++ Stutter & Kitsuon   吃音(どもり)ドットCOM Domori & Stammer ++

Ver.282 2009/10/25


◆十周年記念講演スライド

(^o^) 不安の前に行動し体験すること、あるがままに世界を見ること,あるがままの自分を見つめること、自分を信ずること、自分をほめること
そこから新しい世界が開けます


ChiNation Lab.
Hero Aoyama
rxh02136@nifty.com


公序良欲に反しない限りにおいてリンクフリーです. 無断転用はご遠慮下さい.
本HPの著作権はすべてHEROに所属します.

  1. 吃音(どもり,きつおん)に関する,正確で,質の高い,まとまった情報を集めるのは至難の業です.
    また,吃音ではない人に吃音のことをわかってもらうのも至難の業です.
    ここにそのためのウエブサイトを開きました.わかりやすくすることに努力しています.

  2. お忙しい方は,まず最初に「心構え」,「まとめ」をお読み下さい.「幼児の吃Q&A」を読むと吃音の本質(発症,消滅過程)がよりよくわかってきます. 今まで考えもしなかった新しい視点が得られるはずです.

  3. 内容を厳選していますが,いろいろな場合があります.自分でよくお考えになって情報の取捨選択をしてください

  4. ボランティアベースのサイトです。

  5. HPの特性を生かして追加修正を繰り返しています.
     更新カ所指定(What's new)を省略しています.更新されているかどうかはバージョンナンバをご覧ください。特に,「相談Q&A」「子供の吃Q&A」,「克服経験・主張」の更新が頻繁です.

  6. 吃音が治るか治らないかは,ちょっとした自分の心の動きや精神の状態に気がつくかどうかにかかっています.

  7. 誰にも言えずに一人で悩んでいる吃音者も多いようです.また,吃音の本を買うことさえ清水の舞台から飛び降りるような決断が必要です.ウエブなら誰でも気軽にアクセスでき,出版するよりよいのでウエブサイトとしてまとめました.

  8. 掲示板や相談内容の記事を転記させていただいています.不都合な場合はお知らせください.

  9. 最近吃音の方にお会いする機会が増えて,吃音が治ることをますます確信するようになっています.それにしても,吃音の方というのはどうしてこんなに優秀ですばらしい方が多いのでしょうか.

  10. このホームページには一月に8,000人を超える方(延べ人数)が訪問して下さっていることになります.

  11. 吃音者の皆様の貴重な経験を集約して,ここに反映したいと思っています.そしてそのデータが皆様の吃音改善に役に立つとともに,吃音研究者の貴重なデータとなり吃音研究が進むことを願っています.皆様のご意見,ご感想,体験談をお待ちしています.


発表や面接,自己紹介,司会,祝辞の季節.「良くある質問」の19,20,21,22の「発表のしかた」,「克服経験・主張」の「Kさんの吃音克服談」,結構役に立ちますよ.

  • ストレスの蓄積は,信じられないことに,「視力の低下」,「難聴」をもたらすようです.だから吃音をもたらしても何の不思議もありません(幼児の吃参考).
  • 就職活動には「良くある質問」の10「就職の面接には...」と13「研究発表の仕方」(2/14 更新),参考になると思います.
  • 電話が怖いとの相談がいっぱいあります.電話が怖いとはどういうことが?を「ヒント」の「電話が怖いとは?」に書き加えました.


Record of the Access Count from the front door
760,000(2009/03/17)
750,000(2009/01/28) 740,000(2008/12/15) 730,000(2008/11/04) 720,000(2008/9/27) 710,000(2008/8/21) 700,000(2008/7/10) 690,000(2008/6/04) 680,000(2008/5/04) 670,000(2008/3/29) 660,000(2008/2/21) 650,000(2008/1/18) 640,000(2007/12/13) 630,000(2007/11/3) 620,000(2007/09/27) 610,000(2007/08/23) 600,000(2007/07/11) 590,000(2007/05/30) 580,000(2007/04/21) 570,000(2007/03/12) 560,000(2007/02/02) 550,000(2006/12/24) 540,000(2006/11/20) 520,000(2006/09/01) 510,000(2006/07/23) 500,000(2006/06/14) 490,000(2006/04/29) 480,000(2006/03/23) 470,000(2006/02/16) 460,000(2006/01/09) 450,000(2005/11/20) 440,000(2005/10/16) 430,000(2005/09/16) 420,000(2005/08/12) 410,000(2005/07/07) 400,000(2005/6/02) 390,000(2005/4/28) 380,000(2005/3/23) 370,000(2005/02/19)   360,000(2005/01/17) 350,000(2004/12/09) 340,000(2004/11/4) 330,000(2004/10/4) 320,000(2004/9/5,Restart) 310,000(2004/8/5) 300,000(2004/7/1) 290,000(2004/5/27) 280,000(2004/174/22) 270,000(2004/3/15) 260,000(2004/2/4) 250,000(2003/12/22) 240,000(2003/11/7) 230,000(2003/9/25) 220,000(2003/8/16) 210,000(2003/7/3) 200,000(2003/5/15) 190,000(2003/4/15) 180,000(2003/3/6) 170,000(2003/1/18) 160,000(2002/11/21) 150,000(2002/10/1) 140,000(2002/8/12) 130,000(2002/6/11) 100,000(2001/11/29) Lucky Six Seven 77,777(2001/7/2) 50,000(2000/12/25)   20,000(2000/3/24)
0(1998/12/1)