ランドクルーザー ‘86年式[P−HJ61V]
| “バンパーはぶつける為にある”と言わんばかりの、いかついバンパーがお気に入りの、私のHJ-61V。 しかし、このバンパーが結構くせもの?で、コースなどで遊ぶと「ザクッ」と地面に突き刺さる! エアバッグがついていれば簡単に開くだろうなぁ...。 バンパーが曲がったら自分のウインチで直しているけど、そのうち金属疲労で取れそう。 丸目の最終型で、デフロックとターボ付きと言う結構レアなモデルだと自分で勝手に思っている。 |
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改良個所 基本コンセプトは “ノーマルっぽさを残す”??? |
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| 足回り リーフ シャックル ショック アルミ タイヤ その他 ブレーキパット ステアリングスタビ 背面スペアタイヤキャリア ライト 前後スタビライザー チャイルドシート!? |
オールドマンエミュー オールドマンエミュー F:ランチョRS9000 R:ランチョRS9000 エンケイの名称不明品 16−7JJ −15 トランパスMT 235/85R16 PROTIX(フロント) オールドマンエミュー 観音開き用の中古品改造 シールドビームからハロゲンへアッセンブリー交換 取り外し TAKATA製 ガーディアンボルスター |
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故障・修理遍歴 シール関係の消耗品は除く |
クラッチシリンダーカップ抜け タービン焼付き マフラー交換(純正) ワイパーリンク破損 ラジエーターオーバーホール (アッパー・ロアータンク交換) フロントブレーキ ディスクローター研磨 タイロッドエンドとボール接続部抜け |
| 緊急インプレッション | |
| 動力性能 | ノンターボの軽(660じゃなくて550ね)くらいの機動力。しかし、最高速は130+αは可能。 しかし、前後のスタビを外してあり、直進性はあまり良くないので、じっとハンドルを握って我慢の運転。 コーナーではロールがすごいので、ロールしない様に走れば自然に安全運転。 ブレーキは本当に効かない。どんなに急ブレーキをかけてもロックすらしない。タイヤ径を大きくしてるので更に×。パットを変えてローターを研磨してからはちょっといいみたい。 もちろんABSなんて付いてない。 |
| 快適性能 | 乗り心地や静粛性を求めるなら乗っていません。雰囲気と乗り手の心意気で乗る車です。 一人前にパワステ、エアコン、パワーウインドウ、サンルーフが付いてるので十分満足。 サイドステップを外したものの、子供を抱っこしながら乗り降りがしにくいと嫁さんからクレーム続出。そのため現在は再度ステップを(...サイドステップにかけてみました。わかるかなぁ)取り付けました。 雨漏りでカーペットがカビてしまったのでフロント側のカーペットを剥がしたらノイズが増えた。 |
| オフロード性能 | 2.5トンの車重でもウインチとデフロックを使えば結構走る。 あとは乗り手の度胸と腕次第。 ファミリーカーなので、とにかく車を壊さないようにそおっ〜と。 |