


*いじめの構造

いじめが生み出される背景を考えていくと、めざすべき子どもが見えてきます。

いじめについて考える

いじめと戦う子どものために。

家庭の中にある文化

しんどい家庭から奪われているものとは・・・。

「何をしても人権学習?」人権学習のめざすもの

すべての学習が人権学習ですが、人権学習のめざすものすべてではありません。

学力と人権教育

学力をつけようと子どもの生活背景を追及すれば、差別が見えてくることがあります。

人をけなす言葉と差別発言の背景から

人をおとしめる言葉を発する子どもたちの課題克服につながる生活と人権学習。

インテグレーションからインクルージョン

特別なニーズに応じた「適切な教育」へ。

エンパワメント

人はかけがえのない存在であり、権利の主体者であると自覚をすること。

「差別」という言葉

差別が人を黙らせる、差別が人と人との憎しみあいを生む。

「学習会がなくなる日が早く来てほしい」をどうとらえるか

地区進出学習会への保護者の思いです。

当たり前の言葉

当たり前の言葉に疑問を感じ、考えたこと。

21世紀の生き方と同和教育

人権文化の創造を目指す21世紀と同和教育。

ハンセン病の現実から学ぶ

単に政府、行政が・・・でなく、私たちに何ができるか?

「しょうがい」者問題・・・インクルージョン

「しょうがい」者だけでなく、あらゆる子どものための学校つくり。

「見方を広げる」と「語る」

「語る」から自分と違う価値観と出会い、自分の価値観を見直すのです。

つながりのある子

社会に出てからどんな子になるか?そのために学校では?試行錯誤です。

自分の問題として考える(差別事象から)

差別事象から見えるものを考える。

在日を取り巻く環境(名前とは・・・)

本名を名乗るとは在日を取り巻く環境から考える

「いい」「悪い」から「うれしい」「悲しい」へ

世の中の見方を変えてみませんか?違うものが見えてきたりします。

進路学力保障

学力から見えてくるものがあります。

同和教育から人権教育(心配と期待)

法切れを向かえ同和教育から人権教育への移行時。管理者の思いです。

高校の同和LHRに思う

高校の同和ロングでの思いです。

「同じ」と「違う」・・・差別と人権侵害

改めて自分で、障害者問題と部落問題の違いを考えてみました。

「自分を好きになる」とは・・・

ある講演会での言葉からの管理者の思いです。

参加型体験学習に思う

相手の立場に立とうで本当に差別をなくす自分になるの?という管理者の思いです。

●過去のマイエッセイ

差別の現実から学ぶ

研修会のメモから

現在の取り組み(2)

小学校・中学校の連携・・・

在日韓国朝鮮人問題を歴史を通して思うこと

ハンディキャップについて

現在の取り組み

教師の同和教育観と同和教育の視点にたった仲間作り


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