F−1(後期)
発売年月 1976年9月
やっぱりキャノンのマニュアルボディと言えば旧F−1!!

昔欲しかったモデルなので、手に入れて満足満足。
特にシャッター音の歯切れの良さはキヤノンの歴代カメラの中で一番心地よい。しかし、そのシャッターも買ってすぐに粘りが出たものの、オーバーホールしてから絶好調です。メカニカルな構造なので、今でも十分修理可能なのはありがたいです。

リバーサルで入射光露出計を使い、じっくり写真を撮りたい時に使用中。

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