創作
他の誰にも似ていない俳句ができれば良いとは思っていますが、それはいわゆる「個性」とは違うのではないかと思っています。
これまでなんとなく作成年代順に載せていましたが、雑誌などに載せた句をその体裁で順次アップしていくことにしました。
『−俳句空間−豈』
47号「犬はどこから」
46号「東北の零度」
45号「千代田区歩く」
44号「左岸」
43号「未開拓」
42号「短詩系」
41号「方量もない」
40号「マキヤウニシズム」
39号「陰と光と香り」
38号「炬燵猫」
『鬼』
23号 「戸隠〇九冬」
22号 連句「三もの」三作品
21号「ごまかし」
20号「遁走曲」
19号「肺の蒼さへ」
18号「諷詠風味」
17号「特集・竪題季語」より
16号「臍曲がり」
15号「溯る」
14号「俳川鬼」
13号「戸隠2003−2004冬」
12号「野分」
11号「Synchronie」
10号「病床」
9号「流離はう」
8号「鯨の目」
6号「傚古」
5号「十年目」
4号「風濤」
『神大俳句』
14号「殿下の足」
13号「自問」
12号「戸隠」
11号「ノーサイド」
『俳句』
第52巻第13号「月天心」
『俳壇』
第24巻第8号「蝶六色」
『現代俳句』
385号「今は昔」
『東京新聞夕刊』2007年8月25日
「飛ぶにふさわし」
『はるもにあ』
2007年冬第8号「弾く」
『蒼穹』
T号「蒼き明滅」
U号「Cfa」
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