マクロ経済学について

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since:平成12年12月10日 最終更新:平成16年6月28日

 

マクロ経済学とは、巨視的経済学とも呼びます。別名を所得理論というように、国民所得の決定理論や政府の経済運営等の方法を論じた理論の集大成とも言えます。ケインズ革命という言葉があるように、イギリスのケインズが唱えた有効需要の原理以降、政府の市場への介入が特徴となっています。(写真は、「マクロ経済学」のシンボル・キャラクターのハナコ<雌>です。)

最新情報:平成15年12月1日 マクロ経済学のキーワード をアップロード

(1)ハロッド経済成長理論

(2)トリプル安とは何か?

(3)ワルラスの純粋経済学とは?

(4)伊東光晴氏の経済学

(5)新古典派成長モデル(ソローモデル)

(6)新古典派成長モデルの応用(ソローモデル2)

(7)IS−LM分析の基礎

(8)中谷マクロ(第4版)を読む その1

(9)中谷マクロ(第4版)を読む その2

(10)中谷マクロ(第4版)を読む その3


(11)中谷マクロ(第4版)を読む その4



(12)ワークシェアリングを考察する

(13)国民所得計算に関する問題の研究

(14)消費関数に関する問題の研究

(15)  平成16年6月28日 金融論のキーワードをアップロード。



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