私たちの教会
- 小石川白山(小石川福音)教会のはじまり
1902年、ミス・バンファインドとミス・カメラーは、小石川区指ヶ谷町83、84番地に土地を借りて、宣教師館と14.25坪の小さなチャペルを建て、11月12日にそこに移り住んだ。
これが、小石川福音教会、現在の小石川白山教会の始まりである。
(−80年史より−)
PSメーヤー牧師が、初代牧師として就任してから、古屋博規牧師で12代目になります。 → 古屋牧師のプロフィールはこちらから。
教会とともに女子神学校(現聖経学園−日本聖書神学校−)と愛泉寮(両親のいない女子を受け入れ)、東京家庭学校(現白梅学園短期大学)、聾唖学校(現日本聾話学校−クレーマーライシャワー学園−)が創設されるなど、各方面で今もその働きは活かされています。


礼拝
- 日曜日 午前10時30分〜11時30分
どなたでも参加できます。
一週間は礼拝から始まります。
礼拝では賛美歌を歌い神様のメッセージを聴き祈りをともにしています。