第2話
このページは光栄の【信長の野望烈風伝】のリプレイ記です。このゲームをやったことのある人なら面白く読めると思います。
鏡秋雪 騎馬500 真田幸隆 騎馬500 真田信綱 騎馬500 秋雪「相手は名だたる武田騎馬軍団ですよ。大丈夫ですかねえ」 玄頼「貴様もいくのじゃ。狙うは太郎義信の首ひとつ!みなの者。突撃じゃあ!(気分は桶狭間w)」 義信「むむ。玄頼ごときの攻撃を支えきれぬとは・・・・・撤退だ」 玄頼「くっくっく。総大将がやられては引くしかあるまい。おお威信が2上がったぞ(威信73)」 1561年2月 深志城に帰着 1561年3月 同盟者の長尾殿が上杉家を継ぐ。上杉謙信になる 1561年4月 野戦第2弾 玄頼「また懲りずに義信軍が来たのお。いざ、出陣!」 飛覇玄頼 騎馬1000 鏡秋雪 騎馬500 真田幸隆 騎馬500 真田信綱 騎馬500 玄頼「今回も狙うは太郎義信の首ひとつ!突撃ぃ」 内藤昌豊「同じようにはやられぬぞ。義信様をお守りするのじゃ」 幸隆「ふっ。かかったな。一斉攻撃!」 昌豊「むむ、無念」 幸隆「内藤修理昌豊を捕らえたぞ!」 玄頼「おお。でかした。こちらも負けてはおられん。義信覚悟!」 義信「ちい。撤退」 玄頼「ぬう。逃げ足の速いやつめ」 秋雪「玄頼さん並ですね」 玄頼「うるさいのお。さて、昌豊殿。生きるか死ぬか。どちらがよいかな?」 昌豊「飛覇家の録を食む気にはなれぬ」 玄頼「ふぁいなるあんさー?」 昌豊「ふぁ、ふぁいなるあんさー」 玄頼「斬首っ!!」 昌豊「化けて出てやるぅ」 玄頼「おや、野戦の結果、威信が上がった(威信75)」 1561年5月 紙一重の勝利 秋雪「上杉家から援軍の要請がありましたよ」 玄頼「おうおう。もちろんOKじゃ。出せるかどうかは判らんがのお(極悪人)」 秋雪「・・・・あ、馬場信房が率いる軍勢が迫ってきましたよ」 玄頼「ヤバ。いま、ぼろぼろなのに」
秋雪「このチキン野郎!!」 幸隆「ぐ、撤退」 秋雪「こらえろ。あと、ひと押しだ!包囲して一斉攻撃!」 信房「くう。あと一歩の所で・・・・撤退」 虎胤「くそ、捕らえられるとは」 玄頼「さあ、やってきましたこの時間。生か死か。今日のご注文はどっち〜?」 虎胤「天に二日がないように、わたしの主君もひとりしかいません」 玄頼「まってました!斬首っ!」 秋雪「これじゃ、誰も居なくなっちゃいますよ」 玄頼「誰も居なくなれば日の本はわしのものということじゃな。たいへん結構w」 秋雪「大丈夫かなあ」 玄頼「威信も上がったようじゃ(威信77)というところで深志城に撤収」 1561年6月 武田信豊軍撃破 秋雪「おや、いつのまにか木曽福島城に武田信豊軍がとりついてますよ」 玄頼「じゃ、早速、ちゃっちゃと片付けようか(にやり)」 飛覇玄頼 足軽1000 鏡秋雪 足軽500 真田幸隆 足軽500 真田信綱 足軽500 玄頼「いつものように狙いは総大将一人のみ!みなのものかかれい!」 信豊「むう。捕らえられるとは」 玄頼「いつものようにお尋ねします。生か死か」 信豊「忠臣は二君に仕えず」 玄頼「けっけっけ。斬首っ!」 信豊「戦場を駆ける事、わずか数年か・・・・うぐっ」 玄頼「おう。久しぶりじゃな、木曽義昌よ。斬って捨てたいところであるが、習慣ゆえお尋ねしよう。生か死か」 義昌「ここで生き残っては討ち死にした者に顔向けできぬ」 玄頼「(ニヤリ)よく言った!斬首っ!」 義昌「ぐふっ」 秋雪「皆殺しですね」 玄頼「わしとて斬りたくはない。だから聞いておるではないか。ううう(T_T)」 秋雪「嘘泣きですねw」 玄頼「判る?」 秋雪「ええ。痛いほどw」 玄頼「それでも威信は上がるとw(威信79)」 1561年7月 深志城に撤収 秋雪「武田信繁軍が近くに居ますけど・・・」 玄頼「強そうじゃな。いったん城に帰ろう」 秋雪「チキンですね」 玄頼「言わせといてやるw」 1561年9月 木曽福島城陥落 秋雪「信繁軍の攻撃により木曽福島城が陥落しましたぞ」 玄頼「よいよい。では今度は高島城を奪うとするか。出陣!」 1561年10月 高島城攻略 玄頼「皆のもの、かかれい」 秋雪「なんか、敵の援軍が居ますけど」 玄頼「今川からの援軍か・・・・まあよい。まとめて調理してくれるw」 幸隆「ここは一転突破で城主の馬場を捕らえるのが先決かと・・・」 玄頼「そうじゃな。任す」 秋雪「一斉にかかれ!秋山信友を捕らえたぞ!」 玄頼「なかなかやるようになったのお。秋雪。ついでに城主も捕らえてくれ」 秋雪「運なんだけどなあ・・・無理だと思うけど一斉攻撃ぃ」 信房「ぐう。捕らえられるとは」 秋雪「あら、簡単に捕まえちゃったw」 玄頼「残りの連中は逃げおおせたか・・・まあよいわ。では、秋山信友よ。生か死か?」 信友「もののふの花は散り際が最も美しいのです」 玄頼「がってん承知のすけw斬首っ!!」 信友「化けて出てやる。ああっ・・・」 玄頼「さて、次は馬場信房じゃな。まあ、答えは聞かなくても判っているが飛覇家の習慣にて聞いてやろう。生か死か?」 信房「もののふの花は散り際が最も美しいのです」 玄頼「はい、消えたぁ〜(テーブルを叩く)。斬首っ!!」 信房「なぜか周りの景色が澄んで見える。うぐっ」 玄頼「楽勝!v(^○^)v」 秋雪「いいんでしょうかねえw」 1561年11月 昇進ラッシュ 秋雪「真田親子の働きぶりは目覚しいですね。侍大将に昇進させてあげましょうよ」 玄頼「うむ。二人とも昇進じゃ」 真田親子「ありがたき幸せ」 秋雪「あの、私には・・・・」 玄頼「んー。わしの閻魔帳によると不穏当な発言が多いからのお。秋雪はまた今度なw」 秋雪「そんなああ」 玄頼「てなわけで、高島城を放棄するぞ。有り金は全部いただきだい!」 秋雪「蛮族w」 玄頼「昇進は来年かもなあw」 秋雪「(>_<)」 1561年12月 木曽福島城に出陣 秋雪「高島城に向けて、武田義信軍が迫ってきてますぞ」 玄頼「くっくっく。では、われらは手薄になった木曽福島城にむかうとするかのお。出陣!」 秋雪「年越しそばは戦場で食べることになりそうだなあw」 飛覇玄頼 足軽1000 鏡秋雪 足軽500 真田幸隆 足軽600 真田信綱 足軽600 今年はここまで!w
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